今ごろ定額給付金

定額給付金を振り込んだとの通知ハガキが今日届きました。

銀行口座をチェックしてみると、確かに24,000円(僕と相方の2名分)振り込まれていました。
しかし、定額給付金の使いみちはどうするべきかという議論が盛り上がっていた時期はとっくに過ぎ去り、今更感120%です。
遅いよ大田区さん…(^^;;

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S&P三菱系企業群上場投信

存在自体は否定しませんが、もっと個人投資家の資産運用のコアになるような…(以下略)

国内景気、「改善」「改善の兆し」が0.7%→約50%

NIKKEI NETに国内景気に関する面白いアンケートが出ていました。

NIKKEI NET 2009/06/28より引用】
国内景気、「改善」が「悪化」を上回る 社長100人アンケート
 日本経済新聞社が27日まとめた「社長100人アンケート」によると、国内景気が半年前より「改善」または「改善の兆しがある」とみる経営者が約5割と前回調査(3月)の0.7%から大幅に増え、昨年3月の調査以来1年3カ月ぶりに「悪化」を上回った。国内の在庫調整について約7割が9月までに終わるとみるなど、景気の底打ち感が広がっている。ただ、自社の商品への需要回復は5割弱が「緩やか」と答えており、先行きには依然として慎重な見方が強い。
【引用おわり】

この調査によると、国内景気に対して「改善」「改善の兆しがある」と回答した社長さんが、3ヶ月前の調査では0.7%だったところ、今回の調査では約50%に急増したとのこと。
0.7%から50%って、異常値にも程があるような気が。
このたった3ヶ月の間に、全国の社長さんたちのマインドを一気に好転させる何かがあったのでしょうか?

面白そうなので、ちょっとインデックス的に分析してみようと思います。

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「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」6月分の投資を実行

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」6月分の投資を、本日6月24日(水)に行ないました。
(ご参考)ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?

今月は、しばらく小上がりしていた相場が、ちょっと調整したところでの投資になったように思います。
もっと下がるかも知れませんが、先の事は分からないので今月はこの辺で投資しておこうと思いました。

購入投資信託は以下の3本です。

STAM グローバル株式インデックス・オープン
インデックスファンドTSP
※上記2ファンドは、投資額が積み上がった段階で、適宜、更に低コストの海外ETF、VANGUARD TOTAL STOCK MARKET ETF(VTI)及びiShares MSCI EAFE Index Fund(EFA)へ乗り換えます。(最近ごぶさたですが)
MHAMのMMF

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楽天証券、外貨MMFの為替スプレッド0円キャンペーンを実施

楽天証券が、2009年6月26日より外貨MMFの為替手数料0円キャンペーンを実施するようです。
現時点(6月23日21:10現在)では、まだ楽天証券WEBサイトのキャンペーン情報には出ていませんが、プレスリリースが出ているので間違いない情報です。

楽天証券プレスリリースより抜粋】

■キャンペーン期間
2009年6月26日(金)約定分~2009年7月31日(金)約定分まで
■キャンペーン内容
キャンペーン期間中に対象通貨の為替スプレッド(買付時のみ)を0円にいたします。
■対象通貨
米ドル・ユーロ・豪ドル・NZドル・カナダドル・南アフリカランド

【抜粋おわり】

これはうれしいキャンペーンです。
楽天証券では、米ドルMMFから直接海外ETFを購入することができます。
その米ドルMMFの為替手数料がタダということなので、海外ETF買い付けのための米ドルMMF調達にもってこいです。
これなら他のFX会社で米ドルを現引きして楽天証券に送金するという「節約ワザ」を使う必要もありません。

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知らないうちにG-REITに投資していた!?

MASAHIROさんから、米国株式インデックスのS&P500にREITが含まれているらしいとの情報をいただきました。
マジっすか!?と思って調べてみたら、関連情報がありました。

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「信用偏差値」(岩田昭男著)はクレジットスコアを上げるためのカードの使い方がわかる

『「信用偏差値」―あなたを格付けする』(岩田昭男著)を読みました。


投資本ではないのですが、広い意味での「お金の使い方」ということで、投資本カテゴリで紹介します。
いつもお世話になっているクレジットカードですが、本書ではその歴史と仕組み、それからあまり聞いた事がなかった「クレジットスコア」について詳しく書かれています。

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インデックス商品とブロガーの相性は?

モーニングスターのファンドニュースに、「インデックスファンドの魅力を再検証する」という記事が出ていました。

内容自体は、先日販売開始された「ニッセイ日経225インデックスファンド」などを例にとって、インデックスファンドとETFの低コストさに着目するという、まあ言ってみれば「普通」の記事です。
個人的に目を引かれたのは、その最後の部分。

 FP(ファイナンシャルプランナー)や評論家には以前からインデックスファンドでの資産運用を勧める声があったが、最近は投信関連のアルファブロガー(人気ブログの執筆者)などにも信奉者が増えているというだけに、資産運用の選択肢として考える価値はありそうだ。


とあります。
インデックス商品の紹介とブロガーのことがセットで語られるようになったのかと、なんだか不思議な気分になりました。
他の金融商品、例えば個別株銘柄やヘッジファンドやグロソブの記事で、ブロガーのことがセットで語られた記事というのを個人的には見たことがありません。
そう考えると、インデックス商品とブロガーというのは、実は相性がとてもいいのではないかと思いました。
なぜなら……

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「長期投資は永遠です」 ボーグル氏のメッセージ動画第2弾&第3弾

ジョン・ボーグル氏のメッセージ動画の第1弾に引き続き、第2弾&第3弾がモーニングスターに掲載されています。

モーニングスター
インデックスファンドの父 J・ボーグル氏からのメッセージ2(3分)
インデックスファンドの父 J・ボーグル氏からのメッセージ3(3分)
※動画部分下部のサムネイルから、メッセージ1~3にアクセスできます。

司会者「昨今の先行きの不透明さを考えた時、株式の長期保有は合理的ではないという声があります。長期保有は今でも有効な戦略だと思われますか?」
ボーグル氏「長期投資は永遠です

バンガード・グループ創業者による、力強いメッセージです。
ご覧いただくと、勇気が湧いてくるかもしれませんよ(^^)

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STAMとSBI証券共同の夏のボーナスキャンペーン

SBI証券がSTAMと共同で、夏のボーナスキャンペーンを実施しています。

対象となる商品がSTAMシリーズ、スゴ6、世界経済インデックスファンドと、インデックス投資家好みのものばかりなので、該当するかたも多いのではないでしょうか。
応募もいらない手間いらずのキャンペーンようです。
ご興味があれば詳細をチェックしてみてください。

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「初心者は株を買うな!」(内藤忍著)は内藤氏のインデックス投資エッセンス

「初心者は株を買うな!」(内藤忍著)を読みました。

初心者は株を買うな!(日経プレミアシリーズ)
日本経済新聞出版社
発売日:2009-06-09
おすすめ度:5.0


題名から、「初心者は投資はするな」(≒貯金にしとけ)と言っているのかと勘違いされるかたがいらっしゃるかもしれませんが、そうではなく、「初心者には個別株投資をすすめない」と言っているだけで、インデックスファンドを使って国内外の株式・債券などに分散投資することをすすめています。

本書は内藤忍氏のインデックス投資のすすめであり、「【新版】内藤忍の資産設計塾─あなたとお金を結び人生の目標をかなえる法」等、過去の著作のエッセンス的な価値がある本です。
200ページ弱の新書サイズで、数時間もかからないで気軽に読めると思います。
しかしながら、投資に対する基本的考え方から、具体的インデックス投資手法まで、まんべんなく押さえてあります。
特に、これから投資を始めようとしている初心者におすすめしたいです。

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iシェアーズはCVCに売却かと思ったらブラックロックがBGIごと買収することに

僕も投資している海外ETFのiシェアーズは、ブラックロックが運用会社のBGIごと買収することになったようです。

【NIKKEI NET 2009/06/12より引用】
ブラックロック、バークレイズ傘下BGI買収で合意
 ニューヨーク(ウォール・ストリート・ジャーナル)米資産運用会社ブラックロック(NYSE:BLK)は11日、英バークレイズ(NYSE:BCS)傘下のバークレイズ・グローバル・インベスターズ(BGI、本社:サンフランシスコ)を135億ドルで買収することで合意したと発表した。手続きは10-12月期に完了する見通し。完了すれば世界最大の資産運用会社となり、同業2位の約2倍の規模になる。
 買収金額はアナリストの予想を大幅に上回り、ここ数カ月で資本市場がどれだけ復活したかを浮き彫りにした。
 買収対象には、BGIの上場投資信託(ETF)運用部門「iシェアーズ」も含まれる。
【引用おわり】

4月に、ETF事業のiシェアーズはプライベート・エクイティのCVCに売却されると報道されていました。
NIKKEI NETの記事によると、4月のCVCとの合意内容には、いわゆる「ゴーショップ条項」が盛り込まれ、バークレイズは6月中旬までより良い買収条件の提示を求めることができることになっていたらしい。
(関連記事)
2009/04/10 英バークレイズ、ETF事業のiシェアーズをCVCに売却へ

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ついに来た!先進国・新興諸国を含む約47カ国に投資できる海外ETF「バンガード・トータル・ワールド・ストックETF」(VT)!

先進国・新興諸国を含む約47カ国に投資できる海外ETF、「バンガード・トータル・ワールド・ストックETF」(VT)の取り扱いが楽天証券、SBI証券で始まるようです。

VANGUARD TOTAL WORLD STOCK ETF (VT)
(FTSE All-World Index連動・信託報酬0.30%)

これ1本で世界の株式にまるごと投資できることになります。
これを待っていたかたも多いのではないかと思います。
僕も待ってました!
海外ETFのリーサル・ウェポンがついに来たという感じがします。
今日のインデックス投資ブログ界はこのニュースで持ち切りでしょう。

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「最近の相場に対するインデックス投資家アンケート」結果

先日行なった、「最近の相場に対するインデックス投資家アンケート(2009/06/07時点)」の結果です。

「インデックス投資家は、今の相場をどう考えているか?」という質問に対して、
・まさに金融危機。すぐに撤退すべき
・よく分からないが、新規投資はしない
・現状維持
・よく分からないが新規投資は続ける
・まさに投資の好機。積極的に投資すべき
の5種類の選択肢から選んでいただきました。
なんと、2日間で632人(2009年6月9日22:00現在)ものかたがご回答くださいました。ありがとうございました!
それでは、結果です。

インデックス投資家は、今の相場をどう考えているか?

「よく分からないが新規投資は続ける」が50.5%と最多。

もともと、インデックス投資家は、過去のトレンドやデータによって将来の値動きを予測することは不可能であるというランダムウォーク理論を支持するかたが多いと思われるので、妥当なところでしょうか。

フリーコメントでも、

「上がっても下がっても「よくわからない」と言い続けるのがインデックス投資家であります」 (男性/40代/徳島)
「よくわからないから、ドルコスト」(男性/40代/大阪)
「自分は相場を読むことは難しい。だからこそ選んだインデックスファンドの積立投資を淡々と続けます」(女性/30代/静岡)
「インデックス投資をする基準に、「相場は、読めない」なので」(男性/40代/東京)
「よそうは後ろから読もう」(男性/40代/神奈川)

といった、相場を予想しないという考えをお持ちのかたが多かったようです。


次に多かったのが、「まさに投資の好機。積極的に投資すべき」で31.0%。

ご自分なりの相場観をお持ちになりながらインデックス投資をされているかたも、けっこういらっしゃるようでした。

フリーコメントでは、

「長期で見れば、現段階は安値だと思う」(男性/30代/愛知)
「100年に一度の危機こそ、めったにないチャンスでは?」(男性/30代/沖縄)
「ゆるやか~に回復中だと思います。2,3年はお買い得価格が続くのではないでしょうか」(男性/30代/東京)
「数年先は、現在の5割増しの相場になると思ってます」(男性/20代/神奈川)
「余裕資金でアクセルベタ踏み」(男性/40代/千葉)

といった、勇ましい意見がたくさん寄せられていました。


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国内最低水準のコストの日経225インデックスファンド、楽天証券やSBI証券でも取り扱い!

日経朝刊見て思わず電車からモブログ。
うわさの信託報酬0.26%の日経225インデックスファンドが、当時報道されていた大手証券だけでなく、楽天証券やSBI証券でも取り扱うとのことです。
とりあえず速報まで。

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最近の相場に対するインデックス投資家アンケート(2009/06/07時点)

最近、相場が落ち着いてきたように感じます。
新興国株式など一部のアセットクラスでは、上昇が続いているようです。

暇に任せて投資ブログをあちこち拝見していると、そろそろポートフォリオの元本回復したというかたもちらほら出てこられたようです。
投資を始めたタイミングが暴落中、あるいは暴落後のかたが多いようですが、うらやましい限りです。
自分はと言えばまだまだですが、損失幅は縮小してきています。

今後どうなるかは分かりませんが、ゆっくりゆっくりと回復に向かってくれるのが自分のなかでのベストシナリオです。
個人的には、長く投資を続けてきた者としては、平均購入単価はまだまだ高く、最近投資を始めたかたの平均購入単価には遠く及ばないのが現状です。(投資額は長く積み立ててきた分それなりに大きいですが)
もう少し美味しく仕込ませてもらいたいというのがホンネです。

これはあくまで水瀬個人の感じ方ですが、ブログをご覧のインデックス投資家の方々におかれましては、どのような心境なのか、興味があります。
幸い、本ブログをご覧の読者様の約7割は、インデックス投資家であるというアンケート結果が出ています。
(関連記事)
2008/08/23 第2回読者さまアンケート結果報告 (その1)

そのインデックス投資家の皆さんに、最近の相場に対して率直な感想を聞いてみたいと思います。
気が向いたらアンケートにお答えいただければと思います。
10秒で回答できる簡単なアンケートです。お気軽にご参加いただきたく、よろしくお願いします。
よかったら一言コメント(50文字以内)も入力いただけると、ほかの皆さんの参考になります…(^^ゞ

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ステート・ストリート、日本初の債券連動型ETFを19日に東証上場

東証に、日本初の債券型ETFが上場されるようです。

【ロイター 2009/06/05より引用】
ステート・ストリート、日本初の債券連動型ETFを19日に東証上場
 米金融サービス大手のステート・ストリート傘下の資産運用部門ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズは5日、アジアの債券に連動するETF(上場投資信託)である「ABF汎アジア債券インデックス・ファンド(愛称:アジア国債・公債ETF」を今月19日に東京証券取引所に上場すると発表した。

日本初の債券連動型ETFで、国内投資家に新たな分散投資の選択肢を提供するのが狙い。

 同ETFは、アジアの8つの国・地域(中国、香港、インドネシア、韓国、マレーシア、フィリピン、シンガポール、タイ)の現地通貨建て国債および公債(準国債)に投資するもので、ベンチマークはiBoxx ABF Pan-Asia Index(ABF汎アジアインデックス)。同ファンドは05年7月7日に香港証券取引所に上場しており、今回の東証上場は重複上場となる。
【引用おわり】

投資する国を見る限り、日本は含まれず、アジアエマージング債券ETFという感じですね。
日本市場上場の債券ETF第一弾として、大歓迎したいと思います。

ステート・ストリートさん、グッジョブ!!(^^)b

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「楽天銀行」が登場。利用者にとってより良いサービスを!

「楽天銀行」が登場するようです。

【NIKKEI NET 2009/06/04より引用】
イーバンク銀行、名称を「楽天銀行」に
 インターネット専業銀行のイーバンク銀行は4日、楽天銀行に商号変更することを決めたと発表した。29日開催予定の定時株主総会で正式に決めたうえで、2010年6月の定時株主総会までに実施する。理由について「2月に楽天の連結子会社になったことを受け、楽天グループとしての位置付けを明確化し、楽天グループ各社との相乗効果を最大限に発揮するため」と説明している。
【引用おわり】

イーバンク銀行は自分も利用している銀行のひとつです。
取り扱い投資信託については、STAMシリーズなど主要なインデックスファンドの品揃えはバッチリだと思います。
しかし最近は、金利面やサービス面で、ちょっと元気がないような気がしています。

商号変更自体は利用者にとってあまり意味があるとは思えませんが、楽天グループの相乗効果を存分に発揮していただき、利用者にとってより良いサービス提供を目指してほしいと思います。

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今度はジョン・ボーグル氏の生の声を聞こう

モーニングスターに、ジョン・ボーグル氏のメッセージ動画が掲載されています。

モーニングスター
インデックスファンドの父 J・ボーグル氏からのメッセージ1(6分)

ジョン・ボーグル氏といえば、「インデックス・ファンドの時代」や「マネーと常識」の著者で、バンガード・グループ創業者です。
そのジョン・ボーグル氏が、今回の金融危機について、機関投資家、ファンドマネージャーの責任は大きいと語り、プロの投資家による分析の失敗が大きな問題をもたらしたと指摘しています。

日本語吹き替え版なので、英語が分からなくても大丈夫です。
先日の、バートン・マルキール氏のメッセージ動画を含め、インデックス投資界の重鎮たちのメッセージを、うちに居ながらにして聴くことができるのは、幸せなことだと思います。
じっくり腰を落ち着けて傾聴したいものです。

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GM、破産法適用を正式に申請。ひとつの時代が終わった

ついにGMに破産法適用です。

NIKKEI NET 2009/06/01より引用】
GM、破産法適用を正式に申請
 【ニューヨーク=小高航】米自動車大手のゼネラル・モーターズ(GM)は1日、米連邦破産法11条(日本の民事再生法に相当)の適用をニューヨーク市の破産裁判所に正式に申請した。GMは8月末を目標に新会社への資産譲渡など破産法手続きを完了。販売規模を今の7割程度に縮小した「新生GM」として再起を図ることになる。 (21:13)
【引用おわり】

あのGMが破産法適用になるとは、2~3年前にはいったい誰が予想したことでしょう。
GMが米国に生まれて101年、かつては「GMは国家なり」とまで言われた超巨大企業でしたが、ひとつの時代が終わったなという感じがします。

市場はどういう反応を見せているかというと、2009年6月1日23:21現在、NYダウは+$192.99 (+2.27%)と上昇しています。
GM破綻は既に織り込み済みなのかもしれませんし、本当の混乱はこれからということなのかもしれません。

明日からどんな世界になるのか見当がつきませんが、より良い方向に向かっていってくれたらと切に願います。

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