アクティブ運用のETF!?

米国在住のcrystalさんからの情報です。(ありがとうございます!)

米国でアクティブ運用のETFに認可がおりたという報道がされているとのこと。
(情報ソース) http://www.etftrends.com/2008/02/active-etfs-ill.html

上場が予定されているアクティブ運用のETFは以下の4種類。
(翻訳は適当です。あしからず)

・PowerShares Active AlphaQ Fund
 (50銘柄でNasdaq100を上回ることを目指す)
・PowerShares Active Alpha MultiCap Fund
 (50銘柄でS&P500を上回ることを目指す)
・PowerShares Active Mega-Cap Fund
 (大型株でRussell Top 200を上回ることを目指す)
・PowerShares Active Low Duration Fund
 (米国債と社債でリーマン・ブラザーズ1-3年米国国債インデックスを上回ることを目指す)

上場予定は、4月くらいのようです。
Expense Ratio等のコストは不明です。

それにしても、アクティブ運用のETFとは、なんだか不思議です。

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「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」2月分の投資を実行

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」2月分の投資を、本日2月27日に行ないました。
(ご参考)ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?

株は少し回復してきてしまいましたが、為替は円高傾向なので、今月もいい買い物ができたのではないかと思います。
投資信託の基準価額が低い時には、たくさんの口数が買えてうれしいっす。

購入投資信託は、以下の3本です。

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楽天証券、投信積み立てサービス開始

楽天証券で、投信積み立てサービスが開始になるとの報道がされています。

【NIKKI NET 2008/02/26より引用】
楽天証券、投信積み立てサービス開始
 楽天証券は3月16日から投資信託の積み立てサービスを始める。利用者に購入時の手数料の1%を楽天市場での買い物などに使えるポイントとして還元するほか、将来的には残高に応じて投資家が毎年支払う信託報酬の一部も還元の対象にする方針。これまで販売手数料を無料にする証券会社はあったが、信託報酬の還元サービスは珍しい。
【引用おわり】

以前、楽天証券に直接取材をさせてもらった時に、「全ての投信でできるか分からないが、金額指定購入・分配金再投資・自動積み立ての三点セットの開発を進めている。そんなに遠くない将来リリースできるというところまで来ている。これが揃わないと、投資信託の意味がないと思っている」とのコメントを聞いていましたが、この自動積み立てが始まるようです。
(関連記事)2007/10/17 直接取材敢行@楽天証券(まとめ)

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死ぬ前に「もっと仕事をすればよかった」という人はいない

本日の日経一面のコラム「働くニホン」にあった一文に目をひかれました。

某ベンチャー企業の副社長(31)が、米ハーバード大ビジネス・スクール留学中に、最新の経営手法と共にたたき込まれた教えだそうです。

死の床にある経営者たちに人生を振り返ってもらった。すると「もっと仕事をすればよかった」という人はいない。誰もが「家族や自分のために時間を使いたかった」と話す――。どんなに成功しても、自分なりの「働く意味」を見出せなければ幸せになれない。


また、コラムでは、経済学者ケインズのこんな言葉も紹介されていました。

生きるために働く必要がなくなった時、人は人生の目的を真剣に考えなければならなくなる


ビジネス・スクールの教授や経済学者が、「働く意味」「人生の目的」を語っていることが、とても興味深いです。

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車山高原 SKY PARKでスノーボード

長野県の車山高原 SKY PARKへスノーボードに行ってきました。

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飲んだくれのお気に入り

(投資とは無関係の雑談です)

僕はビール好きなので、毎晩飲んでいます。
本当は飲み屋でうまい生ビールを飲みたいのですが、コスト上の問題から、安い発泡酒や第三のビールを箱買いして、うちで飲んでいます。
最近のお気に入りは、

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日経マネー4月号特集「サラリーマン資産倍増計画」

日経マネー4月号、特集「サラリーマン資産倍増計画」が、なかなかいい感じです。


「資産倍増計画」と聞くと大げさなタイトルに感じるかもしれませんが、10年で2倍なら、期待リターンは年7.2%なので、まあそう無茶苦茶な目標でもないと思います。

PART1「誰でも10年で資産倍増計画」は、澤上篤人氏と勝間和代氏の対談で始まります。
「底値はどこかプロにも分からない」「この低金利は続くはずがない」「何の疑問も持たずに銀行におカネを捨てているのでは、生活者にとっていい仕組みにならない」など、なかなか手堅い内容になっています。

次に、「誰でも資産倍増マニュアル!」として、インデックスファンド・ETFを使った分散投資がすすめられています。
その中で、「下げ相場でも動じない!インデックス君10人の運用術」として、インデックス投資家10人がアセットアロケーションとともに紹介されています。
そこに、梅屋敷商店街のランダム・ウォーカーが掲載されています。
相互リンクブログのNightWalkerさん、rennyさん、fundstoryさん、じゅん@さん、うんぼぼさん、とよぴ~さんも掲載されています。
10人のアンケートで判明したインデックス君の特徴は、

①目標利回りは6%前後
②運用商品はほぼ共通
③さわかみファンドが好き
④新興国投資も意外に好き
⑤積み立ては大好き!

とのこと。個人的には、③④以外は当てはまっています。
それにしても、同じインデックス投資家でも、アセットアロケーションは人それぞれバラバラで、非常に勉強になります。
日本株式クラスに3割以上割り振っているかたが多かったのが印象的でした。
僕の外国株式クラス比率の高さが浮いていますね(笑)

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海外ETFについての興味深い記事

日経ヴェリタスonlineに、海外ETFについての興味深い記事が出ています。

ETFで進むウィンブルドン化?~国内運用会社の不満

いろいろ書きたいことはあるのですが、とりあえず、

すでにETFビジネスで日本は世界から大きく遅れており、個人投資家に運用手段を一刻も早く広げる意味でも「海外ETFの重複上場を意図的に遅らすべきではない」(取引所関係者)との声もある。


この取引所関係者さんの声に賛成を表明して、時間がないので今はここまで。

(以下、がっつり追記) 2008/02/20 21:00

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英国銀行ノーザン・ロックの国有化と株価動向

英国の銀行ノーザン・ロックが国有化とのこと。

【毎日jp 2008/02/18より引用】
<ノーザン・ロック>経営難で一時国有化する方針 英政府
 【ロンドン藤好陽太郎】英政府は17日、経営難に陥った英住宅金融大手で、中堅銀行のノーザン・ロックを一時国有化する方針を固めた。英BBC放送が報じた。ノーザン・ロックをめぐっては、英ヴァージン・グループが買収の優先交渉権を得て交渉していたが、同行が英国の中央銀行であるイングランド銀行から借り入れた公的資金約5兆円の返済が障害となり、暗礁に乗り上げた。

 ノーザン・ロックは、サブプライムローン問題で英国の短期金利が急騰した影響で資金調達が困難になり、イングランド銀行が昨年9月に緊急融資を行ったが、預金者が各支店に行列を作る取り付け騒ぎが起きた。英政府は信用不安拡大を防ぐため、ノーザン・ロックの預金を全額保護していた。
【引用おわり】

預金者はほっとひと息ですね。
欧米で銀行の国有化なんて珍しいような気がします。なんだか日本っぽいですね。

日本では、2003年にりそな銀行の国有化が決定されてから、株価の暴騰が始まった記憶があります。
似た状況を安易に結び付けて考えてはいけないのですが、先日、EFAに臨時投資してばかりということと後学のため(本当は暇つぶし)、めずらしく英国の株価動向に何日か注目してみたいと思います。どうなるんでしょうね。

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著名投資ブログ「ファンドの海」管理人さん、「ホンネの資産運用セミナー」ゆうきさん、「投信で手堅くlay-up!」じゅん@さんとお会いして勉強になった夜。

著名投資ブロガーのかたがたとお会いしました。

ブログ「ファンドの海」の管理人さん、「ホンネの資産運用セミナー」のゆうきさん、「投信で手堅くlay-up!」のじゅん@さんです。
水瀬からおさそいメールを出させていただき、ご快諾いただいたブロガーさんたちです。

場所は品川某所。
当然、初対面でしたが、いつもブログ記事を読んでいるせいか、実際にお会いしてもほぼイメージどおりで、シャンパンで乾杯したあとは、初対面とは思えないほど意気投合したように思います。

具体的には、現代ポートフォリオ理論の有効性やブログ運営について、自分ひとりで悶々と悩んでいたことを話し合うことができ、とても有意義でした。
また、WEBサイト設計やノブレス・オブリージュの世界など、自分とはなかなか縁のない世界のお話も聞けて勉強になりました。
自分も含め、各々立場や資産運用に対する考え方はいろいろでした。
でも、皆さん同じく、投資信託の低コスト化等、健全な投資環境の向上を望んでおり、とても心強く感じました。

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ETF新商品が相次ぎ登場、になるといいなあ

新しい上場投資信託(ETF)が今年、日本に相次いで登場するとの報道がされています。

【NIKKEI NET 2008/02/16より引用】
ETF新商品が相次ぎ登場・原油価格やREITに連動
 原油先物価格に連動するなど新しい上場投資信託(ETF)が今年、日本に相次いで登場する。これまで日本のETFは日本株指数に連動するタイプにほぼ限定されていたが、規制緩和で多様なETFの供給が可能になるのを受け、運用各社が投入準備を急いでいる。個人にとって投資の選択肢が増えることで、現在米国の5%にとどまる日本のETF市場も拡大に向かう見通しだ。

 金融庁は昨年末に発表した「金融・資本市場競争力強化プラン」で、今年前半までにETFの品ぞろえを増やすための関連法や政省令を改正する方針を打ち出した。商品先物に直接投資するETFや、海外の株式指数や不動産投資信託(REIT)指数に連動するETFが設定可能になる。
【引用おわり】

この手のニュース、もう何度目でしょうか。

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イー・トレード証券、欧州ETFのiShares S&P Europe 350 Index Fund(IEV)追加

イー・トレード証券が、2月21日より、欧州に投資する海外ETFを追加するようです。

iShares S&P Europe 350 Index Fund(IEV)
 (S&Pヨーロッパ350インデックス連動・信託報酬0.60%)

楽天証券で既に取り扱っている銘柄なので、特に目新しさはありませんが、投資家の選択肢が広がることはよいことだと思います。

ただし、イー・トレード証券の海外ETFは、現在、確定申告時の必要書類に問題点があるので十分ご注意を。
(参考ブログ記事)
敗者と勝者のゲームさん「Eトレの海外ETFを確定申告する場合の注意点

iShares MSCI EAFE Index Fund(EFA)に臨時投資実施

世界の株式市場がモタついているなか、本日、臨時投資を実施しました。
投資銘柄は、海外ETFのiShares MSCI EAFE Index Fund(EFA)です。

今日は、それほど買い時という感じでもなかったし、そもそもタイミング投資がうまくいくとも思っていないのですが、余剰資金が積みあがっており、ずっと前から臨時投資をしようしようと思っていたので、そこそこのところでやってみました。

ところで、EFAには日本株も約20%含まれているのですが、日本株はいま、外国人投資家に人気ないみたいですね。

【NIKKEI NET 2008/02/13より引用】
外国人投資家、日本株売越額最大に・1月
 財務省が13日発表した1月の対内・対外証券投資(指定報告機関ベース)によると、外国人投資家の日本株の売越額は1兆4579億円で、比較可能な2005年1月以降で過去最大だった。

 これまでの最大の売越額は、米国の信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題などを背景に金融市場が混乱した昨年8月の1兆2709億円。1月は世界同時株安を背景にこれを上回り、昨年12月(7259億円)に比べ倍増した。外国人投資家による売り越しは3カ月連続だ。

 一方で、外国人投資家は中長期債を2カ月ぶりに買い越した。買越額は6095億円で、投資対象を株式から安全資産の債券にシフトしたもよう。国内投資家は4カ月ぶりに外国株を6631億円買い越した。(15:31)
【引用おわり】

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トマムで犬ぞりなどなど

先日、北海道トマムに行った時の写真でも。
(投資とは無関係の雑談です。ご興味があるかただけどうぞ)

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週末はトマム

今週末の三連休は、北海道トマムへ行ってきます。

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米ETF大手パワーシェアーズ、日本進出

海外ETFの本場米国の大物が、日本進出を狙っているそうです。

【NIKKEI NET 2008/02/08より引用】
米ETF大手パワーシェアーズ、日本進出
 米国の上場投資信託(ETF)運用大手パワーシェアーズ・キャピタル・マネジメントが日本に進出する。来日したブルース・ボンド最高経営責任者(CEO)が明らかにした。年内をめどに米国など海外で上場する同社商品を日本の証券取引所にも上場することを狙う。日本の投資家向けの商品開発も検討する。

 パワーシェアーズは米インベスコ傘下のETF大手で、米国の代表的なETFである「QQQトラスト」(ナスダック100指数に連動)を運用する。資産残高は約400億ドル(4兆3000億円)。欧州にも展開しており、「次の大きな成長市場として日本が期待できる」(ボンドCEO)という。
【引用おわり】

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個人投資家が投資を始める動きが活発に

サブプライムやらモノラインやら農薬ギョーザやら(?)、悲観論があふれるこんな相場環境のなか、個人投資家が投資を始める動きが活発になっているそうです。

【NIKKEI NET 2008/02/07より引用】
ネット証券、口座開設46%増・1月
 大手インターネット証券5社の1月の新規開設口座数は前月比46.5%増の4万7000となり、昨年7月以来の高水準だった。株式相場が乱高下する中で、株価の下落を好機とみて個人が投資を始める動きが活発だったことを示した。

 5社はSBIイー・トレード証券、楽天証券、松井証券、マネックス証券、カブドットコム証券。1月末の口座数は合計で447万6000と同1.1%増えた。(09:34)
【引用おわり】

実に頼もしいじゃないですか!(^^)b

相場が好調なときに参入して、相場が低調になると撤退してしまう投資家が多い中、しっかり者の逆張り派も確実にいらっしゃるのですね。
言われてみれば、1月は、うちのブログ経由でネット証券に口座開設されるかたの数も、いつもより多かったような気がします。
今が相場の底かどうかはわかりませんが、ぜひ、末長くサバイバルしていただきたいと思います。

不思議な片方向性

ありがたいことに、こんなブログにも毎日10,000くらいのアクセスがあります。
ユニークユーザー数は、4,000ちょっと。

毎日4,000人の読者のかたがブログ記事を見て、僕の頭の中身を知っている。
なのに僕は読者のかたを知らない。
ブログには双方向性があると言っても、僕が知っているのはコメント常連さんの10数人くらいでしょうか。

この状況が、僕にはどうにも不思議でなりません。

4,000人の方々には、それぞれの生活があって、それぞれの悩みがあって、それぞれの人生があって、もしかしたらそれぞれの資産運用があり、そんなばらばらな方々が、同じ記事を見てくださっている。
なのに、書いている本人はそれらをいっさい知らない。

自分は単なるいち個人投資家とはいえ、これでいいんだろうか?
いつもその思いがあり、コメントにはできるだけ全てお返事をしたり、読者さまアンケートをおこなったりしてきました。
今年は、なんとか読者さまとのコミュニケーションを取れないか思案中です。
なかなか妙案は思いつかないのですが…。

「大人の投資入門」(北村慶著)はインデックス投資の良書

「大人の投資入門」(北村慶著)を読みました。
前作の良書、「貧乏人のデイトレ 金持ちのインベストメント」の「実践編」というべき内容になっており、こちらもまた良書だと思います。



まず、「もらえる年金と老後の必要資金のギャップ」をキッカケに、普通の市民にとっても投資の必要性があることを説く。
次に、国内外の公的年金の運用方法を例にとって、ポートフォリオ理論をもとにしたインデックス投資の有用性をやさしく説く。
ここまでは、前作と同じ考え方です。

ここから、具体的商品名を出しながら、資産運用の実践方法を説いていきます。
日本株式インデックスファンド、外国株式インデックスファンド、外国債券インデックスファンドの現時点でのベスト商品を提示。
それらを(ゆうちょや銀行ではなく)ネット証券で、ドルコスト平均法で毎月購入。
さらに、一定額に達したらインデックスファンドから更に低コストなETFへのリレー投資。
あとは、年1回のリバランス。
この「らくちん&ほったらかし運用」を長期間続ける。

どこかで聞いたことがあるフレーズがたくさん登場してきますが、それもそのはず、これはまさに僕がやっている投資法そのものでもあるからです(笑)

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楽天証券の米国株式手数料20%引下げキャンペーンが延長してたんですね

今日から2月ですね。
年末からの相場下落をながめながら、海外ETFで臨時投資しようかなと思案していましたが、年明けの忙しさでバタバタしているうちに、楽天証券の米国株式手数料20%引下げキャンペーンが1月末で終わってしまいました。

ちぇっ、早めに買っておけばよかった…と思いながら、久々に資産状況をチェックしようと楽天証券WEBサイトを見たら、3月末まで2ヶ月期間延長されているではありませんか!
まったく気付いていませんでしたが、これは個人的には朗報。

海外ETFのライバル会社のイートレード証券の手数料は$26.25。
それよりも安い$25.2で、海外ETFを買い増しできるチャンスが2ヶ月も延長されました。
降ってわいた臨時投資チャンス延長に、俄然、相場動向を見る目に力が入ってきました。

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楽天証券
・主要インデックスファンド購入可(たわらノーロード、三井住友DC専用、ニッセイ、インデックスe、SMT、eMAXIS、Funds-i等)
・投信積み立ては月1,000円から
・海外ETF購入可(Vanguard、iShares等)
・海外ETFの特定口座対応&外貨での入出金可
今なら、口座開設で最大10,200円分の投信買付代金プレゼントキャンペーン実施中! (2017/05/31まで)

SBI証券
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・海外ETFの特定口座対応&外貨での入出金可
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・海外ETF購入可(Vanguard、iShares等)
・海外ETFの手数料ネット証券最安、特定口座対応
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・一部インデックスファンド購入可(SMT、eMAXIS、Funds-iなど)
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・海外ETFの取り扱いはないが、所定の国内ETFが売買手数料無料の「フリーETF」サービスあり

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