国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(20年8月)、NEXT FUNDS 新興国株式がまたご乱心

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。「市場価格と基準価額の乖離」とは、かんたんにいえば、ETFの中身に対して中身どおりの価格がついているか、それとも割高 or 割安な価格がついてしまっているかを表しています。いちばん良いのは、ETFの中身と価格が同じ(乖離率±0%)というフェアな状態です。国際分散投資に活用できる主要な国内ETFについて、2020年8月末ま...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(20年7月)、順調、順調

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。「市場価格と基準価額の乖離」とは、かんたんにいえば、ETFの中身に対して中身どおりの価格がついているか、それとも割高 or 割安な価格がついてしまっているかを表しています。いちばん良いのは、ETFの中身と価格が同じ(乖離率±0%)というフェアな状態です。国際分散投資に活用できる主要な国内ETFについて、2020年7月末ま...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(20年6月)、先月とはうって変わって順調

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。「市場価格と基準価額の乖離」とは、かんたんにいえば、ETFの中身に対して中身どおりの価格がついているか、それとも割高 or 割安な価格がついてしまっているかを表しています。いちばん良いのは、ETFの中身と価格が同じ(乖離率±0%)というフェアな状態です。国際分散投資に活用できる主要な国内ETFについて、2020年6月末ま...

「iシェアーズ・コア S&P500 ETF」(IVV)など米国株ETF3銘柄がコスト引き下げ

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モーニングスターは、ETF最大手iシェアーズを展開するブラックロックが、「iシェアーズ・コア S&P500 ETF」(IVV)など米国株ETF3銘柄の運用コスト(エクスペンスレシオ)が引き下げると報道しました。...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(20年5月)、NEXT FUNDS 新興国株式に嵐が!?

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。「市場価格と基準価額の乖離」とは、かんたんにいえば、ETFの中身に対して中身どおりの価格がついているか、それとも割高 or 割安な価格がついてしまっているかを表しています。いちばん良いのは、ETFの中身と価格が同じ(乖離率±0%)というフェアな状態です。国際分散投資に活用できる主要な国内ETFについて、2020年5月末ま...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(20年4月)、マーケットメイク制度対象になった日興の老舗ETFに劇的な変化が!!

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。「市場価格と基準価額の乖離」とは、かんたんにいえば、ETFの中身に対して中身どおりの価格がついているか、それとも割高 or 割安な価格がついてしまっているかを表しています。いちばん良いのは、ETFの中身と価格が同じ(乖離率±0%)というフェアな状態です。国際分散投資に活用できる主要な国内ETFについて、2020年4月末ま...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(20年3月)、日興 上場MSCIエマージング株(1681)が3か月連続大幅乖離の一方、マーケットメイク対象銘柄へ

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。「市場価格と基準価額の乖離」とは、かんたんにいえば、ETFの中身に対して中身どおりの価格がついているか、それとも割高 or 割安な価格がついてしまっているかを表しています。いちばん良いのは、ETFの中身と価格が同じ(乖離率±0%)というフェアな状態です。国際分散投資に活用できる主要な国内ETFについて、2020年3月末ま...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(20年2月)、日興 上場MSCIエマージング株(1681)が2か月連続大きな乖離

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。「市場価格と基準価額の乖離」とは、かんたんにいえば、ETFの中身に対して中身どおりの価格がついているか、それとも割高 or 割安な価格がついてしまっているかを表しています。いちばん良いのは、ETFの中身と価格が同じ(乖離率±0%)というフェアな状態です。国際分散投資に活用できる主要な国内ETFについて、2020年2月末ま...

バンガードETF、経費率改定のお知らせ(米国時間2月27日付)。VTやVWO等の低コストETFがさらに低コストに

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バンガードETFの経費率(エクスペンス・レシオ)が米国時間2020年2月27日付で改定されました。「バンガード・トータル・ワールド・ストックETF」(VT)、「バンガード・FTSE・エマージング・マーケッツETF」(VWO)など私も投資している主要な低コストETFの経費率が、さらに下がって安くなりました。...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(20年1月)、日興 上場MSCIエマージング株(1681)が乖離拡大

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。「市場価格と基準価額の乖離」とは、かんたんにいえば、ETFの中身に対して中身どおりの価格がついているか、それとも割高 or 割安な価格がついてしまっているかを表しています。いちばん良いのは、ETFの中身と価格が同じ(乖離率±0%)というフェアな状態です。国際分散投資に活用できる主要な国内ETFについて、2020年1月末ま...

バンガードETF経費率改定、安いコストがさらに安く!(米国時間2019年12月20日付)

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バンガードETFの経費率(エクスペンス・レシオ)が米国時間2019年12月20日付で改定されました。...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(19年12月)、やはりマーケットメイク対象銘柄の乖離が小さく良好

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。「市場価格と基準価額の乖離」とは、かんたんにいえば、ETFの中身に対して中身どおりの価格がついているか、それとも割高 or 割安な価格がついてしまっているかを表しています。いちばん良いのは、ETFの中身と価格が同じ(乖離率±0%)というフェアな状態です。国際分散投資に活用できる主要な国内ETFについて、2019年12月末ま...

東証上場の国内ETFで、信託報酬 年0.0858%(税込)の超・低コストな全世界株式型ETFが設定される。インデックスファンドに追いつき追い越したコスト最安クラスが登場!

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日本経済新聞によると、三菱UFJ国際投信は近く、新興国を含む世界全体の株式に分散投資する「MSCI全世界株指数」連動で信託報酬 年0.0858%(税込)の超・低コストな新ETFの設定を東証に届け出るとのこと。...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(19年11月)、マーケットメイク対象外ETFの乖離が大幅拡大。薄々感じていたことが確信へ

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。国際分散投資に活用できる主要なETFについて、2019年11月末までの乖離率を調べてみました。そして、以前から薄々感じていたことが確信めいたものになりました。...

国内ETF「MAXIS 海外株式(MSCIコクサイ)上場投信」(銘柄コード1550)が信託報酬引き下げを含む変更!

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三菱UFJ国際投信は、国内ETF「MAXIS 海外株式(MSCIコクサイ)上場投信」(銘柄コード1550)の信託報酬引き下げを含む変更を行うと発表しました。...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(19年10月)、新興国株式クラスで一部乖離拡大

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。国際分散投資に活用できる主要なETFについて、2019年10月末までの乖離率を見てみましょう。...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(19年9月)、乖離はごく小さく許容範囲内

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。国際分散投資に活用できる主要なETFについて、2019年9月末までの乖離率を見てみましょう。...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(2019年8月)、8月は大きめの為替変動があったが乖離は許容範囲内

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。国際分散投資に活用できる主要なETFについて、2019年8月末までの乖離率を見てみましょう。...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(2019年7月)、乖離は気にしなくてもいいレベルでよきかな

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。国際分散投資に活用できる主要なETFについて、2019年7月末までの乖離率を見てみましょう。...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(2019年6月)、乖離が凪ぎ凪ぎでよきよき

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。国際分散投資に活用できる主要なETFについて、2019年6月末までの乖離率を見てみましょう。...