「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」8月分の投資を実行

水瀬ケンイチ

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」8月分の投資を、本日8月28日(金)に行ないました。
(ご参考)ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?

今月の買いタイミングは、よくもなく悪くもなく、普通といった感じがします。
適当なところでえいや!と買ってしまいました。

購入投資信託は以下の3本です。



STAM グローバル株式インデックス・オープン
インデックスファンドTSP
※上記2ファンドは、投資額が積み上がった段階で、適宜、更に低コストの海外ETF、VANGUARD TOTAL STOCK MARKET ETF(VTI)及びiShares MSCI EAFE Index Fund(EFA)へ乗り換えます。(最近ごぶさたですが)
MHAMのMMF

2日後の8月30日は、第45回衆議院議員選挙です。
もしかしたら、民主党政権が誕生するかもしれないと言われています。

民主党政権誕生が株価にどういう影響があるのか、いろいろと分析されているようです。
上がると言う人もいれば下がると言う人もいますが、よく分かりません。
そもそも、マイポートフォリオにおける日本株式クラスの比率はごく低いので、選挙が日本の株価に与える影響にはあまり興味がわかないというのが正直なところです。
株価が上がってくれるに越したことはありませんが、気持ちとしては、日本が暮らしやすい国になってくれるほうがうれしいです。

いろいろありますが、一定の投資比率で愚直に積み立て投資を継続したいと思います。


※言わずもがなですが、投資判断は自己責任でお願いします。


<ご参考>
上記商品は、以下のネット証券で購入しています。(会社名をクリックすると口座開設できます)
楽天証券
(STAM グローバル株式インデックス・オープン、MHAMのMMF 、VANGUARD TOTAL STOCK MARKET ETF、iShares MSCI EAFE Index Fund)
マネックス証券
(インデックスファンドTSP)
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Posted by水瀬ケンイチ