ウィズダムツリーの日本営業拠点が閉鎖。日本でのETF取り扱いだけは継続してほしい

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ウィズダムツリーの日本営業拠点が閉鎖されるとの日本経済新聞の報道です。...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(2018年7月)。東証マーケットメイク制度開始でどうなったか?

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。海外資産クラスの主要銘柄の乖離率について、2018年7月の状況をチェックしてみます。この7月から東証の「マーケットメイク制度」(取引所がマーケットメイカーにインセンティブを設定し、常時気配提示を義務付ける制度)が導入された結果、どうなったのか?いつものウォッチ銘柄の乖離率を見てみましょう。...

ステート・ストリートから超低コスト海外ETF登場!驚きの年 0.03%から!

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投信資料館によると、ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズが、計19本のSPDR ETFについて、金融庁への届出を完了し、日本の投資家へさらに拡充したSPDR ETFラインアップの提供が可能となったと発表したとのこと。...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(2018年6月)。iシェアーズ・コア MSCI 新興国株(1658)が…

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。海外資産クラスの主要銘柄の乖離率について、2018年6月の状況をチェックしてみます。...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(2018年5月)。安定かつ追い風!

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。海外資産クラスの主要銘柄の乖離率について、2018年5月の状況をチェックしてみます。...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(2018年4月)。今月からウォッチ銘柄にiシェアーズETFも追加

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。海外資産クラスの主要銘柄の乖離率について、2018年4月の状況をチェックしてみます。...

日興アセットマネジメントのETF4本が、信託報酬値下げと先物運用から現物運用へ

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日興アセットマネジメントが、ETF4本の信託報酬の年率 0.01% 値下げと、先物運用から現物運用への入れ替えを発表しています。...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(2018年3月)、新興国株式の1681がより酷く乖離

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。海外資産クラスの主要銘柄の乖離率について、2018年3月の状況をチェックしてみます。...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(2018年2月)、新興国株式の1681アウト!

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。海外資産クラスの主要銘柄の乖離率について、2018年2月の状況をチェックしてみます。...

VT の経費率が年率 0.1% に!バンガードETF経費率改定

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バンガードより、バンガードETF®経費率改定のお知らせが出ています。私が投資している「VT」も経費率が下がりました。...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(2018年1月)、超・低位安定で推移。今年の冬は嵐なし

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。海外資産クラスの主要銘柄の乖離率について、2018年1月の状況をチェックしてみます。...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(2017年11月)、超・低位安定で推移。このまま冬を乗り切りたい

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。海外資産クラスの主要銘柄の乖離率について、2017年11月の状況をチェックしてみます。...

日興アセットのETF3銘柄が上場廃止。残念です

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東証が2018年3月18日に、日興アセットマネジメントのETF3銘柄を上場廃止にすると発表しています。残念です。...

インデックスファンド vs 国内ETFの戦いの行方に変化あり

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インデックス投資に使う投資ビークルには、投資信託であるインデックスファンド、国内ETF、海外ETFの3種類があります。そのうち日本の個人投資家に身近な2つが、インデックスファンドと国内ETFです。相対的に高コストだけど、利便性が高いインデックスファンド。相対的に低コストだけど、利便性が低い国内ETF。このインデックスファンド vs 国内ETFの戦いの行方に、最近変化が出てきました。...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(2017年10月)、低位安定で推移。このまま冬を乗り越えられるか?

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個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。海外資産クラスの主要銘柄の乖離率について、2017年10月の状況をチェックしてみます。...