2005年の投資活動を振り返って

今日は12月31日、大晦日。今日で2005年も終わりです。
今年の投資活動を振り返ってみたいと思います。以下の四点をあげてみました。

(1)好調な日本株式市場
(2)ドルコスト平均法の威力を再確認した
(3)売らずに我慢するテクニックを増やした
(4)投資ブログを始めた


(1)好調な日本株式市場、について
言わずもがなですが、今年の日本株式市場は絶好調で、1年間で40%も上昇しました。
バブル崩壊後、連日、「持ち合い解消売り」だの「ヘッジファンドのまとまった売り」だのと言われて下げ続けた、あのぐだぐだ市場を見ていた頃から比べると、考えられないような力強さを感じました。
僕は日本株式については、日経平均連動のインデックスファンドと、TOPIX連動のETFを中心に投資していますので、相場全体の上昇の恩恵をフルに享受することができました。
今年に株デビューをした投資家も多いと聞きます。今年デビューの投資家は、平均で40万円以上儲けているというデータもあります。投資家にとって実に幸せな1年だったのではないでしょうか。
逆に、この超好調な環境の中で、今年の通算損益がマイナスになってしてしまった方は、投資方法が間違っていないかどうか、一度真剣に検討されたほうが良いと思います。

(2)ドルコスト平均法の威力を再確認した、について
かっ飛ばしていた日本の株式市場に対して、ひっそりとしていたのが米国株式市場です。ダウ平均は年間で0.6%のマイナスでした。3年ぶりに年間ベースでの下落だそうです。
僕は、米国株式市場をメイン投資としているので、今年の通算損益はマイナスかと思いきや、意外にも大幅なプラスでした。理由として、ひとつは円安が進行したため、外貨建て資産の円換算損益にとってプラスに働いたことがあります。そしてふたつ目は、ドルコスト平均法が有効に働いたということです。
ダウ平均は、年間ではマイナスですが、月別に見ると、1月に10,750ドルくらいから始まり、年央にかけて落ち込み、12月に10,720ドルまで戻しているという動きをしています。僕も1月に買ってそのままにしておけば、12月の段階では損益は指数と同様、マイナスになっていたでしょう。しかし、ドルコスト平均法によって、毎月定額ずつ購入し続けることによって、平均購入単価がだんだん下がっていきました。そして、年後半の指数上昇によって、最終的に損益はプラスになりました。
指数は年間でマイナスなのに、損益はプラスになる。ドルコスト平均法の不思議なところでもあり、威力でもあるところです。

(3)売らずに我慢するテクニックを増やした、について

続きを読む

ジャスダックよ、お前もか。

家でのんびりマーケットを見ていたら、ジャスダック証券取引所がシステムトラブルを起こしているではありませんか。

【NIKKEI NET 2005.12.29より引用】
ジャスダックのシステムに不具合、取引に通常以上の時間
 ジャスダック証券取引所は29日、システム上で株式の売買注文や注文の訂正・取り消しに通常以上の時間がかかる不具合が発生したと発表した。〔共同〕 (11:50)
【引用終わり】


せっかく、店頭市場から、東京証券取引所と同じ「証券取引所」に格上げになったのに、悪いところまで同じにしなくていいのに。

システムトラブルの原因は分かりませんが、おそらく、前回の東証のシステムトラブルがそうであったように、取引量の急増に伴う高負荷ではないかと思います。
昨日が多くの企業で仕事納めだったため、今日はお休みの個人投資家が「どれ今日くらいトレードしてみっか」と参加してきたからじゃないでしょうか。

続きを読む

仕事納め!そして反省。

本日仕事納め。お疲れさまでした!
皆さんも同じだと思いますが、仕事における一年を振り返ってみると、大変だったなぁと思います。

ある日突然、大問題が発生し、必死で対応し終わると、すぐまた別の大問題が発生し、必死で対応し……の繰り返しであったと思います。
有名なビジネス本「7つの習慣」(スティーブン・R・コーヴィー著)では、時間のすごし方を、時間管理のマトリックスとして、

・緊急かつ重要な第一領域(締め切りのある仕事・クレーム処理等)
・緊急ではないが重要である第二領域(人間関係作り・準備や計画・品質の改善等)
・緊急だが重要ではない第三領域(突然の来訪・多くの電話・雑事等)
・緊急ではなく重要でもない第四領域(暇つぶし・単なる遊び・待ち時間等)
時間管理のマトリックス

の4つの領域に分類しています。僕としては、第一領域と第三領域の仕事に追い立てられ続けてきたという実感であります。
しかしながら、「7つの習慣」では、効果的に仕事をするには第二領域にこそ時間を使えと教えています。

続きを読む

内閣府が今頃BRICs研究?

NIKKEI NETによると、内閣府の経済社会総合研究所というところで、BRICsについての研究を始めるそうです。

【NIKKEI NET 2005.12.25より引用】
内閣府研究所、BRICSの中長期需要を調査
 内閣府の経済社会総合研究所は来年度からBRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)の研究を始める。エネルギーや貿易投資などについて中長期の需要を調べる。4カ国を合わせた需要や市場動向をつかむことで日本や世界経済への影響を予測する狙い。
 環境と金融を加えた4分野で、日本の研究者や民間企業とも連携して調査する。例えばエネルギー分野では4カ国合計の需要を試算して、世界全体の原油価格の動向を見通す考えだ。
【引用終わり】


僕も、かねてより中国とロシアに投資していますが、中国市場もロシア市場も、既にかなりの上昇を見た後です。遅いと言われている日本の大手証券の流行りモノ投資信託設定も既に一段落してます。今後の上昇余地がどれだけあるのかは分かりませんが、投資家の間では、これからBRICs投資を始めると言うと、「今からじゃもう遅いのでは?」と言われそうなくらい、既に流行は終盤ではないかと僕は思っています。
中長期需要の研究とはいえ、内閣府も今頃研究を始めるなんてもう遅すぎやしませんか。この経済社会総合研究所のBRICs研究、もしかして……

続きを読む

ROEが高まっているって言っても

日本企業のROEが高まっているとのこと。

【NIKKEI NET 2005.12.24より引用】
上場企業の株主資本利益率、過去最高の8.9%
 企業の経営効率を示す株主資本利益率(ROE)が高まっている。日本経済新聞社の集計によると、2006年3月期は上場企業の平均で8.9%と前期を1.3ポイント上回り、連結決算として過去最高となる見通し。増益基調が続いているうえ、自社株買いで余分な資本を減らした効果も表れる。ROEの向上は堅調な株式相場を支える要因にもなりそうだ。
 3月期決算の全国上場企業(金融・新興3市場を除く)について、06年3月期の予想連結純利益を連結株主資本で割って集計した。株主資本利益率の上昇は2003年3月期以来、4年連続となる。 (07:00)


ROE=リターン・オン・エクイティ。いい響きです♪
個人投資家にとって、ROEの向上はもちろん歓迎すべきことだと思います。
でも……

続きを読む

クリスマスも逆張り

街もTVもクリスマス一色ですね。どこにいても、ジングルベール♪な音楽が流れています。

例年、クリスマスシーズンは、ホテルの高級レストランやちょっと小洒落たお店は人でごった返しますよね。にもかかわらず、クリスマス限定メニューとかいって、お高めのセットメニューしかなかったり。赤ワインをすすめられますが、あんまり好きじゃないし、テイスティングとか肩が凝るんだよなあ。
それでも、キャンドルサービスとか素敵な雰囲気は、それなりに楽しいものです。人気に乗っかっていく、投資で言ったら「順張り」の楽しみ方でしょうか。得は少ないかな。

逆に、この時期人気が落ちてしまうのが、古い温泉宿とか味自慢のお寿司屋さんです。
そういうところに行くと、最初は人影もまばらで、なんだか寂しい感じがします。しかし、お客さんが少ない分、きめ細かなサービスを受けられます。また、いつものお値段で普段より良いサービスがあったりします。アワビ一匹サービスとか、ビール一本サービスとか。
あえて人気のないところへ行き、後で大きな得を取る、これぞまさに「逆張り」の楽しみ方と言えるでしょう。

続きを読む

今年株を始めた人の収支決算

投資過熱現象が見え始めた日本株式市場ですが、今週号の週刊SPA!に面白い記事が出ていました。題して、「今年株を始めた人の儲けた損した収支決算」です。

20~40代の株初心者100人に対して行ったアンケート結果によると、74%の人がプラス収支平均で47万円の利益をたたき出しています。
おー!!けっこうやるじゃないですか!
他にも、「今年から株式投資を始めた理由やきっかけは?」「投資におけるマイルールは?」「株を始めてから、生活や人生、人生観はどう変化してきたか」等、いくつかデータが出てましたが、意外と常識的な意見が大勢を占めてました。記事のメインストーリーはSPA!をお読みください。
その中でも、個人的にちょっと気になったデータがありましたので、サイドストーリーとして少しご紹介します。

投資スタンスは? (単位:人)
中長期保有 31
デイトレと中期保有 21
デイトレ 16
スウィングトレード 13
中期保有 9
株主優待狙い 6
長期保有 4

えーと……「長期保有」は「優待狙い」以下の最下位ですか。
確かに、この急激な上昇相場で株を始めた人には、10年単位の長期投資は流行らないのでしょうね。それなら、やはりデイトレなのかと思ったら、1位は「中長期保有」と来てます。どういうこと?

続きを読む

売りたくなったら見る言葉 その2

株式インデックスファンドは、急に値下がりすると売りたくなるものですが、昨今の日本株ように、急に値上がりしても、利益確定売りをしたくなる欲求に駆られるものです。
そんな時は、「売りたくなったら見る言葉」を噛み締めましょう。

売りたくなったら見る言葉

第8版のまえがき
本書を世に出してから、30年の歳月が流れた。…(中略)…インデックス・ファンドを通して株式市場を構成する幅広い銘柄からなるポートフォリオを買ってじっと持っているほうが、高い運用コストと頻繁な銘柄入れ替えに伴う売買手数料で確実に投資化のリターンを目減りさせる、プロの運用する投資信託に打ち勝つ可能性が高い、と主張したのだ。
それから30年経った今、私はこの考え方に一層確信を持つようになった。というのも、今では実際の運用結果によって裏打ちされているからである。

「ウォール街のランダム・ウォーカー新版」(バートン・マルキール著)より


続きを読む

丸沼高原スキー場頂上より

おまけですが、丸沼高原スキー場の頂上から見た、白根山の写真です。
こういう景色を間近で見られるスノーボード最高!!

丸沼高原スキー場頂上より

新しい友達は副業の達人だった!

昨日、スノーボード初滑りに行きました。晴天にもかかわらず、かねてからの大雪で雪質も良く、とても楽しめました。張り切りすぎたおかげで、今日は夫婦揃って全身筋肉痛に襲われております (^^;

いえ、今日はスノーボードの話ではなく、一緒に行った友達Mちゃんの話です。Mちゃんはおくさんの友達のナースで、スキーヤーであるだけでなく、真冬でも海に入る気合の入ったサーファーでもあります。年に何度か、サーファー仲間たちとバリ島に行ってサーフィンを楽しんでいるらしいです。
けっこうお金もかかるだろうという話になったところ、「実は…」と語りだしました。

Mちゃんは副業で「モバオク」をやっているとのこと。
モバオクって何???聞くと、ケータイ専用のモバイルオークションのことらしい。しかも、月によっては本業の給料と同じくらいは稼げるとのこと。すごい!!
実際にどうやって稼いでいるのかというと、いろいろなところから商品を仕入れて、オークションで売っているというシンプルな方法です。それにしてもケータイひとつで、何十万円も稼げるものなのだろうか?

Mちゃんがコツを教えてくれました。

続きを読む

初滑り行ってきます

明日、スノーボード初滑りに行ってきます。

実は、僕はいい年こいてスノーボード狂です(しかもおくさんも)。先日、東京ビッグサイトで行われたJSBCスノーリゾートフェアに行き、新しい道具をそろえたところです。ホットワックスも完璧。明日の準備は万端です。

続きを読む

売りたくなったら見る言葉 その1

昨日の-314.28円に引き続き、本日の-210.14円。
日経平均が、スコーンと下げてきましたね。
最近の上昇相場で日本株式市場に初参入してきた方々にとっては、初のちょっとした「下げ局面」かもしれません。

こういう時に、その銘柄を買った根拠を試されます。
適当に買った銘柄を持っている人は、売り払いたくて仕方がなくなっているのではないでしょうか。逆に、自信を持って選んだ銘柄を持っている人は、買い増ししたくなっているのではないでしょうか。まさに明暗を分ける下げ相場、です。

私たちインデックス投資家も、急な下げ相場は不安になることがあります。そこで、「売りたくなったら見る言葉」を噛み締めましょう。
※関連記事 2005.8.15 売らずに我慢するテクニック

続きを読む

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」12月分本日投資

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」12月分の投資を、本日行いました。
※関連記事 2005.10.22 ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法

毎月購入しているメインファンドがドル建てなので、少しでも円高にならないか、日々為替を睨んでいたところ、ここ最近の円安傾向で1ドル120円くらいだったのが、本日のお昼ごろ急に118円まで円高になっていました。(現在は117円台に突入しているようです)
よし今だ!と思い、ファンドを購入しました。

続きを読む

株式投信、資産増加額が過去最高に!でも…

株式投信が、どんどん資産増加しているようです。
NIKKEI NETによると、増加理由として、「定期的に分配金を受け取れる投信が新規資金の受け皿となり、日本株相場上昇による運用増が寄与」とのこと。

【NIKKEI NET 2005.12.14より引用】
株式投信、11月の資産増加額が過去最高に 株式投資信託の残高が急拡大している。投資信託協会が13日発表した11月末の純資産残高は38兆4000億円となり、前月末に比べて7.4%増え、1990年7月以来の高水準となった。11月の資産増加額は2兆6500億円で過去最高となった。定期的に分配金を受け取れる投信が新規資金の受け皿となり、日本株相場上昇による運用増が寄与した。
 「株価上昇で運用成績が良く、日本株投信の売れ行きも回復してきた」(岡三証券)。高配当利回りが期待できる先進国株式や新興国株式で運用し、3カ月や1カ月ごとに分配金を出す投信の設定も相次いだ。
 公募投信は株式投信と、公社債だけで運用する公社債投信に大別される。公社債投信の純資産残高は10兆9700億円となり、前月末比で4.9%増えた。 (12/14)
【引用終わり】



相場の上昇とともに、株式投信の資産額が増加するという現象はよく見られます。
投資信託を買う時点では、近い将来、相場が上がるか下がるかは分かりませんから、相場の上昇基調を確認してから買いに出るという気持ちは良く分かります。
でも、そのような投資態度は、逆に、いわゆる「高値掴み」になる可能性を高めてしまいます

これから株式投信をまとめて購入しようと考えられている方、十分ご注意を!

続きを読む

ジェイコム株誤発注問題について個人的意見

個人的PCトラブルで少し出遅れましたが、みずほ証券のジェイコム株誤発注問題について考えてみました。

騒動を見ていて思ったのは、
(1)東証のシステムいい加減だなあ
(2)投資家の権利は軽視されているなあ
(3)日本株式市場は未熟だなあ
という3点です。

まず、(1)東証のシステムいい加減だなあ、についてです。

東証はここ最近、立て続けにシステムトラブルを起こしています。直接的な原因としてはどこかにプログラムミスがあるのでしょうが、不思議なのは、逆に、何故今まで普通に動いていたのかということです。プログラムがおかしかったのに……。本当に不思議でいい加減なシステムです。

次に、(2)投資家の権利は軽視されているなあ、についてです。

続きを読む

PC復活記念リニューアル

PCが故障してしまい、買い換えた新しいPCの納品待ちでしたが、やっと納品されました。
メールやインターネットの設定を終え、やっとこさブログに復活できました。これでひと安心!

新しくて快適なPC環境になったついでに、ブログのデザインをリニューアルしました。よりシンプルになったと思います。
今まで、更新やコメントへの返信がなかなかできず、もどかしい思いをしていましたが、これからはまた元のペースに戻せそうです。
今後とも「梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー」をよろしくお願いいたします。

続きを読む

マネックス証券でノーロードで投資信託が買えるキャンペーン!!

やってくれました、マネックス証券!
マネックス証券厳選の「セレクトファンド」がノーロード(販売手数料無料)で買えるキャンペーンの実施です。
キャンペーン対象の「セレクトファンド」はこちらをクリック

普段、販売手数料が3%以上ある投資信託なんて絶対見向きもしない僕ですが、ノーロードとなると、途端に検討に力が入ってしまいます。
特に、日本からは投資しづらい、BRICs諸国や、ヨーロッパ諸国に投資する投資信託が、ノーロードというのはとてもうれしいです。(インデックスファンドがあればもっとうれしいのですが…)
個人的には、自分のポートフォリオで現在手薄の欧州株式への投資ということで、「フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・ファンド」の購入を検討しています。ユーロ建ての外国籍投資信託です。普段は、販売手数料が3.15%も取られる投資信託がノーロードですから、これはもう最初から3%儲かっているのと同じことです。

続きを読む

心を殺す通勤電車

昨今、企業の情報漏洩・情報紛失事件が多発しています。
まあ、今までも密かに情報を紛失したりはしてたんでしょうが、たいして騒ぎにもならなかったところが、消費者の個人情報意識の高まりから、マスコミが書きたてるようになり、企業側も正直に「紛失しました」と報道発表せざるを得なくなってきた、というところじゃないでしょうか。

僕が働いている会社でも、ご多分に漏れず情報管理が厳しくなってきており、社員の私物も制限されます。担当ミーティングで、こんな話がありました。

課長「・・・という訳で、社員の外部記録媒体持ちこみは禁止します」
一同「はい」
先輩社員「でも、“外部記録媒体”なんて持ち歩くやついるの?」
後輩社員「センパイ、今やiPodもハードディスク内臓ですよ。知らないんですか?」
OL「えっ!?iPod持ってきちゃだめなんですか!?」
課長「まあ、そういうことになるな」
OL「(崩れ落ちながら)そんな・・・通勤ラッシュの中では音楽全開で心を殺さないと、1分と持ちこたえられません・・・」
先輩社員「心を殺すなんて、おおげさだな~~わはは!!」

先輩社員は笑ってましたが、僕はこのOLさんの気持ちがよくわかるような気がしました。

続きを読む

広告

ブログ内検索

ファンドで選ぶ証券会社

楽天証券
・主要インデックスファンド購入可(たわらノーロード、三井住友DC専用、ニッセイ、インデックスe、SMT、eMAXIS、Funds-i等)
・投信積み立ては月1,000円から
・海外ETF購入可(Vanguard、iShares等)
・海外ETFの特定口座対応&外貨での入出金可
今なら、口座開設&各種取引等で最大110,000円相当ポイントプレゼントキャンペーン実施中! (2017/03/31まで)

SBI証券
・主要インデックスファンド購入可(たわらノーロード、三井住友DC専用、ニッセイ、インデックスe、SMT、eMAXIS、Funds-i、EXE-i等)
・投信積み立ては月500円から
・海外ETF購入可(Vanguard、iShares等)
・海外ETFの特定口座対応&外貨での入出金可
今なら、NISA口座開設等で住民票取得代行&現金最大100,000円プレゼントキャンペーン実施中(2017/03/31まで)

マネックス証券
・主要インデックスファンド購入可(たわらノーロード、三井住友DC専用、ニッセイ、SMT、eMAXIS、Funds-i等)
・投信積み立てもスポット購入も月1,000円から
・海外ETF購入可(Vanguard、iShares等)
・海外ETFの手数料ネット証券最安、特定口座対応
今なら、口座開設等で現金最大51,000円プレゼントキャンペーン実施中(2017/03/30まで)

カブドットコム証券
・一部インデックスファンド購入可(SMT、eMAXIS、Funds-iなど)
・投信積み立ては月500円から
・海外ETFの取り扱いはないが、所定の国内ETFが売買手数料無料の「フリーETF」サービスあり

セゾン投信
・これ1本でVanguardの超低コストインデックスファンド8本に国際分散投資できる「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」が購入可
・投信積み立ては月5,000円から

人気記事ランキング

ブログパーツ

逆アクセスランキング

アクセスランキング

過去記事(月別)

RSSフィード

カウンター(2006.1.27設置)