大ばか野郎以下にならないでね

FRB元理事が日本のかつての経済政策を批判して「大ばか野郎」と言ったそうです。

【NIKKEI NET 2009/2/28より引用】
「日本は大ばか野郎」、FRB元理事が経済政策を批判

 「彼らはゴッド・ダム・ストゥーピッド(大バカ野郎)だ」
 フレドリック・ミシュキン元米連邦準備理事会(FRB)理事が27日、ニューヨーク市内で講演し、1990年代の不況を長期化させた元凶として日本の財政・金融政策を厳しく批判した。米金融界の大物が露骨に日本の政策を批判するのは異例だ。

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みずほ銀行でも他行宛の振込手数料無料サービスが

今日、みずほ銀行から親展で封書が届いていました。

「みずほマイレージクラブ」のサービス内容変更とのことで、どうせまた改悪だろうなんて思ってみたら、なんと、月末残高が50万円以上で他行宛の振込手数料が月間3回まで無料(6月1日より)という驚きの内容でした。

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ブログのヘッダーが…

2009/2/26 20:48現在、僕のPCから見るとブログのヘッダー部分が表示されておりません。
皆さんのPCから見ても、やはりそうなっていますでしょうか?

現在、原因を調べています。
お見苦しいところをお見せしてしまい申し訳ありません。<(_ _)>


(追記)
2009/2/27 7:52現在、正常に戻っています。
テンプレートの変更も考えましたが、このまましばらく様子を見ようと思います。
情報を寄せてくださったみなさま、ありがとうございました。

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」2月分の投資を実行

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」2月分の投資を、本日2月24日(火)に行ないました。
(ご参考)ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?

ニュースによると、昨日のNYダウは11年9カ月ぶりの安値、今日の日経は一時バブル経済崩壊後安値を下回る場面があったとのこと。
ダウ終値250ドル安、11年9カ月ぶりの安値
日経平均3日続落 終値107円安の7268円
(ともにNIKKEI NET 2009/2/24より)

しっかり仕込ませていただきました(^^)
今月はかなり良い買い物ができたのではないかと思います。

購入投資信託は以下の3本です。

STAM グローバル株式インデックス・オープン
インデックスファンドTSP
※上記2ファンドは、投資額が積み上がった段階で、適宜、更に低コストの海外ETF、VANGUARD TOTAL STOCK MARKET ETF(VTI)及びiShares MSCI EAFE Index Fund(EFA)へ乗り換えます。
STAM グローバル債券インデックス・オープン

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月刊ネットマネー3月号に掲載されているようです

とよぴ~さんに教えていただきました。
月刊ネットマネー3月号の「個人投資家1000人大調査!毎日チェックする個人のブログ20」というコーナーに、梅屋敷商店街のランダム・ウォーカーが掲載されているようです。
第5位とのこと。びっくりです。
投票してくださったかた、ありがとうございました。

内容は……読んでないので分かりません(^^ゞ
確認しようと本屋に行ってみたら、もう4月号に置きかわってました。
どんな記事だったんでしょうね?
ご存知のかた、情報求ム!

インデックス投資ナイトの写真が出ているよー

siferさんに教えてもらいました。
今日の日経夕刊に、1月に行なわれたインデックス投資ナイトの様子がカラー写真とともに掲載されています。
副題は「変わる個人の目線」。
イベントの様子はいろいろなブログで報告されていますが、ご興味があるかたは見てみてください。写真からイベントの熱気が伝わるのではないかと思います。
見に行ってよかったと心から思ったイベントでした。

(関連記事)
2009/01/12 インデックス投資ナイト実況レポート(その1)
2009/01/12 インデックス投資ナイト実況レポート(その2)
2009/01/12 インデックス投資ナイト実況レポート(その3)

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米投資信託が1月に大幅な資金流入超

米国の投資信託市場は、1月に入って大幅な資金流入超となったそうです。

【モーニングスター 2009/2/20より引用】
米投資信託が1月に大幅な資金流入超、株式投信に劇的変化=米モーニングスター

 米投資信託市場は1月に入って大幅な資金流入超となった。米モーニングスターの調査によると、08年12月は400億ドルの流出超だったが、1月は83億ドルの流入超となった。この数字にはETF(上場投資信託)とMMF(マネー・マーケット・ファンド)、ファンド・オブ・ファンズは含まれていない。

 最も劇的な変化を見せたのは株式投信だ。国内(米国)株式ファンドは08年12月の120億ドルの流出超から1月には59億ドルの流入超に転じた。外国株ファンドも180億ドルの流出超から20億ドルの流入超に変わっている。

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投資家交流会に参加

投資家交流会に参加してきました。

FPのカン・チュンドさん主催の投資家交流会に、特別ゲストとして呼ばれたものでした。
参加者は、みなカンさんのセミナーかコンサルティングを受けられた方々です。
さすがに洗練された投資家という感じがしました。

会社を経営されているかたや、不動産でも成功されているかたなど、普段なかなかお会いできないような方々と意見交換することができました。
投資の成功談や失敗談、仕事に関する話、当ブログの感想(汗)などを聞くことができ、たいへんよい刺激になりました。
いつもそうですが、投資の話は尽きず、あっという間に時間が経ってしまうものですね。

ネットだけでなく、リアルのコミュニケーションも大切だとあらためて思いました。

バートン・マルキール氏がやってくる!

ランダムウォーカーさんに教えてもらいました。
僕の投資のバイブル、「ウォール街のランダム・ウォーカー 株式投資の不滅の真理」の著者、バートン・マルキール氏が来日しセミナーを開催するそうです。

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ブログサーバーが重い

今日はブログサーバーが重いようです。
記事は書けても、見ようとすると「現在アクセスが集中しています」と出てはじかれます。
アクセスしようとしてくれたかた、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。。。

明るい兆しもあるような?

減産を続けていたトヨタ自動車が、増産するそうです。

【NIKKEI NET 2009/2/18より引用】
トヨタが5月に増産へ、国内で前月比3割増 在庫調整が進展
 トヨタ自動車は5月の国内生産台数を、2―4月の月平均台数に比べ約3割多い20万台規模に引き上げる方針を固めた。トヨタは世界販売の縮小幅を大きく上回る減産を続けており、4月までに在庫を適正水準に圧縮できるとみている。大幅減産を継続すると、5月以降は販売が上向かなくても車種によって品薄な状態になる可能性があると判断、ほかの国内メーカーに先駆けて生産水準を上げる。

 5月の生産計画は近く取引先の部品メーカーなどに提示する。5月は臨時の生産ライン休止日を設定しない方針。休止日は2、3月に計11日間を予定し、4月も3日間程度を設定する方向で調整している。
【引用おわり】

米国ビッグスリーと同じような苦しそうな顔をしてリストラや減産を推し進め、在庫調整が済んだと見るやいなやいち早く増産し始めるしたたかさ。
他にも、多くの上場企業が減収減益に苦しむなか、09年3月期決算で64社が過去最高益を見込むそうです。
へぇ、やりますなあ。

周りを見渡せば暗いニュースばかりですが、よく探せば、明るい兆しもあるような気がしないでもありません。

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SBI証券が米国ETF3銘柄追加

SBI証券が、2月23日より米国ETFを3銘柄追加するようです。

銘柄は以下のとおりです。
iShares iBoxx $ High Yield Corporate Bond Fund (HYG)
 (iBoxx米ドル建てハイイールド社債指数連動・信託報酬0.50%)
iShares iBoxx $ Investment Grade Corporate Bond Fund (LQD)
 (iBoxx米ドル建て投資適格社債指数連動・信託報酬0.15%)
iShares Barclays TIPS Bond Fund (TIP)
 (バークレイズ・キャピタル米国TIPS指数連動・信託報酬0.20%)

ハイイールド社債に、投資適格社債に、インフレ連動債。
米国債券クラスが充実ですね。
いずれも、楽天証券やマネックス証券では既に取り扱いがある銘柄であり、サプライズはありませんが、投資家の選択肢が広がることは良いことだと思います。

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円高に一発浴びせてほしかった…

G7の共同声明に円高への言及はなかったようです。

【NIKKEI NET 2009/2/15より引用】
G7、為替相場を議論 過度な変動を懸念、円へ言及はなく
 【ローマ=河浪武史】14日のG7会議では外国為替市場の動向も議論したが、採択した共同声明では「相場の過度な変動や無秩序な動きは経済と金融の安定に悪影響を与える」とし、従来とほぼ同じ表現で懸念を示した。日本は輸出企業の収益減につながる円の独歩高に悩んでいるが、声明では円相場への具体的な言及はなかった。

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ルスツのスノーボード写真

先日、北海道のルスツにスノーボードに行ったときの写真でも。
(投資に関係ない雑談です。ご興味のあるかただけご覧ください)

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「超簡単 お金の運用術」(山崎元著)は金融危機下でも元気が出るインデックス投資本

「超簡単 お金の運用術」(山崎元著)を読みました。
この本は、金融危機下でも元気が出るインデックス投資の良書だと思いました。

超簡単 お金の運用術 (朝日新書)
朝日新聞出版
発売日:2008-12-12
おすすめ度:5.0


山崎氏は、本書の「はじめに」のなかで、『運用が仕事でも趣味でもない「普通の人」にとっては、厳密にベストだが実行が面倒な運用方法や、考えなければ浮かんでこないような「好み」に合わせた選択肢を多数用意されるよりは、「ほぼ効率的で」、「自分が損しない」、「無難な」方法を一つ知っていれば、実用上は、それで十分でじゃないだろうか』と言っています。

そして、シンプルなインデックス投資をすすめています。
具体的アセットアロケーションや商品名も明記してあります。

でも、個人的にいちばんいいなと思ったことは、

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大証、先進国のメジャーな株価指数を対象としたETF上場についてコメント

大証のかたが、国内証券取引所への先進国のメジャーな株価指数を対象としたETF上場について、コメントしています。

【モーニングスター 2009/2/10より引用】
ETFインタビュー:先進国のメジャーな株価指数に連動するETFに投資家のニーズ=大証・大西氏

 08年の国内のETF(上場投資信託)市場は新規上場が相次いだほか、年後半の相場暴落時には投資チャンスを狙ったETF取引が急増した。08年のETF売買の動向と今後注目されるETFの分野について、大阪証券取引所の市場企画グループ グループリーダーの大西信二氏に聞いた。

 ――08年は大証でのETF取引の売買高、売買代金がともに過去最高となったが、売買増加の理由は何か。

 「08年後半にマーケットのボラティリティが高まり、日経平均株価連動型ETFの売買が大きく増えた点が挙げられる。個人投資家は日経平均株価が大きく下落した局面では、下げ過ぎと判断して買いを入れていた。個別銘柄で何を買えばよいか分からない個人投資家が、銘柄選別の必要がないETFに注目した面もあるようだ」

 「また、ETFは信用取引も活発で、相場がさらに下がると読んだ投資家はETFをカラ売りしていた。ETFは一般的な投資信託と違って取引時間中に価格が変動する点が特徴。08年後半のように1日の値動きの大きいときはETFの短期売買が入りやすい状況だったと言える」

 ――08年の金融商品取引法と投資信託法の改正で、金などの商品の現物を投資対象としたETFを上場できるようになったが、商品現物型ETFの今後の展開についてはどのように考えているか。

 「商品ETFをめぐる状況は法改正により制度面では前進した。ただし、実際に商品現物型ETFを上場するとなれば、商品の現物を保管するコストをどうするかなど何点かの検討事項がある。また、08年の今ごろは商品市況が注目を集めていたが、現在のような市況低迷時に関連ETFがどの程度売買されるのかという点も踏まえる必要がある」

 「さらに、海外では多くの商品ETFが上場しているが、日本では証券会社が商品現物型ETFのマーケットメーカー(指定参加者)として必要とされるノウハウを今後どのように蓄積していくかが課題となるだろう」

 ――日本の取引所にまだ上場していないETFで、投資家の需要があると考えているのはどのような分野か。

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J-REIT検討における水瀬の脳内開示 (その3)

前回までの記事、「J-REIT検討における水瀬の脳内開示 (その1)」、「(その2)」の続きです。

※繰り返しになりますが、あくまでいち個人投資家のたわごとですので、間違い・極論等あると思います。真似しないことをおすすめするとともに、投資判断は自己責任でお願いいたします。

前回の記事で、自分のなかでのJ-REIT投資のメリット・デメリットに優先順位を付けるために、そもそもの目的を考えてみたところ、意外な自分の本心に気づきました。
今のポートフォリオにそれほど不満はないが、心底では、期待リターンを多少下げてでも、リスクを下げたいと思っている。

となれば、話は180度変わってきます。
今まで勉強してきた知識によれば、リスクを下げるもっとも簡単な方法は、リスク資産への投資額を減らすこと。
次に簡単な方法は、リスクフリー資産である債券の投資比率を高めることです。

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J-REIT検討における水瀬の脳内開示 (その2)

前回の記事、「J-REIT検討における水瀬の脳内開示 (その1)」の続きです。

※繰り返しになりますが、あくまでいち個人投資家のたわごとですので、間違い・極論等あると思います。真似しないことをおすすめするとともに、投資判断は自己責任でお願いいたします。

前回の記事で、アセットクラスとしての日本REITクラスはどんなものか、データを確認しました。
次は、実際に投資対象になるJ-REITの、メリットとデメリットを見てみたいと思います。
何冊かの書籍やいくつかのWEBサイトから、良さげな情報を収集してまとめてみました。

≪メリット≫

・小口・分散・流動性
・インフレに強い
【新版】内藤忍の資産設計塾─あなたとお金を結び人生の目標をかなえる法」より)

・高くて安定した分配金
・レバレッジ効果
J-REITの達人より)

・税制優遇
雪風ファンドのJ-REIT研究室より ※このサイトの銘柄研究レポートはすごい!)


≪デメリット≫

・投資情報のディスクローズが不完全
・親会社と不動産投資法人との利益相反
【新版】内藤忍の資産設計塾─あなたとお金を結び人生の目標をかなえる法より)

・金利上昇による借入負担
・大地震や火災などの損害
J-REITの達人より)

・必要性に疑問符の付く安値増資
雪風ファンドのJ-REIT研究室より)


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J-REIT検討における水瀬の脳内開示 (その1)

公的年金基金が不動産ファンドへの投資を検討しているとの報道をキッカケに、水瀬もJ-REITへの投資検討を開始しました。その拙い考え方を、順を追って書いてみたいと思います。

※あくまでいち個人投資家のたわごとですので、間違い・極論等あると思います。真似しないことをおすすめするとともに、投資判断は自己責任でお願いいたします。

現在、J-REITの平均配当利回りが7%以上になっています。
そこで、「そろそろ本格的に検討しようかな」と食指が動き始めました。

となると、つい、「配当利回りがいちばん高い銘柄は何かな~?」とか個別銘柄について探し出したくなりますが、ここはぐっとこらえて、そもそもアセットクラスとしての日本REITクラスはどんなものかを、まずは確認したいと思いました。
なぜなら、今までJ-REITについては、ニュース等をあくまで外野的に見てはいましたが、実際の投資対象としてはちゃんと見てこなかったからです。

こういうとき、頼りになるのはデータ満載の「【新版】内藤忍の資産設計塾─あなたとお金を結び人生の目標をかなえる法」(内藤忍著)です。
同書によると、

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公的年金、不動産ファンドに投資検討。自分も検討。

公的年金基金が不動産クラスへの投資を検討するようです。

【NIKKEI NET 2009/2/5より引用】
公的年金、不動産ファンドに投資 10年度から
 公的年金資金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は2010年度から新たに不動産ファンドに投資する方向で検討に入った。すでに投資している株や債券と異なる値動きをする資産に投資することで運用リスクを分散する。厚労省は5年ごとに見直す公的年金の予想運用利回りを現行の名目3.2%から引き上げる方針で、国内債券に偏った資産構成を見直す必要に迫られている。

 厚労省は経済前提をもとに10年度から5年間の予想運用利回りを決め、GPIFが運用計画をつくる。これに先立ち、GPIFへの有識者助言機関である運用委員会で代替投資や収益率改善などの議論を始める。 (07:00)
【引用おわり】

現在の公的年金のアセットアロケーションは、国内債券65%、国内株式13%、外国債券11%、外国株式11%と、株式・債券のみです。
不動産クラスへの投資は、リスク分散と予想利回りの引き上げが目的のようです。

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マネックス証券がWEBサイトリニューアル&キャンペーン実施

マネックス証券のWEBサイトのトップページがリニューアルされたようです。

画面の横幅が広がり、画面を大きく使っていて見やすくなりました。
お知らせ情報がタブで切り替えられるようになっていて、ちょっと楽天証券チックに。
また、画面右側の一部のエリアは、ドラッグ&ドロップによる移動と最小化が可能になり、好きな配置にカスタマイズができるあたりがiGoogleっぽくてちょっと今風です。

ログイン後の画面は……今までどおりでした(^^;
楽天証券のWEBサイトリニューアルの時も思ったのですが、トップページだけ充実させるのはもったいない。
(関連記事)2009/01/12 インデックス投資ナイト実況レポート(その3)
一見さんへのサービスも大事ですが、ユーザーの継続反復的な利用こそが会社の利益に直結するので、トップページだけでなくログイン後の画面の利便性向上が重要だと思うのです。
まあ、ログイン後の画面はページ数も多いだろうし、なかなか手が回らないのかもしれませんが。

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梅屋敷に帰宅

先ほどルスツから帰ってきました。
写真やなんかは後日アップする予定です。(雑談なのでご興味のあるかただけ…)
からだボロボロ、明日は仕事なのでもう寝ます。おやすみなさーい。

「株をはじめる前に読むブログ」のstaygoldさんとお会いしました

相互リンクブログの「株をはじめる前に読むブログ」のstaygoldさんとお会いしました。
場所はルスツのゲレンデで。(^^)

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外国債券ETFが続々登場

ルスツに来ています。雪山はいい!!
何もかも忘れて、自分の中で自分が生き返る感じです。

とは言っても、夜は暇なので、無料のインターネットブースで遊んでます。
(いつもと環境が違うので思うように情報収集できないのですが)

米国で外国債券ETFが続々ローンチされているようですね。
今までも米国債券に投資するETFはありましたが、米国以外の外国債券にもETFが登場してきました。

S&P/Citigroup International Treasury Bond Fund (IGOV)
S&P/Citigroup 1-3 Year International Treasury Bond Fund (ISHG)
SPDR Barclays Capital Short Term International Treasury Bond ETF (BWZ)

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