「このまま積み立ててよいのか不安だ」「一部売却した方がいいのか」

先週、NYダウが2万ドルを突破したことが話題になっていましたが、一部では、次は日経平均が2万円突破だと盛り上がっているようです。...

肉食系アクティブ投資女子がピンチ!

先日、リフレッシュルームにて、久々に肉食系アクティブ投資女子に会いました。「調子はどうですか?」と話しかけたところ……...

トランプ政権の規制緩和で個人投資家が食い物に?

Photo credit: boris.rasin via Visualhunt.com / CC BY-NC-NDロイターによると、トランプ政権の規制緩和により、(米国の)個人投資家が食い物になるのではないかという懸念があるそうです。...

台湾証券取引所の子会社がインデックス投資を呼びかけているけど

台湾証券取引所の100%出資子会社が、インデックス投資について、長期的にみて利益率が高い投資だとして利用を呼びかけているそうです。...

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」17年1月分を実行

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」の17年1月分の積み立て投資を、1月20日に行ないました。 ※「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」とは、積み立て投資の退屈対策のためにやっている投資法に付けたテキトーな名前です。詳しくはこちらを参照。...

SBI証券、投信マイレージをリニューアル。ニッセイ外国株式、たわらノーロード先進国株式など超・低コストインデックスファンドも対象に

SBI証券が、2/1より投信マイレージをリニューアルして、ポイントが貯まりやすくなると発表しています。...

【全部入りまとめ記事】低コストインデックスファンド徹底比較 2016年12月末

「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事で取り上げた資産クラス(日本株式、先進国株式、新興国株式、全世界株式、日本債券)ごとのインデックスファンド比較の図表(2016年12月末時点)を、すべて1本の記事にまとめました。現時点で、各資産クラスで高評価なインデックスファンドが一覧できますよ。...

投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2016発表。第1位はなんと三連覇!表彰式ではサプライズも

(写真提供: 投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year2016 Facebookページ)2017年1月14日、渋谷のTKPシダックスカルチャーホールで、「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2016」が発表されました。...

【日本債券】低コストインデックスファンド徹底比較 2016年12月

「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事として、日本債券クラスの主要なインデックスファンドについて、2016年12月末で比較しました。...

【全世界株式】低コストインデックスファンド徹底比較 2016年12月末

「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事として、全世界株式クラスの主要なインデックスファンドについて、2016年12月末で比較しました。...

【新興国株式】低コストインデックスファンド徹底比較 2016年12月末

「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事として、新興国株式クラスの主要なインデックスファンドについて、2016年12月末で比較しました。...

【先進国株式】低コストインデックスファンド徹底比較 2016年12月末

「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事として、先進国株式クラスの主要なインデックスファンドについて、2016年12月末で比較しました。...

【日本株式】低コストインデックスファンド徹底比較 2016年12月末

「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事として、日本株式クラスの主要なインデックスファンドについて、2016年12月末で比較しました。...

「教科書にないお金の増やし方・守り方」(大江英樹著)はみんなに役立つ行動経済学の身近な活用事例集!

お正月に、「教科書にないお金の増やし方・守り方」(大江英樹著)を読みました。本書は、みんなに役立つ行動経済学の身近な活用事例集でした。...

NISAで利益確定をして課税口座で購入し直すという方法は有効か?

ブログにいただいたご質問に自分なりに回答します。今回は、少額投資非課税制度(NISA)口座での利益確定についてのご質問です。...

資産配分のグラフは投資時のもの?直近のもの?

ブログにいただいたご質問に自分なりに回答します。今回は、資産配分のグラフについてのご質問です。...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(2016年12月)、11か月目にして乖離拡大…

ETF
個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。海外資産クラスの主要銘柄の乖離率を、2016年12月の状況をチェックしてみます。...

2016年12月末の資産配分(アセットアロケーション)と主な投資商品

毎年2回、6月末と12月末に資産配分(アセットアロケーション)の把握をしています。この半年の間に、ブレグジットの影響、トランプショックの下げのあと、トランプラリーがありましたが、果たしてどうなっているのでしょうか。...

2017年、あけましておめでとうざいます

...