日経新聞に気合の入った軽減税率延長オンライン署名の意見広告

本日の日経新聞朝刊18面に、ネット証券4社(SBI証券・楽天証券・マネックス証券・カブドットコム証券)共同の軽減税率延長オンライン署名の意見広告が出ています。

軽減税率延長オンライン署名の意見広告

言うまでもなく、2013年末で終了予定の上場株式等の配当・譲渡益にかかる税率の10%軽減を延長することを求めるものです。

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ウォール・ストリート・ジャーナル日本版に梅屋敷商店街のランダム・ウォーカーが掲載されました

先ほど島田知保さんのツイートを見て知ったのですが、ウォール・ストリート・ジャーナル日本版に、梅屋敷商店街のランダム・ウォーカーが掲載されました。

ウォール・ストリート・ジャーナル日本版
2012/6/28 ETF販売が堅調-専門ブロガーや投資家の意見吸い上げ商品化

上記記事に、相互リンクブロガーのrennyさんとともにブログ名が出ていて驚きました。
たいへん光栄なことですが、過分な評価に恐縮至極であります。

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骨太な「いつかは経済自由人!」が帰ってきた!?大疑問「FXって本当に投資?」

最近チャート分析に傾倒し迷走気味!?だった日経電子版のコラム「いつかは経済自由人!」ですが、直近のコラムは非常に骨太な良記事でした。

日経電子版 いつかは経済自由人!
2012/6/26 大疑問「FXって本当に投資?」と運用の原則

詳しくは上記コラムをご覧頂きたいのですが、無理やりまとめると、投資(株式・債券等)と投機(FX・コモディティ等)の違いについて、書かれています。
コラムの定義では、投資と投機の違いは以下のとおり。

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コツコツの夕べにしょーもない奴が紛れ込んだようですが、怪しい勧誘に騙されないために

2周年を迎えますます盛り上がる「コツコツ投資家がコツコツあつまる夕べ@六本木」ですが、しょーもない奴が紛れ込んだようです。

About Money,Today
【コツコツ投資家がコツコツ集まる夕べ(東京)2周年イベントにご参加者の皆さまへ-注意とお願い-

主催者の一人である竹川美奈子氏のブログによると、先日行なわれた「コツコツ投資家がコツコツ集まる夕べ(東京)2周年イベント」にて、怪しい金融商品の勧誘を受けたという申し出が参加者からあったようです。

具体的には、
・月利4%の私募ファンド(年利ではなく月利)
・JPモルガンとコネがある
・表にでている情報は儲からない。表に出ていない情報だから儲かる
・ついては、1回説明するからお茶しないか
という内容だそうです。

誰でも参加できる投資家イベントは素晴らしいものである一方、一部の心ない者の営業活動の場にもなりえてしまうのが悲しいところです。
こういう一部の不届き者がいるからといって、大多数のイベント参加者のメリットが失われてしまうことは、いち参加者として許せるものではありません。
もし自分の前に現れたら、論破してつまみ出してやるのですが。

このイベントに限らず、他人から持ちかけられる投資話について、詐欺的なものかどうかを見極める必要があります。これは、最終的には各自の判断に任されるのですが、初心者にはなかなかわかりづらいという面もあると思います。

そこで、誰でも分かりやすい判断基準があるので、あらためてご紹介しておきます。

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国内ETFばかり乖離乖離って騒いでるけど、実は海外ETFの方が乖離してるんじゃないの?という疑問

読者のかたから、以下のご質問をいただきました。

「貴ブログでは毎月、国内ETFの乖離ばかり取り上げて騒いでいますが、貴殿オススメの海外ETFの乖離はどうなっているのでしょうか?まったく取り上げないところを見ると、実は国内ETFよりも海外ETFの方が乖離しているのではないですか?」

ご質問ありがとうございます。
乖離というのは、ETFの「市場価格と基準価額の乖離」のことだと思われるので、その前提で回答します。

国内ETFの方が海外ETFよりもずっと後発であり、期待に反して主要銘柄も乖離が酷かった(+5~6%もの乖離があった)ため、当ブログでは今まで国内ETFの乖離率の推移を追って来ました。

<関連記事>
2012/06/03 国内ETFの「基準価額と市場価格の乖離」(2012年5月末時点)、1680が健闘

当然のことながら海外ETFも、国内ETFと同様のスキームを持つETFなので、「市場価格と基準価額の乖離」は存在しています。
しかし、海外ETFの主要銘柄の乖離レベルは比較的小さく、乖離の仕方も自然です。
おおむね安心して投資できるレベルなのではないかと考えているため、特に乖離率の推移は追っていません。

以下のデータを見ていただければ、よく分かると思います。


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「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」6月分の投資を実行

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」6月分の投資を、本日6月22日に行ないました。
<ご参考>ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?

報道によると、昨夜の米国市場は今年2番めの下げ幅だったそうです。
今年ももう半分過ぎようとしていますので、そこそこの下げと見て、今月はこのあたりで投資しておきました。
<関連記事> モーニングスター 2012/06/22
米国株式市場:NYダウは大幅続落、今年2番目の下げ幅、弱い経済指標で

上記のとおり株価は下がってくれたのですが、同時に円安傾向でもあったので、総合的に考えると、月内の投資タイミングとしてはいまいちだったかもしれません。
来週一週間でどうなるかですが、今月はもうやることがないので、知ったこっちゃありません。来週は会社の送別会やら何やらで忙しいですし(;´∀`)

今月の積み立て商品は、以下の4本です。

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めずらしく証券業界側と個人投資家側の利害が一致!?

日本証券業協会などが、日本版ISAの恒久化や証券優遇税制の延長を要望しています。

【日経新聞2012年6月21日朝刊15面より引用】
少額投資非課税制度の恒久化を要望 日証協など
日本証券業協会などは20日、2013年度の税制改正に関する要望書を公表した。14年に導入予定の「少額投資非課税制度(日本版ISA)」の恒久化や限度額の引き上げを盛り込んだほか、13年末にも終了する証券優遇税制の延長を訴えた。
【引用終わり】

ふだん、証券業界と個人投資家は利害関係が対立することが多いです。
特に投資信託関係は、マーケットから得られるリターンを、販売会社・運用会社等証券業界側と個人投資家側で分け合う形(※)になり、余計に利害は対立しがちです。
※リスクは全部投資家持ちですが。

しかし、話が「税金」のこととなると、事情が変わってきます。

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金融詐欺に騙されないために気をつけるべきこと

本日、AIJ投資顧問の社長らが逮捕されました。容疑は詐欺および金融商品取引法違反です。

AIJ投資顧問は、虚偽の運用実績を示し、年金資産を運用すると偽ってファンド商品を販売した疑いが持たれています。厚生年金基金などから70億円もの資金を集めていたといいます。
運用商品を検討し尽くしているはずの年金基金が引っかかってしまった本件、「アホだ」と一蹴するのではなく、ここから何か学べるものがあるような気がします。

本件に関連して、ニッセイ基礎研究所からこんなレポートが出ています。

ニッセイ基礎研究所 研究員の眼
2012/06/19 AIJ社長ら逮捕を受けて-金融詐欺に騙されないために気をつけるべきこと

詳しくは上記レポートをご覧いただきたいのですが、要点をごく簡潔にまとめると以下のとおりです。

・詐欺行為から身を守るには、思考(意思決定)を分散することに尽きる
・具体的には、(1)複数の人間で検討する、(2)第三者の意見を聞く、(3)ある程度の時間をかけてよく考える

なるほど、ごもっともです。
第三者も含む複数の人間で、時間をかけて検討する。まさに王道ですね。
ただ、これは「体制」についてだけの話です。
個人的には、さらにもうひとつ、本質的な意思決定要素を付け加えたいです。
それは……

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もてもて理系女子はインデックス投資をやってみよう

進学や就職で理系を選んだ「理系女子」が最近もてもてらしいです。

日経電子版 ブームの予感(日経MJ)
2012/6/17 もてもて理系女子、広がる活躍の場

記事によると、理系女子は、(1)意外に体育会系と近い、(2)常に全力投球、(3)彼氏や結婚相手は理系男子、(4)実生活に実験スキルを役立てる、(5)まじめで勉強熱心、その他にもウソは苦手などの特徴があるとのこと。

理系女子の生態
(上記日経電子版記事より引用)

おおお、理系女子すばらしい!
マスコミが理系女性を十把一絡げに論じようとするあたり、それこそ理系女子たちから冷静な反論がたくさん出そうな気もしますが(汗)

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最近の日経電子版コラム「いつかは経済自由人!」は迷走気味?

日経電子版のマネーコラム「いつかは経済自由人!」が最近、迷走気味です。

今まで、分散効果や購買力平価など「投資の要諦」とでも言うべき理論を、記者の田村さんと架空の女性キャラ「ハナちゃん」との楽しい掛け合いで、分かりやすく紹介してくれました。
当ブログでも、「いつかは経済自由人!」からたくさんのコラムを取り上げてきました。

ただ、ここ最近のコラムを見ると、テーマが分散効果や購買力平価といった骨太のものから、「ソロス・チャート」「52週移動平均線」「父ちゃんの立場指数」など、チャートを多用したテクニカル分析っぽいものが多くなってきています。
うーむ、どうしちゃったんだろう…?

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最強のマネー講師を決める「E-1グランプリ」に参加

シンメトリー・ジャパン主催のマネー講師コンテスト「第3回E-1グランプリ」に参加します。

……といっても私が講師として出るわけではありません。
主催の木田氏から、審査員とは別の「特別席」を用意するので来てほしいというご依頼をお受けした次第です。
今年から審査の方法を変えて、審査員以外に特別席の人も投票する形にするそうです。

このコンテストは一般の聴衆(オーディエンス)も投票でき、審査員はその投票結果を参考にするというシステムです。
オーディエンス票と特別席票がどう違うのか、違わないのかよく分かっておりませんが(笑)、セミナー講師の方々を評価するという貴重な機会ですので、勉強させていただこうと思っています。

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銀行と賢くつきあうただひとつの方法

日経新聞記者が実際に銀行窓口をまわり、おすすめ運用商品の実情を調べた記事が掲載されていました。

日経電子版 銀行と賢くつきあう方法
2012/06/11 銀行が薦めるのは銀行がもうかる商品

記事によると、「30代前半・女性・運用資金100万円・運用初心者」という設定の日経新聞記者が、FPと都内の銀行を回ったそうです。その結果を見て、私は思わず「これはひどい…」と呟いてしまいました。

なぜなら、三つの銀行から提案された運用商品と説明がこうだったからです。

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投資信託販売員を信用するな

銀行・証券の投信販売において、大手の安心は『幻想』だそうです。

【MSN産経ニュース 2012/06/09より引用】
認知症患者も「食いもの」に… 銀行・証券の投信販売「大手の安心は『幻想』だ」

 認知症の89歳の男性に投資信託を販売したとして、男性の家族らが大和証券に損害賠償を求めた東京地裁の訴訟で、大和側が請求の約7割にあたる600万円を支払う内容で和解が成立した。法廷に提出された証拠からは、契約内容を理解していない男性に対し、外務員が一方的に契約手続きを進める様子が浮き彫りとなった。高齢者向け投信販売のトラブルは近年急増しており、専門家は「強引な勧誘も目立ち、大手の銀行、証券会社だからといって油断してはいけない」と警鐘を鳴らしている。
【引用終わり】

上記記事では、認知症の高齢者に大和証券の外務員が投資信託を6千万円販売していたとのこと。
ひどい話です。
被害者と投信販売員のやりとりの様子が、ICレコーダーに記録されていたからまだよかったものの、それがなければ泣き寝入りだったかもしれません。

すべての投資信託販売員がこうだとは思いませんが、これは氷山の一角で、同じようなケースは存在するのでしょう。
つい最近、金融知識のない父親の遺産がハイリスクで高コストな投資信託ばかりになっており、某地銀の販売員の営業攻勢が止まらないというかたのお話を聞いて、私も驚いたばかりです。

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本日の鎌倉投信メルマガに水瀬のことが…!?そして「結い2101」の評価は?

先日、「後田家のホームパーティーで知った鎌倉投信の意外な一面」というブログ記事で、鎌倉投信の鎌田社長とお話したことを書きました。

それまで個人的に、鎌倉投信は「いい会社をふやそう」「投資はまごころ」といった美しいコンセプトに乗って、お眼鏡にかなったいい会社に採算度外視で「えいや」と投資してしまうのではないかという勝手なイメージを持っていたのですが、実は、緻密なバリュエーションとリスクコントロールがされているという話を聞いて、驚いたという話でした。

ツイッターで教えていただいたのですが、本日配信された鎌倉投信のメールマガジンに、その時のやり取りが掲載されているようです。

2012/06/08
~鎌倉投信メールマガジン~ “いい会社の株”を“安く買って”“長く持つ”

先日、ある著名な投信ブロガーの方とお会いした際、こんな質問を頂きました。「いい会社に投資するというと、とても聞こえがいいのだが、それだけで本当にリターンを得ることができるのでしょう?・・・」
とても素朴でいい質問だと思いました。言葉を替えると「結い2101」のリターンの源泉は、どこにあるのか?ということでしょう。

私はこう答えました。(続きは上記リンクから)


ご興味があればご覧ください。
先日のブログ記事が、私の妄言ではないことが分かると思います。

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もし「ロングショート戦略」を採るとしたら、どうやって割安・割高を判断するのか?

昨日は、日経平均は年初来安値、TOPIXはバブル後安値更新なんてニュースが出ており、言うまでもなく「下げ相場」です。

こういう時は、バイ&ホールド戦略を採用している投資家(水瀬含む)はじっと我慢してうかつに動かないかたが多いのですが、中には、いてもたってもいられなくなり新しい運用方法に移行を図るかたが出てくる時期でもあります。

バイ&ホールド戦略のノーガードなリスク状態に嫌気が差し、「ロングショート戦略」を志向するかたもいらっしゃるようです。
割安な銘柄をロングすると同時に割高な銘柄をショートすることにより、市場変動による影響を軽減しつつ収益を狙う投資戦略のことです。
シンプルで、(うまくいけば)絶対収益が期待できる戦略であり、一時期、ロングショート戦略の投資信託(スパークス・日本株・ロング・ショート・ファンド等)が人気になったこともありました。

別にすすめませんが、もしやるとしたら、参考になるデータがニッセイ基礎研のレポートにありましたので、取り上げておきます。

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【追記あり】 水瀬ケンイチは現在Facebookをやっておりません。同姓同名にご注意

私、水瀬ケンイチは現在Facebook(フェイスブック)をやっておりません。

ところが、Facebookに同姓同名のかた(水瀬ケンイチさん)がいらっしゃるようです。
そして、個人投資家や金融業界の方々が私と勘違いして友達申請したり、友達申請を承認したりしているようだとのご報告が、読者のかたからありました。

やっていないのでよく知らないのですが、Facebookは友達同士の状態になると、設定によってはかなり詳しい個人情報まで公開されると聞いております。
無用なトラブルを招く恐れもありますので、人違いにはご注意ください。


梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー管理人 水瀬ケンイチ


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国内ETFの「基準価額と市場価格の乖離」(2012年5月末時点)、1680が健闘

個人投資家の期待を集めながらも、基準価額と市場価格の乖離の大きさが課題と言われてきた国内ETF。

海外資産クラスの主要ETFの「上場MSCIコクサイ株」(1680)・「上場MSCIエマージング株」(1681)・「MAXIS 海外株式(MSCIコクサイ)上場投信」(1550)の乖離率を、2012年5月末時点でチェックしてみます。

以下が、主要国内ETF(海外資産クラス)の「市場価格と基準価額の乖離率」を表したグラフです。

国内ETFの市場価格と基準価額の乖離率

直近の2012年5月の乖離率は、1550と1680のMSCIコクサイ連動ETFの乖離率が小さく収まっています。特に、1680は乖離率 +0.01%とほぼ乖離なしで健闘しています。
ただ、MSCIエマージング連動ETFの1681は乖離率 +1.58%と5月にいきなり乖離が拡大しています。

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日興アセット・東証とのETF勉強会に参加。国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」主因が判明!

先日、日興アセット・東証とのETF勉強会に行ってきました。

もともと、2年前に東証で意見交換会があり(該当記事)、日興アセットETFセンター長の今井氏がETFの説明をしたのですが、ある参加者が話の腰を折ってしまい、説明を最後まで聞けなかったということがありました。

そんなことも忘れていたのですが、何ヶ月か前の「コツコツ投資家がコツコツ集まる夕べ@六本木」で日興アセットのかたが来られていて、飲みながら話している中で、「そういえばあの時は今井さんの話を最後まで聞きたかったんですよねー」という話をしたら、「では場を設定しましょう」ということになり、今回の意見交換会が行われるということになりました。

ブロガー仲間に声をかけて、当日を迎えました。
場所は東京ミッドタウン、日興アセット本社です。

東京ミッドタウン

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