個人向け国債が1本だけ、自動的に特定口座に移らず一般口座に残っているのですが……

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先日、積み立て投資のため楽天証券のWEBサイトにログインした時に、「あれ?」と思うことがありました。

2016年から証券税制が変わり、債券も株や投信と同じ特定口座に入れられるようになりました。過去に一般口座で毎月購入していた個人向け国債も、自動的に特定口座へ移管されました。

でも、何故か1本だけ、一般口座に残っているのを発見したのです。

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日本経済新聞にちょこっとコメントが載りました

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2016年1月27日の日本経済新聞朝刊に、ちょこっと水瀬のコメントが載りました。

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国内ETFの「基準価額と市場価格の乖離」(2016年1月)、軒並み乖離率拡大……

個人投資家の期待を集めながらも、「基準価額と市場価格の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。海外資産クラスの主要銘柄の乖離率を、2016年1月の状況をチェックしてみます。

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バンガードからのメッセージを実行するための工夫

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年明けから相場が下落していますが、それは米国でも同じこと。米国バンガードCEOからメッセージが出ています。

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エコノミストや東洋経済が99円で読める!? 「Kindle人気雑誌99円均一セール」実施中

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いま、Kindleストアで期間限定の「Kindle人気雑誌99円均一セール」をやっています。

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どのような考えで、DC専用の“超”低コスト・インデックスファンドの一般向け販売をはじめてくれたのだろう?

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先日発表された「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2015」の第2位に、「三井住友・DC全海外株式インデックスファンド」が選ばれました。

信託報酬がわずか年率 0.25% の“超”低コスト・インデックスファンドは、もともと確定拠出年金(DC)専用であったものを、運用会社である三井住友アセットマネジメントが一般投資家向けに開放してくれたものです。

多くの投信ブロガーたちもその点を評価していましたが(関連記事)、どのような考えで行なったのか、社長の横山邦男氏が語っている対談記事があったので見てみます。

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リスク許容度の確認は、相場が下げてからするのではもう遅い

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年明けから相場が大きく下がっており、あちこちで、お決まりのように「自分のリスク許容度を確認しましょう」というアドバイスが散見されます。

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NISA枠を実質拡大するために、ブル型投信を買う手がある?

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読者の方より、NISAに関するご質問をいただきましたので、自分なりの回答をしたいと思います。

件名:NISAでブル投信は有効でしょうか?

はじめまして。いつもブログを拝読させていただいている者です
NISA枠を実質的に拡大するためブル投信を買う手があるような気がするのですが、どう思われますか?
例えば、SPXLを買えば枠が実質的に拡大される効果があるようにも思えます。経費率が0.95%と高いですが、ベータも高いのでベータあたりの経費率だとそんなに高くはない(0.3%位のイメージ?)とも考えられるかと
お時間あればお考えを頂けると幸いです


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「★発表★投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2015」に参加。今年の受賞ファンドは?

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昨日、日比谷コンベンションホールで行われた「★発表★投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2015」に参加してきました。

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「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」16年1月分を実行

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2016年一発目の「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」の投資を、本日1月14日に行ないました。

※「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」とは、積立投資の退屈対策のためにやっている投資法に付けたテキトーな名前です。詳しくはこちら

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【日本債券】低コストインデックスファンド比較 2015年12月版

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「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事として、日本債券クラスの主要なインデックスファンドについて、2015年12月末で比較しました。

※当シリーズ記事の説明書きとして、『新シリーズ!「低コストインデックスファンド徹底比較」開始。まずは説明書き』をぜひご覧ください。

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【全世界株式】低コストインデックスファンド徹底比較 2015年12月末

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「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事として、全世界株式クラスの主要なインデックスファンドについて、2015年12月末で比較しました。

※当シリーズ記事の説明書きとして、『新シリーズ!「低コストインデックスファンド徹底比較」開始。まずは説明書き』をぜひご覧ください。

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【新興国株式】低コストインデックスファンド徹底比較 2015年12月末

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「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事として、新興国株式クラスの主要なインデックスファンドについて、2015年12月末で比較しました。

※当シリーズ記事の説明書きとして、『新シリーズ!「低コストインデックスファンド徹底比較」開始。まずは説明書き』をぜひご覧ください。

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【先進国株式】低コストインデックスファンド徹底比較 2015年12月末

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「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事として、先進国株式クラスの主要なインデックスファンドについて、2015年12月末で比較しました。

※当シリーズ記事の説明書きとして、『新シリーズ!「低コストインデックスファンド徹底比較」開始。まずは説明書き』をぜひご覧ください。

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【日本株式】低コストインデックスファンド徹底比較 2015年12月末

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「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事として、日本株式クラスの主要なインデックスファンドについて、2015年12月末で比較してみました。

※当シリーズ記事の説明書きとして、『新シリーズ!「低コストインデックスファンド徹底比較」開始。まずは説明書き』をぜひご覧ください。

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「全面改訂 ほったらかし投資術」が6刷決定。ありがとうございます

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山崎元氏との共著「全面改訂 ほったらかし投資術」の第6刷が決まったと、出版社から連絡が入りました。

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国内ETFの「基準価額と市場価格の乖離」(2015年12月)、そろそろ国内ETF vs インデックスファンドの趨勢が見えてきたか…?

個人投資家の期待を集めながらも、「基準価額と市場価格の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。海外資産クラスの主要銘柄の乖離率を、2015年12月の状況をチェックしてみます。

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全国のインデックス投資家を訪ねる旅など

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元旦のブログ記事に、「全国出張で行った先々で、全国の同志たちとぜひ一度お会いしたい」などと書きましたが、よく考えたら、べつに出張にからめなくても行きゃいいじゃんという考えに。

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2015年12月末の資産配分(アセットアロケーション)と主な投資商品

毎年2回、6月末と12月末に資産配分(アセットアロケーション)の把握をしていますが、前回の6月末でチェックするのを忘れてしまったために、1年ぶりの再計算です。

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2016年、あけましておめでとうざいます

迎春


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ファンドで選ぶ証券会社

楽天証券
・主要インデックスファンド購入可(たわらノーロード、三井住友DC専用、ニッセイ、インデックスe、SMT、eMAXIS、Funds-i等)
・投信積み立ては月1,000円から
・海外ETF購入可(Vanguard、iShares等)
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今なら、口座開設&各種取引等で最大85,000円相当ポイントプレゼントキャンペーン実施中(2017/01/31まで)

SBI証券
・主要インデックスファンド購入可(たわらノーロード、三井住友DC専用、ニッセイ、インデックスe、SMT、eMAXIS、Funds-i、EXE-i等)
・投信積み立ては月500円から
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マネックス証券
・主要インデックスファンド購入可(たわらノーロード、三井住友DC専用、ニッセイ、SMT、eMAXIS、Funds-i等)
・投信積み立てもスポット購入も月1,000円から
・海外ETF購入可(Vanguard、iShares等)
・海外ETFの手数料ネット証券最安、特定口座対応
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カブドットコム証券
・一部インデックスファンド購入可(SMT、eMAXIS、Funds-iなど)
・投信積み立ては月500円から
・海外ETFの取り扱いはないが、所定の国内ETFが売買手数料無料の「フリーETF」サービスあり

フィデリティ証券
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セゾン投信
・これ1本でVanguardの超低コストインデックスファンド8本に国際分散投資できる「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」が購入可
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