たまひよ連載コラムがひと段落で終了かな…? と思っていたら、1000人規模(!)のママパパ世代アンケートを実施。リアルなQ&Aコラムが続きます!

妊娠や出産・育児のお役立ち情報サイト「たまひよ」で連載を続けて、先日第13回目をアップしました。これで、インデックス投資のだいたいの考え方や手順は伝えられたのではないかと思います。コラム回数は重ねていますが、いざやってみようとすると始めるのは意外とかんたんだと思います。継続することには少し苦戦するかも知れませんが、そんな時は、本連載コラムに帰ってきてくれれば、始めた当初の考え方や気持ちが戻ってくるの...

SBIアセットマネジメントのブロガー交流会に参加。社長自ら熱い米国株推し!

SBIアセットマネジメントのブロガー交流会に参加してきました。「SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンド」や「雪だるま」シリーズの運用会社です。ブロガーを会社に招いてのイベント開催は初めてで、手探りとのことでした。それもあってか、社長自らが熱弁を振るう気合いの入ったイベントでした。...

「たまひよ」に若いママパパ向けの第13回連載記事が掲載。今回は「リバランスってどうやるの?」というお話

妊娠や出産・育児のお役立ち情報サイト「たまひよ」に、水瀬ケンイチの第13回連載記事が掲載されました。今回は、「リバランスってどうやるの?」というお話です。...

フォレスト出版の10万部突破作品パネルに…

フォレスト出版という出版社には、壁にパネルが並べて飾られています。これらはすべてフォレスト出版の10万部突破作品で、そこには表紙、著者名、初版発行月、編集担当名が記されています。...

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」20年1月分の実行、175回目の積み立て。悩みましたが積み立て商品変更なし

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」の20年1月分の積み立て投資を、1月21日に行ないました。 ブログで記録をはじめてから175回目の積み立てになります。※「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」とは、積み立て投資の退屈対策のためにやっている投資法に付けたテキトーな名前です。詳しくはこちらを参照。...

<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンドが、運用コスト(信託報酬)引き下げで先進国株式クラスの最安値更新!

ニッセイアセットマネジメントが、「<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド」の運用コスト(信託報酬)を引下げると発表しました。...

「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2019」上位のファンドは優秀ですがうまく「活用」したい

昨日、「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2019」が発表になり、1位が「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」(三菱UFJ国際投信)になりました(該当ブログ記事はこちら)。このようなアワードの良いところでもあり、悪いところでもあるのですが、「上位のファンドを買えば儲かるんでしょ?」と何も考えず上位のファンドを買ってしまう投資家の話を聞きます。...

「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2019」は、eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

本日、「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2019」が発表になり、「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」(三菱UFJ国際投信)が見事栄冠を勝ち取りました。おめでとうございます!...

りそなアセットマネジメント、「Smart-i TOPIXインデックス」の信託報酬引き下げ

りそなアセットマネジメントは、「Smart-i TOPIXインデックス」の信託報酬を年率0.14%(税抜)に引き下げると発表しました。...

【まとめ記事】低コストインデックスファンド徹底比較(19年12月末)高評価インデックスファンド集【全部入り】

「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事で取り上げた資産クラス(日本株式、先進国株式、新興国株式、全世界株式、日本債券)ごとのインデックスファンド比較の図表(2019年12月末時点)を、すべて1本の記事にまとめました。各資産クラスの高評価なインデックスファンドが一覧できますよ。※当シリーズ記事の説明書きとして、まずは『新シリーズ!「低コストインデックスファンド徹底比較」開始。まずは説明書き』を...

【日本債券】低コストインデックスファンド徹底比較(19年12月末)僅差で「eMAXIS Slim 国内債券 インデックス」が高評価

「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事として、日本債券クラスの主要なインデックスファンドについて、2019年12月末で比較しました。※当シリーズ記事の説明書きとして、まずは『新シリーズ!「低コストインデックスファンド徹底比較」開始。まずは説明書き』をぜひご覧ください。それではどうぞ。...

【全世界株式】低コストインデックスファンド徹底比較(19年12月末) 「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」「eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)」が高評価

「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事として、全世界株式クラスの主要なインデックスファンドについて、2019年12月末で比較しました。※当シリーズ記事の説明書きとして、まずは『新シリーズ!「低コストインデックスファンド徹底比較」開始。まずは説明書き』をぜひご覧ください。それではどうぞ。...

【新興国株式】低コストインデックスファンド徹底比較(19年12月末) 「雪だるま(新興国株式)」が高評価

「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事として、新興国株式クラスの主要なインデックスファンドについて、2019年12月末で比較しました。※当シリーズ記事の説明書きとして、まずは『新シリーズ!「低コストインデックスファンド徹底比較」開始。まずは説明書き』をぜひご覧ください。それではどうぞ。...

【先進国株式】低コストインデックスファンド徹底比較(19年12月末) eMAXIS Slimが「受益者還元型信託報酬」で頭ひとつ抜きん出る

「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事として、先進国株式クラスの主要なインデックスファンドについて、2019年12月末で比較しました。※当シリーズ記事の説明書きとして、まずは『新シリーズ!「低コストインデックスファンド徹底比較」開始。まずは説明書き』をぜひご覧ください。それではどうぞ。...

【日本株式】低コストインデックスファンド徹底比較(19年12月末) eMAXIS Slimが高評価

「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事として、日本株式クラスの主要なインデックスファンドについて、2019年12月末で比較しました。※当シリーズ記事の説明書きとして、まずは『新シリーズ!「低コストインデックスファンド徹底比較」開始。まずは説明書き』をぜひご覧ください。それではどうぞ。...

「たまひよ」に若いママパパ向けの第12回連載記事が掲載。今回は「よりいいインデックスファンドが出たら、乗り換えたほうがいい?」というお話

妊娠や出産・育児のお役立ち情報サイト「たまひよ」に、水瀬ケンイチの第12回連載記事が掲載されました。今回は、「よりいいインデックスファンドが出たら、乗り換えたほうがいい?」というお話です。...

バンガードETF経費率改定、安いコストがさらに安く!(米国時間2019年12月20日付)

ETF
バンガードETFの経費率(エクスペンス・レシオ)が米国時間2019年12月20日付で改定されました。...

日経電子版の投信コラムに登場した投信ブロガー43人の記事リンク集!

QUICK資産運用研究所が日本経済新聞電子版の投信コラムで連載している「投信ブロガー」シリーズには、この2年あまりで43人が登場したとのこと。まとめ記事的なものが掲載されています。投資初心者へ43人のアドバイス(投信ブロガー)自身のリアルな投資体験を日々ブログにつづる投信ブロガー。彼ら、彼女らが発信するメッセージから投資初心者が学べることは多い。QUICK資産運用研究所が日本経済新聞電子版の投信コラムで連載して...

「お金は寝かせて増やしなさい」10万部突破感謝プレゼントキャンペーンの当選通知をお送りしました。ご返答を!

(画像はイメージです)昨年末に実施していた「お金は寝かせて増やしなさい」10万部突破感謝プレゼントキャンペーンにご応募いただいた方の中から、抽選の結果、見事当選された3名様に、当選通知メールをお送りしています。当選されたかた、おめでとうございます!お手数をおかけしますが、プレゼント賞品送付のため、当選通知メールで指定させていただいた方法にてご返答をお願いします。なお、3日以内にご返答がない場合は、キャ...

国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(19年12月)、やはりマーケットメイク対象銘柄の乖離が小さく良好

ETF
個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。「市場価格と基準価額の乖離」とは、かんたんにいえば、ETFの中身に対して中身どおりの価格がついているか、それとも割高 or 割安な価格がついてしまっているかを表しています。いちばん良いのは、ETFの中身と価格が同じ(乖離率±0%)というフェアな状態です。国際分散投資に活用できる主要な国内ETFについて、2019年12月末ま...

2019年12月末の資産配分(アセットアロケーション)と主な投資商品、今後の投資方針

毎年2回、6月末と12月末に資産配分(アセットアロケーション)の把握をしています。この半年の間に、大きな上げ下げの記憶があまりないのですが、資産配分を数字で見ると果たしてどうなっているのでしょうか。...

2020年、あけましておめでとうざいます

あけましておめでとうございます。2020年の始まりです。...