東証、ETFなど商品多様化に向け「上場推進室」を設置。でも…

東証さんが、ETFなど商品多様化に向け「上場推進室」なる組織を設置するそうです。

【Reuters 2007/10/30より引用】
東証、ETFなど商品多様化に向け「上場推進室」を設置
 [東京 30日 ロイター] 東京証券取引所は30日、上場商品の品揃えの拡充を目的として、上場部内に専門部署の「上場推進室」を設置すると発表した。商品を裏づけとするETF(上場投資信託)の開発やアジアを中心とする海外企業の誘致などによって東証での上場商品での多様化を図り、それに伴う上場制度の改善を進めていく。
【引用終わり】

「商品を裏づけとするETF(上場投資信託)の開発」というのはコモディティETFのことを指しているのかもしれませんが、なにも金やコモディティに限定しないで、外国株価指数など広く様々な指数に連動するETFを上場させることを強く望みます。

強く望みますとか言っておきながらなんですが、いろいろ調べていると、外国株価指数に連動するオーソドックスなETF(例えばIVVやEFAやEEMのような)はすぐには上場させたくない、「運用業界の事情」が見え隠れしています。

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遅ればせながら、東証海外ETF上場のニュースを

僕がお伊勢参りをしている間に、東証に海外ETF上場の報道が出ていたようですね。

【NIKKI NET 2007/10/28より引用】
東証、海外ETFを11月上場へ
 東京証券取引所は11月中にも、国内で初めて海外のETF(上場投資信託)を上場する。ETFは株式の個別銘柄と同じように取引所で売買される投信で、ニューヨーク証券取引所に上場している金価格連動型の商品などが有力候補になっている。上場が実現すれば、国内の個人投資家は海外のETFを円建てで日本時間の昼間に取引できるようになる。

 東証は11月1日から海外ETFの上場申請を受け付ける。米大手運用会社ステート・ストリートはニューヨーク証取に上場する金ETFの上場を申請する方針。韓国で株価指数連動型の商品を設定している運用会社なども申請を検討している。(07:00)
【引用終わり】

既に、たくさんの相互リンクブログ様で取り上げられていますので、皆さんご存知だと思います。
個人的には金ETFを買う予定はないし、何故、金ETFからなのかというモヤモヤ感は残りますが、東証の海外ETF取り扱いの「第一歩」としては、良いことではないでしょうか。
東証の海外ETF上場は、6年前から、ずっと先延ばしになっていた懸案事項でしたから。
(ご参考)http://www.tse.or.jp/rules/etf/teikei.html
まずは、東証の正式発表を待ちたいと思います。

「上海株式指数・上証50連動型上場投資信託」についての私見

10月23日に上場された、「上海株式指数・上証50連動型上場投資信託」の値動きが荒く、指数からも乖離していたようですね。

先日、楽天証券さんに取材した際に、楽天証券さんが、日本の取引所に上場される海外ETFについて、「流動性の問題」を指摘されていました。
僕はそのことを、「ニッポン価格ができてしまう」と表現しましたが、今回の値動きがまさにそうなのかもしれません。
(参考記事)
2007/10/12 直接取材敢行@楽天証券(その2) ~海外ETFを東証・大証が上場したらどうするか?上場廃止時の取り扱いは?などなど


安定性という意味では、ETF先進国である米国のETFに、やはり一日の長があります。
それを取り扱う楽天証券やイートレード証券に、まだアドバンテージがあるように思います。
僕も、資産運用のメイン商品は、当分、楽天証券の海外ETFでいくことになりそうです。

とはいえ、あと何ヶ月もすれば、上海株式指数・上証50連動型上場投資信託も、指数どおりに落ち着くのではないかと、個人的には予測しています。

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伊勢へ旅に出ます

週末から、三重県の伊勢へ旅に出ます。
目的は、お伊勢参り、伊勢エビ、松坂牛です。
(投資とは無関係の話なので、ご興味のあるかただけどうぞ)

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狂言を楽しむ

先日、国立能楽堂で「狂言」を観てきました。
(投資とは無関係の話なので、ご興味のあるかただけどうぞ)

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「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」10月分の投資を行ないました

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」10月分の投資を、10月22日に行ないました。
(ご参考)ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?

円高進行中なので、安く買えたように思います。
いいんじゃないでしょうか。
購入投資信託は、以下の3本。
一定の資産配分で、毎月ほぼ同額ずつ購入しています。

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直接取材敢行@楽天証券(まとめ)

初めてご覧になられるかたや、アーカイブの意味もふくめ、シリーズ記事「直接取材@楽天証券」をまとめておきます。

直接取材をしようと思い至った経緯、読者の皆さまから質問募集
読者さまを巻き込んだ、無謀企画の始まりです。
2007/09/30 楽天証券に取材敢行します!直接聞いてみたいこと募集

取材完了速報
いろいろと良いお話が聞けたものの、2時間にわたる音声データのボリュームにやや放心。
2007/10/07 楽天証券への直接取材敢行しました

取材レポート(その1~4)
音声データを聞きながら行きつ戻りつ、記事を書き進めること約2週間。なんとか最後まで完成しました。
2007/10/10 直接取材敢行@楽天証券(その1)
~海外ETFに注力する理由、iシェアーズMSCIワールドの取り扱い予定などなど

2007/10/12 直接取材敢行@楽天証券(その2)
~海外ETFを東証・大証が上場したらどうするか?上場廃止時の取り扱いは?などなど

2007/10/16 直接取材敢行@楽天証券(その3)
~海外ETFの売買手数料値下げは?投信の金額指定購入・分配金再投資・自動積み立ては?などなど

2007/10/19 直接取材敢行@楽天証券(その4)
~ユーロ建てMMF、大災害の備え、団塊世代戦略などなど


最初は、どうなることかと思いましたが、実際にやってみればなんとかなるもんですね。
取材に応じてくれた楽天証券さん、質問コメントをくれた皆さん、記事を読んでくれた皆さん、ありがとうございました。
皆さまの何かのお役に立てば幸いです。

「日経マネー2007年12月号」に掲載されました

本日発売の「日経マネー2007年12月号」の特集、「定年までに1億円!使っても減らない資産の作り方」に、梅屋敷商店街のランダム・ウォーカーと水瀬が掲載されました。


これは、9月に取材をお受けしていた時のものです。
この特集では、「使っても減らない資産の作り方」ということで、僕が将来目指しているやり方(資産からのインカムゲインと年金の組み合わせ)に、かなり近いかたちが取り上げられており、個人的にたいへん興味深かったです。
また、個人投資家のかたがたの真面目な資産形成について、実例がたくさん出ていたので、参考になりました。

ご興味のあるかたは、書店で手にとってみてください。
もしくは、こちらから購入できます。
日経マネー 2007年 12月号

直接取材敢行@楽天証券(その4) ~ユーロ建てMMF、大災害の備え、団塊世代戦略などなど

前回の記事、「直接取材敢行@楽天証券(その1)」「(その2)」「(その3)」の続きです。

繰り返しになりますが、ご注意事項を。
・簡潔な表現にするため、敬語は外してあります。
・言わずもがなですが、投資判断は自己責任でお願いします。

それでは、どうぞ(^^)

ユーロ建てMMFの取り扱い予定は?
水瀬ケンイチ
「外貨建てMMFについて、現在は米ドルMMFしかないが、ユーロ建てMMFを取り扱う予定はないか?」
楽天証券
「欧州に株の取り扱いをつなぐとなると、ユーロ建てMMF・ポンド建てMMFはマストになると思っている。米ドルMMFと米国ETFの場合と同じように、待機資金としてユーロ建てMMF、ポンド建てMMがあり、そこから欧州ETFを買うという考え方は同じ」
水瀬ケンイチ
「私が、手数料が安いイートレード証券ではなく、楽天証券で海外ETFを買う理由のひとつに、米ドルMMFから直接米国ETFが買えるというのがある。これはいい」
楽天証券
「もし欧州株(ETF)をやるとしたら同じスキームでやる」

(ポンド建てMMF、もし出たら利回り高くて人気出そう…(^^))

大災害があった時にシステムは大丈夫?
水瀬ケンイチ
「大地震などの大災害の際、楽天証券のシステムは大丈夫か?という質問がブログに寄せられている」
楽天証券
「データセンターはここ(水瀬注:六本木ヒルズ)にはなく、安全な場所にある。BCP(Business Continuity Plan)つまり事業継続計画を推進する部があり、事業を継続できる仕組みやデータセンターの分散や配置について、様々なリスクを洗い出して、適切なリソース配分をしている」

団塊世代に向けた戦略は?
水瀬ケンイチ
「団塊世代に向けた戦略、特に、投資信託やETFを用いた戦略があれば教えてほしい」

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直接取材敢行@楽天証券(その3) ~海外ETFの売買手数料値下げは?投信の金額指定購入・分配金再投資・自動積み立ては?などなど

前回の記事、「直接取材敢行@楽天証券(その1)」「(その2)」の続きです。

繰り返しになりますが、ご注意事項を。
・簡潔な表現にするため、敬語は外してあります。
・言わずもがなですが、投資判断は自己責任でお願いします。

それでは、どうぞ(^^)

米国株(米国ETF)の売買手数料値下げの予定は?
水瀬ケンイチ
「米国株(米国ETF)の売買手数料について、イートレード証券が26.25$で取り扱い始めている中で、楽天証券の売買手数料31.5$は値下げする予定はないのか?」
楽天証券
「リクエストはいただいている。米国株は600銘柄くらい扱っており、取扱銘柄は株式もETFも当社の方が多い。その管理は手間がかかっており、特に、配当や分割というコーポレートアクション関連業務があり、現地のブローカーにもそれなりの対価を払っている。ただ、手数料に見合ったサービスは提供しなければいけないと自負している。それは、投資情報であり、銘柄のラインナップである」

(これは当面値下げする気はなさそうですな…残念。(-_-;))

議決権行使ができる!?
水瀬ケンイチ
「手数料に見合ったサービスということだが、例えば、アニュアルレポートが読めないとか、議決権の行使ができないのは何故だ?という不満の声がある」
楽天証券
「議決権の行使については誤解だ。議決権の行使はできる。たしかに、現地の株式は楽天証券名義になっており、お客様から申し出があれば、例えば100株分だけYesに投票したり、Noに投票したりということはできる」
水瀬ケンイチ
「メールなり、電話なりで、楽天証券に依頼すればということか?」
楽天証券
「はい。かつ、株主総会にも出席できる
水瀬ケンイチ
「えっ、米国の株主総会に参加できる!?」
楽天証券
「株式発行会社に対して、楽天証券の名義で、“このかたは楽天証券の元で投資している御社の株主だ”という証明書を出して、お客様はそれを持っていくという手続きになる。ただ、今まで実際に参加したかたはいない」
水瀬ケンイチ
「知らなかった…」
楽天証券
「ちなみに、ADRに関しては、議決権行使はできるが、株主総会には参加できない。名義が預託銀行になっている。それが、現株とADRの唯一の違いだ」

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晩飯ポートフォリオ

季節の変わり目で急に冷えてきたせいか、相方が風邪でダウンしました。
商店街で買い出しをして、晩飯を作りました。

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直接取材敢行@楽天証券(その2) ~海外ETFを東証・大証が上場したらどうするか?上場廃止時の取り扱いは?などなど

前回の記事、「直接取材敢行@楽天証券(その1)」の続きです。

繰り返しになりますが、ご注意事項を。
・簡潔な表現にするため、敬語は外してあります。
・言わずもがなですが、投資判断は自己責任でお願いします。

それでは、どうぞ(^^)

海外ETFを東証・大証が上場したらどうするか?
水瀬ケンイチ
「今日(水瀬注:10月5日時点の話)の日経新聞で、大証で中国株ETFを出すと言っているが、東証・大証が海外ETFをどんどん上場しだしたら、楽天証券はどうするのか?」
(また嫌な質問をしてしまった…)
楽天証券
「東証・大証が海外ETFを取り扱うのは、手前どもとしては逆にすごくうれしい
水瀬ケンイチ
「う、うれしい!?」
楽天証券
「海外ETFの認知度が高まる。今、海外ETFに必要なのは認知度。東証・大証で買えるようになれば、海外ETFの入り口が広がり、お客様の理解もより深まってくる。するとおそらく、流動性の高い海外の取引所で投資するという意味が分かってくると思う」
水瀬ケンイチ
「流動性の問題ですか」
楽天証券
「金ETFだって、ロンドンのフィクシングで価格が決まっているのに、大証では、値段が付いていない東京の時間で売買が成立するわけです」
水瀬ケンイチ
「ニッポン独自価格ができてしまうと」
楽天証券
「そうです。合理的な投資家であれば、大証で買うのはグローバルな値付けでないわけですから、現地、本場で買おうという話になるのではないか。ただ、国内株式同様に円価にて決済できるメリットもあるため取引所の商品性を頭から否定するつもりはなく、率先してやってくれるのはウェルカムで、まずは認知度を高めてもらい、あとはお客様が勉強されて、東証・大証でやるのか、現地でやるのかは判断してもらえればいい」

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直接取材敢行@楽天証券(その1) ~海外ETFに注力する理由、iシェアーズMSCIワールドの取り扱い予定などなど

去る10月5日、いち個人投資家がネット証券会社に直接取材をするという、きわめて無謀な計画が敢行されました。
(取材しようと思った経緯はこちらの記事から)
わたくし水瀬ケンイチは、どうしても自分で直接聞きたかった質問、読者の皆さまから募集した質問を胸に、六本木ヒルズに本社を構える楽天証券に入りました。

応接室に通されて、名刺交換。と言っても、僕はしがない個人投資家でお渡しできる名刺はありませんので、いただいただけですが…(^^ゞ
今回の取材のセッティングにご協力いただいた会社さんから2名、楽天証券さん側から4名、そして僕の合計7名です。予想外の大人数で、なんだか大ごとになってしまいました。

しかし、ここまで来たら、腹をくくってやるしかありません。
人間、理屈よりも行動が大切です。「知って行なわざるは知らざるに同じ」と誰かも言っていました。
慣れない命綱を机の真ん中に置き、取材開始です。
以下、その模様を書きたいと思います。

(ご注意事項)
・簡潔な表現にするため、敬語は外してあります。
・言わずもがなですが、投資判断は自己責任でお願いします。

それでは、どうぞ(^^)

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楽天証券への直接取材敢行しました

以前の記事、「2007/09/30 楽天証券に取材敢行します!直接聞いてみたいこと募集」で予告していた、楽天証券への直接取材を、週末に行なってきました。

そもそも、いち個人投資家が証券会社に直接取材をするなんて、試み自体が無謀です。
正直、いったいどうなることかと不安でした。
六本木ヒルズの楽天証券本社に入る時なんて、そりゃもう心臓バクバクですよ。(^^;;

…取材時間、2時間近く…

結果的には、大成功!
思っていた以上に、たいへん有意義なものとなりました。
人間、実際に行動してみれば、なんとかなるもんですな(笑)

長丁場の取材で、僕がどうしても直接聞きたかったことや、読者の皆さんから募集した質問に対する答えなど、多くのお話をお聞きすることができました。
これは、とても一回の記事ではお伝えし切れません。
何回かの記事に分けて、お伝えしたいと思います。

ただ、初めての取材記事だし、慣れない新兵器を使いながらの作業なので、時間がかかってしまいそうです。少しまとまった時間を見つけての記事作りになりそうです。
なので、来週以降、普段の記事に混ざって少しずつアップされる、シリーズ記事のような形で、お伝えしたいと思います。
まずは、少々お待ちを。<(_ _)>

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祝!海外ETF上場第一号!

大証に海外ETFが上場されるとの報道がありました。

【NIKKEI NET 2007/10/05より引用】
大証、中国株価連動のETF上場
 大阪証券取引所は中国の株価指数に連動するETF(上場投資信託)を10月23日に上場する。海外の株価指数に連動するETFの国内取引所上場は初めて。中国の規制などから日本から中国株への投資手段は限られていたが、新商品が上場すれば個人投資家の選択肢が広がる。ただ、価格変動リスクのほか為替変動の影響も受けるため、売買には注意が必要だ。

 5日にも発表する。上場するのは上海証券取引所(上証)の主要50銘柄の株価指数「上証50指数」に連動するETFで、野村アセットマネジメントが管理・運営する。最低売買単位は1口で、現在の相場だと1口6万5000―7万円程度になる。市場に流通する総発行数にあたる設定口数は8万口の見通し。(07:02)
【引用おわり】

まずは、祝!海外ETF上場第一号!(^^)

大証に上場される予定の海外ETFは、中国株の海外ETFのようです。
信託報酬など詳細は、まだ僕には分かっておりません。
でも、国内株式市場に、海外ETFが上場され始めるという事実は、大歓迎すべき動きであります。他の中国株指数や、米国株、欧州株、エマージング株、とこの動きが広がっていってほしいです。

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世界の富裕世帯数、2006年に14%増加。僕にできることは…

世界の富裕世帯の数が、去年1年で14%増えたそうです。

【Reuters 2007/10/02より引用】
世界の富裕世帯数、2006年に14%増加=調査

 [ニューヨーク 2日 ロイター] ボストン・コンサルティンググループが2日に発表した調査の結果によると、100万ドル(約1億6000万円)以上の資産を持つ富裕世帯の数は、2006年に世界全体で14%増加したことが明らかになった。

 それによると、世界の富裕世帯数は全世帯の0.7%に相当する960万世帯で、計約33.2兆ドル(約3800兆円)の資産を保有。これは、100兆ドルと言われる世界全体の富の3分の1に相当する。

 また、これら富裕世帯は、約半分が米国とカナダ、約25%が欧州、約20%がアジア太平洋地域に住んでいることも明らかになった。

 同調査によると、世帯全体の0.1%に当たる最富裕世帯への富の集中が進んでおり、500万ドル以上の資産を保有する世帯が世界全体の富の17.5%を保有しているという。
【引用終わり】

よく、“金の卵を産むガチョウ”の話が投資本に出てきます。
金の卵を産むガチョウを飼っている人が裕福になっていき、飼っていない人はそのまんま、という当たり前の話です。
要するに、お金がお金を産むということだと思います。
これは、残酷だけどシンプルな、「世界の仕組み」のようです。

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