週末はルスツ

週末は北海道のルスツへ、スノーボードに行ってきます。

いい歳こいてスノーボード大好き野郎です。
待ちに待った今シーズン初滑り。
仕事のことなど忘れて、思いきり滑ってこようと思います。

筋肉痛がすぐに来なくて2~3日後に来ても、気にしない、気にしない!

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「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」1月分の投資を実行

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」1月分の投資を、本日1月30日(金)に行ないました。
(ご参考)ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?

今月は、相場がぐずぐず悪化していたことと、仕事がバタバタしていたため、投資のタイミングがなかなかつかめませんでした。
結局、月末まで引っ張ってしまいました。
でもまあ、結果的には良い買い物ができたのではないかと思います。

購入投資信託は以下の3本です。

STAM グローバル株式インデックス・オープン
インデックスファンドTSP
※上記2ファンドは、投資額が積み上がった段階で、適宜、更に低コストの海外ETF、VANGUARD TOTAL STOCK MARKET ETF(VTI)及びiShares MSCI EAFE Index Fund(EFA)へ乗り換えます。
STAM グローバル債券インデックス・オープン

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ジョインベスト証券が野村證券と統合?

ジョインベスト証券の野村證券への統合が検討されているようです。

【ジョインベスト証券WEBサイトより引用】
野村ホールディングスによる、当社の野村證券への統合に関する検討について

1月27日に行なわれた野村ホールディングス株式会社の決算発表において、野村グループのネットを通じたサービス提供のさらなる強化を目的として、ジョインベスト証券の野村證券への統合に向けた検討を開始する旨が発表されました。
当社としましても統合に向けた検討に協力してまいりたいと考えており、今後、野村證券とサービス内容や統合時期等に関する検討を進めた上で、決定しだい適宜お知らせしてまいります。

なお、ジョインベスト証券のサービスは通常どおりご利用いただけますので、引続きご愛顧賜りますようよろしくお願い申し上げます。
【引用おわり】

今すぐにジョインベスト証券のサービスがどうこうなるというわけではないようですが、野村證券による統合などという話を聞くと、どうしてもかつての嫌な思い出がよみがえります。

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きれーに外れました

(投資とは関係ない雑談です)

1月25日に、お年玉つき年賀はがきの抽選結果が発表されました。
水瀬家はきれーに外れてしまいました。

ところで、お年玉が当選する確率ってどのくらいなんでしょう。
思い立って計算してみました。

まずは賞品数です。
1等4,155本、2等12,465本、3等415,420本、4等83,083,880本、C組限定賞122本。
合計すると、8351万6042本の当たりがあったことになります。

次に年賀はがきの枚数です。
今年販売された年賀はがきは、35億3千万枚だったそうです。
(出典:日本郵便WEBサイト 年賀葉書販売・オペレーション状況

つまり、何かしら当選する確率は……

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不況の意外な影響

不況の影響で、農林漁業に就職希望が殺到しているとのこと。

【毎日jp 2009/1/24より引用】
農林漁業:就職希望が殺到 農水省窓口に1カ月で3千件
 雇用情勢が悪化する中、農林漁業への就職を希望する人が急増している。農林水産省や関連団体が、派遣切りなどの雇用問題に対応するため08年12月24日に設けた窓口への相談件数は、20日までで3000件を突破した。後継者不足に悩む農林漁業にとっては、不況の深刻化が思わぬ「追い風」となっている形で、この機会に人材を確保しておこうという農業法人や林業組合などからの求人も1900件近くに達している。

 農水省は雇用問題への緊急対策として、本省や全国7カ所の地方農政局、39カ所の農政事務所などのほか、都道府県や関係団体なども常設の窓口を設置し、就労希望者を対象に相談会などを開いている。同省の集計では、これらの窓口に20日までに寄せられた相談件数は計3149件で、希望職種は林業が最多で農業、漁業の順という。求人は林業855件、農業837件、漁業195件の計1887件に上る。

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山崎元氏の最近の相場観

先日行なわれたインデックス投資ナイトの座談会のなかで、山崎元氏が参加者の質問に答える形で、世界経済に対する最近の相場観を語っていました。
(関連記事)
2009/01/12 インデックス投資ナイト実況レポート(その2)

その時の内容は、「日本の90年代をVTRを早回しにしている感じで、だいたい今は98年から99年くらい。そういう意味では、投資のタイミングとしては非常にいいタイミング」というものだったと思います。(個人的解釈ですが)

その相場観について、さらに詳しく解説されたレポートが楽天証券から出ていました。
90年代と現在の相違点も含めて、詳しく解説されています。
ご興味があれば見てみると面白いかもしれません。


山崎元 ホンネの投資教室 第九十四回 2009年と日本のバブル崩壊後の比較


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ソニー銀行はインデックス投資には向かない

僕は昔からソニー銀行口座保有者です。

しかし、ここへ来て、ソニー銀行はインデックス投資には向かない金融機関だと思うに至りました。そして、口座を閉じることを決めました。
それは何故か?

それは、この銀行はファンドの販売手数料の呪縛から逃れられないと判断したからです。

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我慢するもの、我慢しないもの

不景気で、個人消費が落ち込んでいるようです。

水瀬もほしいものがそれなりにあるわけですが、昔からけっこう我慢しています。
(我慢しているとほしくなくなってくるから不思議です)
でも、まったくお金を使わないわけではありません。
自分なりにメリハリをつけた使い方をするようにしています。

我慢しているものとしては……

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国際投信が8年ぶりに「グロソブ」分配金引き下げ、月40円から30円に

グローバル・ソブリン・オープンが分配金を引き下げるようです。

【ロイター 2009/1/19より引用】
国際投信が8年ぶりに「グロソブ」分配金引き下げ、月40円から30円に

 [東京 19日 ロイター] 国際投信投資顧問は19日、同社の旗艦ファンドで、国内最大の公募投信である「グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)<通称:グロソブ>」62002137JP.LPの月次分配金額(=1万口あたり)を、40円から30円に引き下げた。2001年1月に60円から40円に変更して以来8年ぶり。

 国際投信の広報担当者は、分配金引き下げの理由について「円高による基準価額の下落と、分配金に占めるインカム収入の割合が急低下したことによる」と述べた。
【引用おわり】

国内最大の公募投信ですから、金融機関窓口などでひと悶着ある予感がします。
ファンドが何に投資しているのかを知らない、基準価額も見たことがない、ただ毎月通帳に記帳される分配金しか見ていないような高齢者たちが大騒ぎしなければいいのですが……杞憂ですかね。

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日興コーディアル証券と日興アセットマネジメントがまた買収?

日興コーディアル証券と日興アセットマネジメントが、買収される可能性があるようです。

【YOMIURI ONLINE 2009/1/17より引用】
シティ、2部門に分割…三菱UFJが日興傘下の2社買収検討

 【ニューヨーク=山本正実】米政府の支援を受けて再建中の米金融大手シティグループは16日、会社を、シティバンクなど銀行業務を手がける中核事業と、売却や業務縮小を進める非中核事業の二つの部門に分割すると発表した。

 非中核事業には、日興シティホールディングス傘下で個人向け証券業務と資産運用を手がける2社が含まれており、売却される可能性が高い。これを受けて、三菱UFJフィナンシャル・グループは買収の検討に入っており、週明けにも日興首脳に買収の意向を伝える。みずほフィナンシャルグループや三井住友フィナンシャルグループも買収に関心を示している。

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「まさにインデックス投資家って感じ」ってどんな感じ?

(投資に関係ない雑談です)
イーノ・ジュンイチさんのブログ「ファンドの海」に、僕のことについて書かれていました。

【ファンドの海 2009/1/14より引用】
ところで、インデックス投資ナイトの二次会であるところの第三回投資交流会で、カン・チュンドさんはこう熱弁をふるってました。「水瀬さん見たときに、ああこの人こそインデックス投資家だなあと! まさにインデックス投資家って感じですよね!」。なるほど賛成 :-)。逆に、カンさんはインデックス投資家としては珍しくとても熱い人ですけどね :-)。
【引用おわり】

あの~、「まさにインデックス投資家って感じ」ってどんな感じなんでしょうか??

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「投信ブロガーが選ぶFund of the year 2008」がロイターで取り上げられていました

先日のイベント、「インデックス投資ナイト」のなかで発表された、「投信ブロガーが選ぶFund of the year 2008」が、ロイターの記事で取りあげられていました。

【ロイター 2009/1/14より引用】
投信ブロガーがファンド・オブ・ザ・イヤーを選定、住信AMのファンドが受賞

 [東京 14日 ロイター] 投資信託やインデックス投資、資産運用に関するブログを立ち上げているブロガーが、独自の目線で2008年のファンド・オブ・ザ・イヤーを選定、住信アセットマネジメントの「STAMグローバル株式インデックス・オープン」62006412JP.LPがファンド・オブ・ザ・イヤー2008を受賞した。

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インデックス投資ナイトが日経新聞に掲載

水瀬@通勤電車です。
日経新聞を読んでたら、インデックス投資ナイトのことが掲載されているのを発見しました。

18面まちかど欄に主催のえんどうさんのコメントなどがイベント紹介とともに出ています。
記事は、「低コスト・長期志向の強い個人は健在だ」と結ばれています。

小さな記事ですが、なんだかうれしくなりました。

インデックス投資ナイト実況レポート(その3)

インデックス投資ナイト実況レポート(その1)(その2)の続きです。今回が最後です。

繰り返しになりますが、単なる座談会の紹介だけでなく、随所に水瀬の個人的見解も織り交ぜさせていただきます。
内容についてはできる限り正確を期しておりますが、水瀬の主観による省略やまとめが含まれますことをご了承ください。
なお、掲載内容に問題がありました場合、お手数をおかけして恐縮ですがご連絡ください。できる限り速やかに対応させていただきます。

えんどうやすゆき氏
「では最後に、“これだけはやってはいけない危険な投資法や考え方”について教えてください」

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インデックス投資ナイト実況レポート(その2)

インデックス投資ナイト実況レポート(その1)の続きです。

繰り返しになりますが、単なる座談会の紹介だけでなく、随所に水瀬の個人的見解も織り交ぜさせていただきます。
内容についてはできる限り正確を期しておりますが、水瀬の主観による省略やまとめが含まれますことをご了承ください。
なお、掲載内容に問題がありました場合、お手数をおかけして恐縮ですがご連絡ください。できる限り速やかに対応させていただきます。


イーノ・ジュンイチ氏
「山崎さんは以前、インデックス運用そのものについて多少懐疑的な意見を述べていたのを覚えている。例えば、日経225やTOPIXの銘柄入替の際に投資家が見えないコストを負担しているのであまり良くないと書かれていたが、今はどう見ているのか?」

(水瀬コメント:具体的には、2000年等の日経225銘柄入替の際、市場参加者(主に証券会社の自己取引部門)が、入替の銘柄と株数とタイミングを知りその動きを利用したため指数が下ブレした(個人投資家はその分損をした)出来事と、2005年のTOPIXの浮動株指数化の際、大幅な銘柄入替が行なわれ、日経225と同様個人投資家が損を被る恐れがあるとの懸念から、山崎氏はインデックスファンドやETFはしばらく見送るほうがいいと当時の著書で表明していました(出典:「お金をふやす本当の常識―シンプルで正しい30のルール」(山崎元著)など)。
さすがイーノさん。前から聞いてみたかった、痒いところに手が届くナイス質問!)

山崎元氏
「かなりマーケットの裁定が働くようになってきているので、インデックス入替による見えざるコストの影響は小さくなってきた。そういう意味では、かつてよりも安心な状況になってきていると思う」

イーノ・ジュンイチ氏
「山崎さん的にはそろそろおすすめしてもいいという感じになってきている?」

山崎元氏
「最近書いた本でも、国内株と海外株を、インデックスファンド・ETFでぽんぽんと買いましょうということを書いているくらいですから。日本株はTOPIXでいいと思う。ただ、ポートフォリオとしてのTOPIXが、ファンドマネージャーとして持ちたいポートフォリオかというとそうでもない。まして日経225は値嵩株・ハイテク株のウェイトが高く、なんとなくその時に元気そうな会社を後追いしたような、ヘタクソな金持ちが作ったポートフォリオみたいな感じ。本当にいろいろなインデックスが出てくるといい」

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インデックス投資ナイト実況レポート(その1)

1月10日に行なわれたイベント、「インデックス投資ナイト」。

120名以上の参加者の熱気で、おおいに盛り上がりました。
個人的にいちばん面白かった第1部の座談会について、水瀬が全力でライブレポートいたします。
単なる紹介だけでなく、随所に水瀬の個人的見解も織り交ぜさせていただきます。
内容についてはできる限り正確を期しておりますが、水瀬の主観による省略やまとめが含まれますことをご了承ください。
なお、掲載内容に問題がありました場合、お手数をおかけして恐縮ですがご連絡ください。できる限り速やかに対応させていただきます。

それではいってみましょう!(長文失礼)

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インタラクティブ・ブローカーズが日本進出

米証券大手のインタラクティブ・ブローカーズが、日本で営業を始めるそうです。

【NIKKEINET 2009/1/10より引用】
米証券大手が日本進出 世界70取引所の商品扱う
 米証券大手のインタラクティブ・ブローカーズは近く日本での営業を始める。注文を電子的に自動処理することで比較的安い手数料を実現。同社を通じ、世界17カ国の70取引所に上場する金融商品をリアルタイムで日本から発注できる。投資家にとっては多様な海外の金融商品を割安な手数料で売買しやすくなる。当初は機関投資家の注文に限るが、将来は個人投資家からも受け付ける方針だ。

 まず海外商品の取り扱いを強化したい日本の証券会社からの注文取り次ぎから開始。営業店舗は持たず、売買はネット経由のみとする。(07:00)
【引用おわり】

インタラクティブ・ブローカーズは、海外証券口座で直接取引を行なう方々の間で人気がある米国証券会社です。
聞くところによると、米国株・ETFは手数料1ドルから購入できるらしい。
(別途口座維持手数料がかかるとのことですが)

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明日はいよいよインデックス投資ナイト

明日はいよいよインデックス投資ナイトです。

山崎元氏や内藤忍氏など豪華メンバーの座談会も楽しみだし、その後の第3回インデックス投資交流会も楽しみです。
きっと時間がいくらあっても足りないくらい、あっという間に感じるんじゃないかなと思います。

それにしても、個人インデックス投資家が、こんなことまで実現してしまうんだから、主催者のえんどうさんはすごいな~と思います。
また、この相場環境にもかかわらずお客さんが100名以上来るらしく、インデックス投資の盛り上がりもすごいな~と思います。
数年前の状況を考えると、なんともはや、隔世の感すらあります。

イベントが盛り上がるよう客席から応援したいと思います(^^)

株なんて安い時に買って高い時に売ればいい?

2007年11月から景気後退局面に入ったことが、2009年1月に分かったそうです。

【Yahoo! JAPAN ニュース 2009/1/8より引用】
景気 山は07年10月 日米同時期に後退

 内閣府は7日、02年2月から続いた戦後最長の景気拡大期が07年10月に頂点(山)に達し、同11月から景気後退局面に入ったと認定する方針を固めた。高度成長期の「いざなぎ景気」(65年11月~70年7月、4年9カ月)を上回った今回の景気拡大局面は5年9カ月(69カ月)で終止符を打ったことになる。

 29日に開く有識者による景気動向指数研究会の意見も踏まえ、正式決定する。米国では、全米経済研究所(NBER)がすでに米経済の07年12月からのリセッション(景気後退)入りを宣言しており、日米経済はほぼ同時期に景気後退局面に入ったことになる。
【引用おわり】

景気後退しはじめてから、実に15ヶ月後の認定です。
景気の転換点を見極めることがいかに難しいかを示す、良い実例だと思います。
「株なんて安い時に買って高い時に売ればいい」という後講釈をよく聞きますが、それが容易ではないことを内閣府が教えてくれているような気がします。

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ETF売買代金3倍に 昨年の世界市場 株から資金流入

2008年は、世界中でよくETFが売買された年だったようです。

【日経新聞 2008/1/7朝刊より引用】
ETF売買代金3倍に 昨年の世界市場 株から資金流入

 世界の主要市場で上場投資信託(ETF)の売買代金が急増している。2008年の売買代金は前年比3倍程度のペースで伸び、過去最高になったもようだ。金融危機に伴う市場混乱を背景に、個別銘柄に投資するリスクを避け、市場全体の値動きに連動する「分かりやすさ」が人気につながっているようだ。
 (中略)
 取引が急増したのが米リーマン・ブラザーズの破綻を機に金融危機が深まった9、10月。それぞれ前年同月比5~6倍の規模となる1兆ドルの売買があった。投資家は株式から資金を引き揚げ、取引の厚みがあってリスクの分散効果が働くETFに資金を振り向けた。米国市場などで一時、金融株の空売りが禁止された影響で、代わりにETFを使った損失回避の取引が膨らんだ面もある。
【引用おわり】

昨年10月に、米国でETF取引が過去最高を記録しましたが、これは世界的な傾向だったようです。
(関連記事)
2008/11/17 米国で10月のETF取引高が過去最高。大丈夫か?

引用記事にある、空売り禁止の代わりのETFを使った損失回避取引というのは、なんなのでしょう。

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2009年1月現在のアセットアロケーションと構成商品

2009年1月5日時点のアセットアロケーションをチェックしました。

2009年1月5日のアセットアロケーション

前回調べた2008年9月時点と比べて、外国株式インデックスクラスが約4%減り、代わりに外国債券クラスが約5%増えていました。
いますぐリバランスしなければというほどの変化ではありませんが、今年のどこかで行なう予定の臨時投資の際には、外国株式インデックスクラスをすこし多めに買うことでリバランスしたいと思います。

現在の主な構成商品は以下のとおりです。
(これ以外にも、多少の金融商品があったり、なかったりしますが)

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アラスカのオーロラ体験記

年末年始に行ったアラスカでのオーロラ体験記を、備忘録がわりに書いておこうと思います。
(投資とは無関係のお話ですので、ご興味があるかただけどうぞ)

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元旦の日経新聞に不肖水瀬が掲載されました

元旦の日経新聞特集「逆境に克つ」(13面~41面)の21面「個人資産1500兆円の潜在力」に、不肖水瀬が掲載されました。

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「株式市場 逆風にも一喜一憂せず」「体験重ね平常心」という見出しと、「日本経済が逆境から抜け出せるかは、1500兆円近い個人資産が秘める潜在力をどう生かすかにかかっている。カギを握る個人投資家群像に迫った」というリード文の取材記事で、個人投資家のひとりとして紹介されていました。

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あけましておめでとうございます&今年の投資戦略

迎春



あけましておめでとうございます。

先ほどマイナス40度のアラスカから生還しました。
(旅行記はまた後日書きたいと思います)

さて、2009年はどんな年になるのでしょうか?

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