<特選>人気記事
特に反響が大きかった人気記事を、ピックアップしてみました。(連続記事は最終回を表示しています)
ぜひご覧ください!
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■ついに来た!先進国・新興諸国を含む約47カ国に投資できる海外ETF「バンガード・トータル・ワールド・ストックETF」(VT)!(2009/06/10)
■金融危機 分散投資の有効性は?(2008/10/20)
■ゴールデンウィーク早期リタイア考(その5) 自分の早期リタイア計画(2008/05/07)
■MSCIコクサイ指数連動の海外ETF「iShares MSCI KOKUSAI Index」登場(2007/12/11)
■楽天証券が待望の海外ETF、「iShares MSCI EAFE Index Fund」と「iShares MSCI Emerging Markets Index Fund」の取り扱い開始。これは「快挙」です!(2007/03/09)
■なぜ、インデックス投資はマイナーなのかを考える(まとめ)(2006/12/29)
■海外ETF、ついにネット証券で取り扱い開始!日本のインデックス投資の夜明け!(2006/10/14)
■外国株式インデックスファンド放浪記(まとめ)(2006/06/06)
投資ブログの取材をお受けする時に注意していること
先日、日経新聞から電話取材をお受けしました。
金融危機を経て変わったこと、変わらなかったことや、金融機関の対応などについて聞かれました。
基本的には、相変わらず同じことを継続しているけれども、ポートフォリオにおける日本債券クラスの安定性を再認識したことなど、いつもブログに書いているとおりのことをご回答しました。
どのような形になるのか分かりませんが、何かに掲載されたら、またブログでご報告したいと思います。
さて、ありがたいことに、メディアの取材をお受けする機会に恵まれることがたまにありますが、何度か経験するうちに、投資ブログの取材を受ける際に注意したほうがいいことがあるような気がしてきました。
以前、初めて取材を受けるというかたからアドバイスを求められ、少し振り返ってみたことがありますので、その内容を含めて書いてみたいと思います。
金融危機を経て変わったこと、変わらなかったことや、金融機関の対応などについて聞かれました。
基本的には、相変わらず同じことを継続しているけれども、ポートフォリオにおける日本債券クラスの安定性を再認識したことなど、いつもブログに書いているとおりのことをご回答しました。
どのような形になるのか分かりませんが、何かに掲載されたら、またブログでご報告したいと思います。
さて、ありがたいことに、メディアの取材をお受けする機会に恵まれることがたまにありますが、何度か経験するうちに、投資ブログの取材を受ける際に注意したほうがいいことがあるような気がしてきました。
以前、初めて取材を受けるというかたからアドバイスを求められ、少し振り返ってみたことがありますので、その内容を含めて書いてみたいと思います。
- [2010/02/09 19:10]
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山崎元氏のアクティブファンドへの個人的な思い、水瀬のアクティブファンドへの個人的な思い
楽天証券の山崎元氏のコラムに、アクティブファンドマネージャー時代の逸話が掲載されています。
これは珍しいことだと思います。
楽天証券 山崎元「ホンネの投資教室」
第119回 アクティブ・ファンドへの個人的な思い
金融業界関係者で「元ファンドマネージャー」という経歴を語るかたは多いですが、過去の運用と実績を明らかにするかたはあまり見かけないのを、今まで不思議に思っていました。
勝手に想像するに、これは何か秘密保持契約みたいなものがあって言いたくても言えないのか、あるいは、ベンチマークを下回る実績しか出せなかったから恥ずかしくて言えないのか、のどちらかなんだろうなぁと勝手に思っていました。
それを山崎氏がさらりと言ってのけていたので、「おおっ」と目をひかれました。
詳しくはコラムをご覧いただきたいのですが、その中で、
これは珍しいことだと思います。
楽天証券 山崎元「ホンネの投資教室」
第119回 アクティブ・ファンドへの個人的な思い
金融業界関係者で「元ファンドマネージャー」という経歴を語るかたは多いですが、過去の運用と実績を明らかにするかたはあまり見かけないのを、今まで不思議に思っていました。
勝手に想像するに、これは何か秘密保持契約みたいなものがあって言いたくても言えないのか、あるいは、ベンチマークを下回る実績しか出せなかったから恥ずかしくて言えないのか、のどちらかなんだろうなぁと勝手に思っていました。
それを山崎氏がさらりと言ってのけていたので、「おおっ」と目をひかれました。
詳しくはコラムをご覧いただきたいのですが、その中で、
- [2010/02/08 18:43]
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G7が非公式会合、G20が公式会合
G7が非公式会合になり、今後はG20が公式会合になるそうです。
【毎日jp 2010/02/07より引用】
G7:討議を終えて閉幕 非公式会合への衣替えで一致
【イカルイット(カナダ)斉藤信宏】先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)は6日午後(日本時間7日未明)、2日間の討議を終えて閉幕した。
会議では、昨年秋に主要20カ国・地域(G20)サミット(首脳会議)の定期開催が決まったことを受け、G7を各国代表が率直に意見交換する非公式な会合に衣替えする方向で一致。G7としての共同声明の採択は12年半ぶりに見送られた。
【引用終わり】
G7に新興国等を加えたG20が公式会合になるということは、新興国が世界経済にしっかりと組み込まれることの象徴のような気がします。
もはや新興国抜きに世界経済は語れない時代になったということでしょうか。
この流れは元々あったものでしょうが、世界金融危機を経て、急速に進展したように見えます。
それだけ、この金融危機が世界規模で起こった大地震であったということだと思います。
(関連記事)
2009/08/07 公的年金、新興国株に投資へ。新興国株についての個人的考え
【毎日jp 2010/02/07より引用】
G7:討議を終えて閉幕 非公式会合への衣替えで一致
【イカルイット(カナダ)斉藤信宏】先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)は6日午後(日本時間7日未明)、2日間の討議を終えて閉幕した。
会議では、昨年秋に主要20カ国・地域(G20)サミット(首脳会議)の定期開催が決まったことを受け、G7を各国代表が率直に意見交換する非公式な会合に衣替えする方向で一致。G7としての共同声明の採択は12年半ぶりに見送られた。
【引用終わり】
G7に新興国等を加えたG20が公式会合になるということは、新興国が世界経済にしっかりと組み込まれることの象徴のような気がします。
もはや新興国抜きに世界経済は語れない時代になったということでしょうか。
この流れは元々あったものでしょうが、世界金融危機を経て、急速に進展したように見えます。
それだけ、この金融危機が世界規模で起こった大地震であったということだと思います。
(関連記事)
2009/08/07 公的年金、新興国株に投資へ。新興国株についての個人的考え
- [2010/02/07 10:42]
- 社会全体の動向 |
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たんばらスキーパークでスノーボード
先日、群馬のたんばらスキーパークへスノーボードに行ってきました。
(投資に関係がない雑談です。ご興味があるかただけご覧ください)
(投資に関係がない雑談です。ご興味があるかただけご覧ください)
- [2010/02/06 22:50]
- 雑談 |
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マネックス証券で新ツールについてブロガー座談会
本日、マネックス証券で開発中の新ツールについて、ブロガー座談会に参加してきました。

(開発中のMONEX VISION ベータ版の画面。クリックで拡大します)
集まったブロガーは、
ファンドの海のイーノ・ジュンイチさん
ホンネの資産運用セミナーのゆうきさん
rennyの備忘録のrennyさん
そして私水瀬ケンイチの合計4名。
マネックス証券側は、内藤忍氏と開発担当者2名の合計3名。
主旨としては、あらかじめ我々ブロガーが「MONEX VISION ベータ版」(現在のポートフォリオを分析し、目標ポートフォリオへの移行をアドバイスするという画期的ツール)を利用した上での意見・感想を自由に討議し、その内容を参考にマネックス証券側が次回開発に反映するというもの。

(開発中のMONEX VISION ベータ版の画面。クリックで拡大します)
集まったブロガーは、
ファンドの海のイーノ・ジュンイチさん
ホンネの資産運用セミナーのゆうきさん
rennyの備忘録のrennyさん
そして私水瀬ケンイチの合計4名。
マネックス証券側は、内藤忍氏と開発担当者2名の合計3名。
主旨としては、あらかじめ我々ブロガーが「MONEX VISION ベータ版」(現在のポートフォリオを分析し、目標ポートフォリオへの移行をアドバイスするという画期的ツール)を利用した上での意見・感想を自由に討議し、その内容を参考にマネックス証券側が次回開発に反映するというもの。
- [2010/02/05 23:57]
- 証券会社の動向 |
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米フィデリティ、ETF25本の取引手数料無料化
米国のお話ですが、米フィデリティがETF25本の取引手数料を無料化するとのこと。
【Bloomberg.co.jp 2010/02/03より引用】
米フィデリティがオンライン株取引手数料引き下げ−シュワブに対抗
2月2日(ブルームバーグ):米フィデリティ・インベストメンツは、米国でのオンライン株取引の手数料を最大60%引き下げるとともに、一部の上場投資信託(ETF)の取引手数料を無料化した。投資家の獲得と米チャールズ・シュワブに対抗することが狙い。
投資信託会社で世界最大手のフィデリティは2日の発表資料で、最高19.95ドルの株式売買手数料を7.95ドルに引き下げるとともに、顧客の取引頻度に応じた異なる手数料体系を中止することを明らかにした。資産運用会社ブラックロックのiシェアーズ部門のETF25本の取引手数料は廃止する。
【引用おわり】
iシェアーズのETF25本が無料売買の対象のようです。
これはうらやましい。
米チャールズ・シュワブに対抗とのことですが、米国ではETFの安売り競争が激しいですね。
でも…
【Bloomberg.co.jp 2010/02/03より引用】
米フィデリティがオンライン株取引手数料引き下げ−シュワブに対抗
2月2日(ブルームバーグ):米フィデリティ・インベストメンツは、米国でのオンライン株取引の手数料を最大60%引き下げるとともに、一部の上場投資信託(ETF)の取引手数料を無料化した。投資家の獲得と米チャールズ・シュワブに対抗することが狙い。
投資信託会社で世界最大手のフィデリティは2日の発表資料で、最高19.95ドルの株式売買手数料を7.95ドルに引き下げるとともに、顧客の取引頻度に応じた異なる手数料体系を中止することを明らかにした。資産運用会社ブラックロックのiシェアーズ部門のETF25本の取引手数料は廃止する。
【引用おわり】
iシェアーズのETF25本が無料売買の対象のようです。
これはうらやましい。
米チャールズ・シュワブに対抗とのことですが、米国ではETFの安売り競争が激しいですね。
でも…
- [2010/02/03 19:00]
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「資産運用実践講座」のお気に入りパートは「投資理論はどのように商業利用されているか」
前回の記事でご紹介した「資産運用実践講座」(山崎元著)は資産運用全般について書かれた本ですが、その中でも個人的に、特にお気に入りのパートがあります。
それは、「投資理論はどのように商業利用されているか」というパート(P.84〜90)です。
ざっくり言って、金融工学や行動ファイナンスといった投資理論が本来の目的とは違って、金融機関側に悪用されているという指摘です。
金融商品の条件を複雑にして実質的な手数料を分かりにくくしたり、顧客の心理的な傾向を利用して商品を売るための金融商品の開発などに利用されているという話なのですが、これが面白い。
利用されている理論・概念とその商業利用の例が取りあげられています。加えて、投資家のための利用例までフォローされているところが良心的です。
僕が知る限り、こういった切り口で投資理論が紹介されたものは他に見たことがありません。
その一部を、いくつか抜粋させてもらいたいと思います。
それは、「投資理論はどのように商業利用されているか」というパート(P.84〜90)です。
ざっくり言って、金融工学や行動ファイナンスといった投資理論が本来の目的とは違って、金融機関側に悪用されているという指摘です。
金融商品の条件を複雑にして実質的な手数料を分かりにくくしたり、顧客の心理的な傾向を利用して商品を売るための金融商品の開発などに利用されているという話なのですが、これが面白い。
利用されている理論・概念とその商業利用の例が取りあげられています。加えて、投資家のための利用例までフォローされているところが良心的です。
僕が知る限り、こういった切り口で投資理論が紹介されたものは他に見たことがありません。
その一部を、いくつか抜粋させてもらいたいと思います。
- [2010/02/02 21:58]
- 投資本の書評 |
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「資産運用実践講座」(山崎元著)は山崎氏の主張まとめ本として良書
「資産運用実践講座」(山崎元著)を読みました。
本書は、昨年夏に旅先で読んでいたのですが、書評を書かないままここまで来てしまいました。
ひとことで言うと、山崎氏の今までの主張を総括するまとめ本として、良書だと思います。
元々、ファイナンシャル・プランナー(FP)向けのWEBコンテンツを、アドバイザー側から個人投資家側に視点を変えて加筆・修正されたものとのこと。
ただし、前書きの冒頭で書いてあるとおり、お金の運用に関する「中級」のテキストブックになっているので、初心者には難しい部分も含まれていると思います。
いろいろな本やWEBからたくさんの知識を吸収してきたが、それを体系的に学びなおしたいというようなかたに最適という印象です。
なお、本書は山崎氏の過去の著作、
本書は、昨年夏に旅先で読んでいたのですが、書評を書かないままここまで来てしまいました。
ひとことで言うと、山崎氏の今までの主張を総括するまとめ本として、良書だと思います。
![]() | 資産運用実践講座I 投資理論と運用計画編 東洋経済新報社 2009-05-29 売り上げランキング : 52685 おすすめ平均 ![]() Amazonで詳しく見る 楽天ブックスで詳しく見る by G-Tools |
元々、ファイナンシャル・プランナー(FP)向けのWEBコンテンツを、アドバイザー側から個人投資家側に視点を変えて加筆・修正されたものとのこと。
ただし、前書きの冒頭で書いてあるとおり、お金の運用に関する「中級」のテキストブックになっているので、初心者には難しい部分も含まれていると思います。
いろいろな本やWEBからたくさんの知識を吸収してきたが、それを体系的に学びなおしたいというようなかたに最適という印象です。
なお、本書は山崎氏の過去の著作、
- [2010/01/31 19:28]
- 投資本の書評 |
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「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場
「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)が本日上場しました。
yahooファイナンスによると、上場初日の売買代金は、約7,255万円とのこと。
この記事によると、「上場インデックスファンド海外債券(上場外債)」(1677)の平均売買代金が1,700万円程度とのことですから、出だしとしてはまずまずなのかなと思いました。
このETFの詳細(実質コスト・税金・NAVとの乖離等)について、いろいろと話題になっているようです。
上場記念セミナーに参加して勉強したりしてますが、先物を利用してコストが嵩まないよう工夫するということは伝わったのですが、じゃあ具体的に、例えば海外ETFのiShares MSCI KOKUSAI Index(TOK)と比べてどうなのか、インデックスファンドのSTAM グローバル株式インデックス・オープンと比べてどうなのか、といったことに関しては、まず初回決算を見てみないと何とも言えないというのが、個人的印象です。
(もし現時点で分かるというお詳しいかたがいらっしゃいましたら、教えてください!)
とりあえず、NAVとの乖離だけは今日データが揃っているはずなので東証のサイトで調べてみたら、何故か今日は出ていなかったので、自分で計算してみました。結果は以下のとおり。
yahooファイナンスによると、上場初日の売買代金は、約7,255万円とのこと。
この記事によると、「上場インデックスファンド海外債券(上場外債)」(1677)の平均売買代金が1,700万円程度とのことですから、出だしとしてはまずまずなのかなと思いました。
このETFの詳細(実質コスト・税金・NAVとの乖離等)について、いろいろと話題になっているようです。
上場記念セミナーに参加して勉強したりしてますが、先物を利用してコストが嵩まないよう工夫するということは伝わったのですが、じゃあ具体的に、例えば海外ETFのiShares MSCI KOKUSAI Index(TOK)と比べてどうなのか、インデックスファンドのSTAM グローバル株式インデックス・オープンと比べてどうなのか、といったことに関しては、まず初回決算を見てみないと何とも言えないというのが、個人的印象です。
(もし現時点で分かるというお詳しいかたがいらっしゃいましたら、教えてください!)
とりあえず、NAVとの乖離だけは今日データが揃っているはずなので東証のサイトで調べてみたら、何故か今日は出ていなかったので、自分で計算してみました。結果は以下のとおり。
- [2010/01/29 22:02]
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先日の「MSCI-KOKUSAI、MSCI-エマージングETF」上場記念セミナーの動画公開
先日の「MSCI-KOKUSAI、MSCI-エマージングETF」上場記念セミナーの動画が無料公開されています。
楽天証券WEBサイト 投資を学ぶ > 勉強会ビデオ再放送
https://www.rakuten-sec.co.jp/web/learn/vod.html#skip100126
楽天証券に口座がなくても視聴可能のようです。
資料のダウンロードも可。外国税額控除の詳しい(けど難しい)解説あり。
僕もセミナー参加しましたが、初心者向けということだったのでのんびり眺めていました。
ところが、外国税額控除のあたりの解説が思いのほか難しく、もう一度見て復習しようと思っています。
ご興味があるかはチェックしてみては?
楽天証券WEBサイト 投資を学ぶ > 勉強会ビデオ再放送
https://www.rakuten-sec.co.jp/web/learn/vod.html#skip100126
楽天証券に口座がなくても視聴可能のようです。
資料のダウンロードも可。外国税額控除の詳しい(けど難しい)解説あり。
僕もセミナー参加しましたが、初心者向けということだったのでのんびり眺めていました。
ところが、外国税額控除のあたりの解説が思いのほか難しく、もう一度見て復習しようと思っています。
ご興味があるかはチェックしてみては?
- [2010/01/28 19:14]
- 投資イベント・セミナー体験談 |
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まったくおっしゃる通りですね。それゆえに今はインデックス投資家でいるわけです。本当に信頼できるアクティブ運用の哲学が生まれたら、真っ先にブログで取りkacky投資ブログの取材をお受けする時に注意していること参考になります私も、昨年「ビッグトゥモロウ」という雑誌から取材を受けたことがあります。水瀬さんその際には、丁寧なアドバイスを頂戴して大変助かった思い出があります。ありがとうございま蓄財王投資ブログの取材をお受けする時に注意していること>じゅん@さん
たしかに、出版された記事を見て、自分の考えとのギャップを感じることはあります。
でも、それは記事になってみないと分からないことです。
個人的に水瀬 ケンイチ山崎元氏のアクティブファンドへの個人的な思い、水瀬のアクティブファンドへの個人的な思い>kackyさん
僕も全てのアクティブファンドをウォッチできているわけではありませんが、kackyさんを満足させられるアクティブファンドが存在するのかどうか分かりません水瀬 ケンイチ投資ブログの取材をお受けする時に注意していることこんにちは私のブログもたまーに取材依頼が来ることがありますが、純粋に私の考えを聞きたいという意図ではない事が多いと感じています。
取材者さん側で既に記事の内容は決まっていじゅん@バンガードのファンドの二重課税を確定申告で取り返す私もホームページで調べてるんですが、ないんですよね。
外国税額控除って以外にマイナーなんでしょうか。
時間があれば調べて外国税額控除のホームページ作ろうかな。にっしー山崎元氏のアクティブファンドへの個人的な思い、水瀬のアクティブファンドへの個人的な思い山崎さんのお話はなんともコメントのしようがありません。
5年そこらでは長期とは呼べませんし、小型株を組み入れたのなら小型株を組み入れたインデックスとの比較もしてkackyバンガードのファンドの二重課税を確定申告で取り返す私も今年初めて外国税額控除にチャレンジしようと思っています。
「外国税額控除に関する明細書」の記入方法に関する解説書とかないでしょうか。裏面の「書き方」はよくレバレッジ君たんばらスキーパークでスノーボード>ぷれでたさん
画像と違い、動画は編集方法がわかっておりません。
申し訳ありません…(^^;;
温泉、いいですね。
長い人生、たまには気分転換しながらいきましょう水瀬 ケンイチマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会>ゴローさん
いえいえ。ごもっともなご指摘だと思います。
注意書きを書いておけばよかったですね。
>せなさん
僕も他のかたの意見は大変参考になりました。水瀬 ケンイチ米フィデリティ、ETF25本の取引手数料無料化お願いしたいのは、日本のフィデリティも全部ETF……
その前に、日本でフィデリティがETFを生成していないから
余りメリットが無いのかしら・・・。矢向たんばらスキーパークでスノーボード楽しそうな画像でいいのですが(^^;;;できれば編集して下さい。待ち時間が長い(笑)。
私も先日温泉へ行きました。
たまに出かけると気分転換になっていいですね。ぷれでたマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会なるほど。。私も使わせてもらってました。
意見はネットで伝えていきましたが、
みなさんのご意見もなるほど、
納得いくものばかりですね。
あとは、どういった形で使えるようにせなマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会失礼しましたそうでしたか、大変失礼致しました。ゴローマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会>世界のREITさん
こういう付加価値はうれしいですよね。
このような競争は大歓迎です。
>タカちゃんさん
かなりご興味があるようですね。
記事には書きませ水瀬 ケンイチマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会いいのですか?あの、こういう開発中の商品について公にしても良いのでしょうか?
まだ内部情報の段階でこのように詳細に中身に触れてしまうのは如何なものかと。ゴローマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会使ってみて問題を見つけるよく分からないのは、投資信託を組み込む時の期待リターンをどうやって設定すべきかです。
インデックスで有れ、アクティブで有れ、信託報酬が有るので本来のリターンよりタカちゃん米フィデリティ、ETF25本の取引手数料無料化>SJPさん
米フィデリティも米チャールズ・シュワブも、大丈夫なんですかね。
まあ勝算があるからやっているのでしょうけど…(^^;水瀬 ケンイチ「資産運用実践講座」のお気に入りパートは「投資理論はどのように商業利用されているか」投資理論の悪用というのは悲しいことですが、金融機関も営利会社である以上、それが利益拡大のために有用だと思えば利用するのもわかります。
どうしても、個人投資家側が水瀬 ケンイチマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会面白そう面白そうですね。
ネット系証券の付加価値として、各社が、ぜひこういった内容のサービス競争になることを期待しています。世界のREIT米フィデリティ、ETF25本の取引手数料無料化こんばんは。
本当、心配になってしまうほど、うらやましい環境ですね。SJP「資産運用実践講座」(山崎元著)は山崎氏の主張まとめ本として良書>のぼりさん
なにかのご参考になったようで幸いです。水瀬 ケンイチ「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場>タカちゃんさん
損益通算と外国税額控除の併用は可能なんですね。
勉強になります。
>仮想高給取りさん
外国株や海外ETF損切りの際には注意したいと思いま水瀬 ケンイチ「資産運用実践講座」のお気に入りパートは「投資理論はどのように商業利用されているか」プロスペクト理論効率的市場仮説で出てくる投資家たちは合理的であると言う前提ですが、行動ファイナンスでは投資家が合理的に行動するとは限らない前提で人間の心理を巧みに突いた理論ともタカちゃん先日の「MSCI-KOKUSAI、MSCI-エマージングETF」上場記念セミナーの動画公開>名なしさん
その比較でいいのか、まだちょっと分かりません(^^ゞ
>吊られた男さん
事前の質問状況に合わせてセミナー資料を作っているようで、好感が持てま水瀬 ケンイチ「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場乖離率について東証のサイトでも+3.33%となってますよ。voice_of_love「グローバル・ソブリン・オープン」(グロソブ)と「上場インデックスファンド海外債券」(上場外債)の比較記事大事なことが二つ抜けていると思います。
ひとつ、長期的に見るとどちらが有効か?
ふたつ、価格が上がり続けると税制的にどちらが有効か?
なんて視点が無いのかな矢向「資産運用実践講座」(山崎元著)は山崎氏の主張まとめ本として良書資産運用に関するさまざまな本を読んでいる途中ですので、とても参考になります!のぼり「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場外国税額控除外国税率は一定なのに対して、国内所得税は超過累進税率なので、
庶民の場合には大した外国税額控除にはならないですね。
所得税率33%くらいの人になってくれば、控仮想高給取り「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場番外編(外国税額控除)昨日、確定申告(修正申告)をe-Taxで税務署員の立ち合いで外国税額控除を行いました。
結論から言えば、申告分離課税(株式損失と損益通算)と外国税額控除の併用は可能タカちゃん