ベトナムで夏休み

今週末から1週間、夏休みをいただきます。

ベトナムに行ってきます。
目的は、ベトナム株口座とか不動産ではなく、ビーチでのんびりすることです。
それから、ベトナム料理です。
でも、「パクチー少な目でお願いします!」だけは現地語で言えるようにしていきたいと思います。

僕が行くところは田舎なので、ネットカフェなどはないと思われます。
なので、ブログの更新も1週間お休みです。
申し訳ありません。

最近はずっと、仕事のことで頭がいっぱいでした。
リラックスして、自分のこと、家族のこと、将来のことなどについて、ゆっくり考えてみたいと思います。

その間の資産運用は……もちろん、「ほったらかし」です。(^^)


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東証がNYSEと業務提携拡大

東証が、NYSEと業務提携拡大とのこと。

【YOMIUYRI ONLINE 2007/08/28より引用】
東証、NYSEから売買システムで助言…業務提携拡大へ

 東京証券取引所の持ち株会社、東京証券取引所グループは28日、ニューヨーク証券取引所を運営する「NYSEユーロネクスト」から売買システムの運用に関して技術的なアドバイスを受けるコンサルティング契約を結んだと発表した。
 今年1月に両取引所が合意した業務提携の第一弾だ。
 東証は、売買システムについて、証券会社など取引参加者による利用状況の監視や、処理能力の管理などについて助言を受ける。
 東証はNYSEとの提携をさらに広げる考えで、ニューヨーク証券取引所に上場しているETF(上場投資信託)などの商品についても、早期に東証に上場できるようNYSEなどと協議を進める方針だ。
【引用おわり】

>> 今年1月に両取引所が合意した業務提携の第一弾だ。

もう8月も終わろうとしていますが、やっと第一弾です。
このノロさには、もはやウケます。

記事によると、今回の業務提携拡大のほかにも、早期に東証に海外ETFを上場できるよう、NYSEなどと協議を進める方針だそうです。
コンサル契約を結ぶのに8ヶ月かかる人たちが、「早期に」ということは、海外ETFの上場は1年後くらいでしょうか(もちろん皮肉)。

期待しないで待ちたいと思います。
って、このセリフも何回言ったことか(笑)

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東証、金で運用の投信上場・来春、現物との交換可能に

8月10日に上場した大証の金ETFに引き続き、東証も金ETFを上場すると報道されています。

【NIKKEI NET 2007/08/27より引用】
東証、金で運用の投信上場・来春、現物との交換可能に

 東京証券取引所は来春、金で運用するETF(上場投資信託)を上場する。金は株式や債券などと値動きが連動しにくい代替的な投資対象で、活発な売買が見込めると判断。国内で初めて現物の金と交換できる投信を扱う。証券と商品の分野をまたいだ金融商品の上場となり、投資家の選択肢が広がる。証取と商品取引所の間の垣根が崩れることになり、国内の取引所の再編論議が活発になる可能性がある。

 東証が上場するETFはこれまで日経平均株価など株価指数に連動するタイプだけだった。新たに上場する金ETFは金で運用し金相場に連動する投信。売買単位は数万円程度を検討。東京工業品取引所などに上場する金先物取引の単位よりも小口にする。原則として金と交換可能にする。(07:00)
【引用終わり】

規制の網の目を抜けるようにして、金価格に連動する「債券」に投資する形で実現した大証の金ETFと違い、東証の金ETFは、金現物の交換できるそうです。
規制が緩和されるということでしょうか。

僕は金ETFには投資するつもりがないのですが、海外株式指数に連動する海外ETFの上場に、期待が高まる記事でした。

軽減税率の恒久化、金融庁が要望。水瀬も要望。

株式の譲渡と配当の軽減税率(10%)を、恒久化しようという動きがあるようです。

【MSN毎日インタラクティブ 2007/08/24より引用】
証券税制:軽減税率の恒久化、金融庁が要望

 金融庁は08年度の税制改正要望で、株式の譲渡益と配当に対する軽減税率を恒久化するよう求める方針を固めた。これまでは軽減税率の期限延長を求めてきたが、「貯蓄から投資」の流れを定着させ、金融・資本市場の国際競争力強化のためには、軽減税率の維持が不可欠だと判断した。

 現行の証券税制は、株式の譲渡益と配当にかかる税率を、本来の20%から10%に軽減している。株式市況の低迷を受けて03年に導入され、譲渡益は07年末、配当は07年度末に廃止される予定だったが、昨年12月の与党税制改正大綱で証券業界の要望などを受け、それぞれ1年間延長された。金融庁は「アジア諸国には非課税とする国もあり、10%の現行税率に優位性はなく、国際金融センターとしての東京市場の地位を確立するためには、国際水準に近い現行税率の恒久化が必要だ」としている。

 しかし、財務省は軽減税率の廃止を目指すとみられ、与党内にも「現行制度は金持ち優遇だ」とする反対意見がある。このため、金融庁は、配当については軽減の恒久化を、譲渡益は時限措置として存続を求めることも検討している。【清水憲司】
【引用終わり】

記事にもあるように、もともとこの軽減税率は、譲渡益は2007年末、配当は2007年度末に廃止される予定でした。それを1年延長して、現在に至っています。

個人的には、軽減税率の恒久化はうれしいです。

毎月積み立てているインデックスファンド(トヨタアセット・バンガード海外株式ファンド・インデックスファンドTSP)から海外ETF(iShares S&P500 Index Fund・iShares MSCI EAFE Index Fund)へのリレー投資をするためには、一度インデックスファンドを売却する必要があります。
その際にかかる税金は、低ければ低いほど、パフォーマンスが向上するからです。

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投資信託、大手銀・大手証券に3割が「不満」

8月23日の日経新聞に、投資信託について興味深い調査記事がありました。

投信商品について、大手証券や大手銀行での購入者のうち、ほぼ4人にひとりが、販売手数料の高さなどに不満を感じているそうです。
また、一方でネット証券や直販型投信会社には、不満が比較的少ないとのこと。

記事によると、この調査は、7月下旬、二十歳以上の男女を対象に、1052人が購入した計2085本の投信それぞれに対して販売機関の不満度を答えたもの。
n数が1000以上あり、傾向を見るにはそれなりに信憑性はあると思います。

もう少し詳しく見てみます。

日経新聞2007年8月23日より
(日経新聞2007年8月23日朝刊4面より引用)

販売機関別に見ると、「かなり不満」「やや不満」を合わせた解答が、

・大手銀行 27.2%
・大手証券 26.8%
・ネット証券 12.4%
・直販型投信会社 4.1%

となっています。
大手銀行・大手証券は、不満度が高い傾向が見て取れます。
ネット証券の不満度は、その半分程度、直販型投信会社にいたっては、6分の1程度です。
ネット証券はまあまあ、直販型投信会社は立派、といったところでしょうか。

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ハゲタカとハイエナ

今週、楽しみにしていたテレビドラマ「ハゲタカ」が連日再放送されています。
うわさどおり面白いですね!

会社の同僚に聞くと、冷徹なハゲタカ「鷲津」派と、人情派バンカー「芝野」派に分かれるみたいです。自分の周りは芝野派が多いような気がします。
でも、水瀬は鷲津派です。

投資ファンドの敏腕ファンドマネージャーと、インデックス個人投資家では、投資手法があまりにも違いますが、旧態依然とした日本企業をよしとせず、米国型の効率的な株式市場を求めているという意味では、似たもの同志と言えなくもありません。

実は、インデックス投資家は、世の中で思われているほど、おとなしくも真面目でもないような気がします。
なぜなら、インデックス投資家は、アクティブ投資家が自分のリスクで発見した株価に労せずしてフリーライドし、大半の投資家に負けない投資成果を必ずいただく、ずる賢い存在とも言えるからです。

鷲津がハゲタカなら、水瀬はハイエナかもしれません。
なんちゃって。

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」8月分の投資を行ないました

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」8月分の投資を、本日8月20日に行ないました。
(ご参考)ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?

今月は良い買い物ができそうです。
世界の株価急落&円高急伸で、外国株式クラス・日本株式クラスともに、かなり安く買えました。
先週金曜の米国株と本日の日本株は、急反発したので、最安値は拾えませんでしたが、まぁまずまずのところで買えたのではないかと思います。
藤巻氏流に言えば、「頭と尻尾はくれてやれ」でしょうか(^^ゞ

購入投資信託は、以下の3本。
一定の資産配分で、毎月ほぼ同額ずつ購入しています。

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「ダイヤモンド ZAi(ザイ)」と「別冊宝島」の取材をお受けしました

先日、「ダイヤモンド ZAi(ザイ)」と「別冊宝島」の取材をお受けしました。

ダイヤモンドZAiは、2007年11月号(9月21日発売)の海外ETF特集の取材でした。
普通の海外ETFのお話に加えて、リスクを取りたい人向けの海外ETFを使ったポートフォリオ等についてのお話になりました。
リスクを取ったリターン向上方法というと、BRICsやVISTAなど新興国市場への投資割合を増やす!になりがちですが、そうではない方法もあるのではというお話をしました。
2007年6月号に引き続き2回目の取材になるので、リラックスしてお話しすることができました。

別冊宝島は、宝島ムック「だまされない!投資信託の選びかた」(9月21日発売)の取材で、インデックス投資についての話でした。
うちのブログの相互リンク先でもある、NightWalkerさんrennyさんの合計3名による鼎談(ていだん)という形だったので、自分以外の方のお話を聞くことができ、勉強になりました。
最近の相場急落についても、皆さんあまり気にされてないようです。
投資信託の選びかたと銘打ってますが、内容は1冊丸ごとインデックス投資についての本になるそうです。

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Eトレ、海外ETFをひっそりと追加

イー・トレード証券が、海外ETF2銘柄を追加するようです。(8月24日~)
しかし、告知がひっそりとしていて気付きにくいな~(^^;;

・iShares Dow Jones Select Dividend Index(DVY)
ダウ・ジョーンズ好配当株式指数連動(米国の高配当株)・信託報酬 年率0.40%
・iShares S&P GSCI COMMODITY INDEXED TRUST(GSG)
S&P GSCI指数トータルリターンインデックス連動・信託報酬 年率0.75%

高配当株とコモディティですね。
両方とも既に楽天証券で出ている海外ETFですが、DVYが出た時には、投資ブロガーからかなりの高評価を得ていたようです。
円高&株安が進行中の現在、前よりは買いやすいかもしれませんね。

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米FRB、公定歩合を緊急引き下げ・0.5%下げ5.75%に

株価が派手に下げたなあと思っていたら、米FRBが公定歩合を0.5%下げ5.75%にするとのこと。
FFレートは変わらないようです。

【NIKKEI NET 2007/08/17より引用】
米FRB、公定歩合を緊急引き下げ・0.5%下げ5.75%に
 【ワシントン=小竹洋之】米連邦準備理事会(FRB)は17日、臨時の米連邦公開市場委員会(FOMC)を開き、FRBが民間金融機関に資金を貸し出す際の金利である公定歩合を緊急に0.5%引き下げ、年5.75%とすることを全会一致で決定した。9月18日に予定されている次回FOMCを待たずに公定歩合を引き下げ、サブプライム問題に端を発した金融・株式市場の動揺や信用収縮に歯止めをかける強い意志を示した。

 公定歩合の引き下げは即日実施した。短期金利の指標であるフェデラルファンド(FF)金利誘導目標は年5.25%に据え置いた。

 FOMC終了後に発表した声明は、9日以降の金融・株式市場の動揺によって「景気下振れのリスクがかなり高まった」と指摘。「必要に応じて行動する用意がある」と述べ、今後の経済動向次第ではFF金利も引き下げる構えを見せた。(22:22)
【引用終わり】

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ETFとインデックスファンドのどちらが優れているか?

asahi.comに、ETF関連の良記事がありましたので、ご紹介します。
(記事が長いので、引用はせずにリンクさせていただきます)
asahi.com 2007/08/14 ETFとインデックス投信
上記記事では、日本のインデックスファンドとETFの違いと活用方法が、よく説明されていると思います。

ところで、インデックスファンドを開発したバンガード創始者、ジョン・ボーグルの新刊「マネーと常識 投資信託で勝ち残る道」に、ETFは勧めないという記述があったため、本当にETFはよくないと思い込んでいるかたもいらっしゃるのではないでしょうか。

なぜか誰も指摘しませんが、ボーグルだけでなく、インデックスファンドの発案者のひとりである、バートン・マルキールも、その著書「ウォール街のランダム・ウォーカー 株式投資の不滅の真理」の中では、以前から「蜘蛛やその同類を見かけたら、さっさと逃げることだ」と書いています。
(蜘蛛とは、米国で最も売れているETFであるSPDR(スパイダース)のことです)

ETFを勧めないボーグルやマルキールの主張(長くなるので詳細は割愛します。本を読んでください)は、なるほどと思う部分もあります。
しかし、本当に、僕たちはETFをやめてインデックスファンドを買った方がよいのでしょうか。

僕は、日本の場合は、これらの主張は当てはまらないと考えています。
なぜかというと、米国と日本では、前提となるインデックス投資環境が大きく違うからです。

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週刊SPA!ネタ(おまけ)

今週の週刊SPA!(8/14・21夏季合併特大号)つながりの雑談です。
(ご興味があるかただけどうぞ)

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週刊SPA!特集「下流&中流が好景気に便乗する方法」に海外ETFが

今週の週刊SPA!(8/14・21夏季合併特大号)に、「下流&中流が好景気に便乗する方法」という特集が組まれています。
ぜひ便乗させていただきたい(笑)と思いながらパラパラ読んでいると、取り上げられたいくつかの方法の中に、「海外ETF」が取り上げられているではありませんか。

案内していたのは「なぜ投資のプロはサルに負けるのか?― あるいは、お金持ちになれるたったひとつのクールなやり方」著者の藤沢数希氏。

「リスク・リターンで考えると、株式投資においてはインデックス投資が一番効率的なんです。そのインデックス投資を低コストでできるのがETF投資のメリット」
「これまで日本でETFが広まらなかったのは、手数料の高い投資信託を売る証券会社や投信会社が儲からなくなるからなんですよ」
「世界の株式市場のすべてを時価総額と同じ割合で買い、そのまま放っておくのがベストです」

実にわかりやすく、インデックス投資の優位性を解説されていました。
記事によると、楽天証券でSPY45%、EFA45%、EEM10%になるように投資すればよいとのこと。
インデックス投資家にとっては、定番ですね(^^)

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梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー3年目に突入

2005年8月9日に梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー第1号の記事を書いてから丸2年が経ち、3年目に入りました。
本日までに、記事497本を書いて、コメント数3646件、アクセス数195万5000件をいただきました。
ブログをご覧いただいた読者の皆さま、コメント・トラックバックをいただいた皆さまに、感謝いたします。ありがとうございました。

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投信カフェ

お台場に投信カフェができたそうです。

【NIKKEI NET 2007/08/07より引用】
お台場に「投信カフェ」・日興系、新型店舗オープン
 日興コーディアルグループの投資信託販売子会社、コーディアル・コミュニケーションズは6日、様々な投信購入の相談に応じるスペースと飲食施設を併設した新型店舗「投信スーパーミュージアム」を東京・お台場に開設した=写真。投信相談センターは23あったが、一部屋ほどの小型が多かった。今回はコンビニエンスストアほどのスペースを確保して本格的なセミナーを開けるようにした。(07:01)
【引用終わり】

投信カフェとは面白いですね。
このカフェを作ったコーディアル・コミュニケーションズという会社は、あの投信スーパーセンターの運営会社です。
投信販売だけでなく、投資教育にも力を入れています。
…と社長さんから以前うちのブログにコメントをいただいた事がありました(^^ゞ
(ご参考)
2007/06/10 投信スーパーセンターの桜井社長からメッセージをいただきました

話は変わりますが、気心の知れた友達が我が家に来ると、お茶を飲みながら、投資の話になることがあります。
相手が乗ってくると、水瀬もエンジンがかかって語りだします。
インデックスファンドが基本だとか、メガバンクで買っちゃだめだとか、信託報酬に気をつけろとか。
相手がちょっと詳しかったりすると、さらに拍車がかかります。
現代ポートフォリオ理論や、信託報酬以外の隠れコストなど、マニアックな話も熱く語りだします。
場合によっては、ポートフォリオを実際に見せたりすることもあります。

我が家も、リアル投信カフェかもしれないなぁ、なんてちょっと思いました(笑)

海外ETFの新聞広告が載るなんて!

本日の日経新聞朝刊に、楽天証券が海外ETFの広告を掲載していました。

いつものように引用したいところですが、広告は引用しづらいので、概要を少々。
1ページ丸まる海外ETFの広告で、上段2/3の楽天証券楠社長コメント部分と、下段1/3のの具体的商品情報部分に分かれていました。

楽天証券楠社長コメント部分では、「“みんなの投資”を掲げて幅広く投資機会を提供」、「日本でも今後、個人投資家における有力な投資先の選択肢として、海外ETFは一層欠かせない存在になる」などとありました。
具体的商品情報部分では、iShares MSCI EAFE Index Fund (EFA)、iShares MSCI Emerging Markets Index Fund (EEM)、iShares S&P GSCI COMMODITY INDEXED TRUST(GSG)の概要、価格推移、信託報酬、日本円でいくらくらいから投資可能か、などについて書いてありました。

基本的に、僕は普段、金融商品の広告を派手に打つことは、コストの上昇をもたらし、そのツケはゆくゆくは投資家にはね返ってくると考えているので、あまり賛同しないという考えです。

しかしながら、海外ETFについては、日本ではずっと、あまりにもマイナーでした。
ながく海外ETFの普及を切望してきた者として、ここまで陽の目を見るなんて……と勝手に感無量であります。
(TーT)b

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多忙時の投資

平日は会社で遅くまで仕事をして、土日も家で仕事の続きをせざるを得ない状況が続いています。
ああ、悲しき労働者…(^^;;;

そんな愚痴はさておき、こういう時にいつも思うのが、ほったらかしのインデックス投資スタイルでよかったなあということです。

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