三菱UFJ、低コスト投信シリーズ
おもわずモブログ。
今朝の日経朝刊によると、三菱UFJ投信が10月末、業界最低水準の信託報酬の低コスト投信シリーズを設定するそうです。
国内株式、国内債券、国内REIT、先進国株式、先進国債券、先進国REIT、新興国株式のそれぞれの指数に連動して運用とのこと。
具体的なコストや販売会社は書いてありませんでしたが、STAMシリーズの強力なライバルになるかもしれませんね。
続報を待ちたいと思います。
それにしても、ケータイ投稿は疲れます(^^;
<追記>2009/10/09 19:00
三菱UFJ投信WEBサイトに詳細情報が出ていました。
http://www.am.mufg.jp/text/091009release.pdf
資料によると、気になる信託報酬は、以下のとおり。
今朝の日経朝刊によると、三菱UFJ投信が10月末、業界最低水準の信託報酬の低コスト投信シリーズを設定するそうです。
国内株式、国内債券、国内REIT、先進国株式、先進国債券、先進国REIT、新興国株式のそれぞれの指数に連動して運用とのこと。
具体的なコストや販売会社は書いてありませんでしたが、STAMシリーズの強力なライバルになるかもしれませんね。
続報を待ちたいと思います。
それにしても、ケータイ投稿は疲れます(^^;
<追記>2009/10/09 19:00
三菱UFJ投信WEBサイトに詳細情報が出ていました。
http://www.am.mufg.jp/text/091009release.pdf
資料によると、気になる信託報酬は、以下のとおり。
国内株式 0.42% (STAMは0.483%)
国内債券 0.42% (STAMは0.462%)
国内リート 0.42% (STAMは0.672%)
先進国株式 0.63% (STAMは0.777%)
先進国債券 0.63% (STAMは0.672%)
先進国リート 0.63% (STAMは0.861%)
新興国株式 0.63% (STAMは0.8715%)
信託財産留保額がないファンドもけっこうあるようです。
保管費用などのいわゆる「隠れコスト」がどのレベルかなど、まだわからない点もあろうかと思いますが、これは、STAMの強力なライバル出現ではないでしょうか。
ちなみに、資料によると販売会社はカブドットコム証券、SBI証券、楽天証券のようです。
MUFGのカブドットコム専売だったら嫌だなあと思っていたのですが、最初からほかでも扱うようでよかったです。
とりあえず、三菱UFJ投信さんグッジョブ!!(^^)b
<ご参考>
上記ネット証券は、以下から資料請求・口座開設できます(無料)。
・カブドットコム証券
・SBI証券
・楽天証券
国内債券 0.42% (STAMは0.462%)
国内リート 0.42% (STAMは0.672%)
先進国株式 0.63% (STAMは0.777%)
先進国債券 0.63% (STAMは0.672%)
先進国リート 0.63% (STAMは0.861%)
新興国株式 0.63% (STAMは0.8715%)
信託財産留保額がないファンドもけっこうあるようです。
保管費用などのいわゆる「隠れコスト」がどのレベルかなど、まだわからない点もあろうかと思いますが、これは、STAMの強力なライバル出現ではないでしょうか。
ちなみに、資料によると販売会社はカブドットコム証券、SBI証券、楽天証券のようです。
MUFGのカブドットコム専売だったら嫌だなあと思っていたのですが、最初からほかでも扱うようでよかったです。
とりあえず、三菱UFJ投信さんグッジョブ!!(^^)b
<ご参考>
上記ネット証券は、以下から資料請求・口座開設できます(無料)。
・カブドットコム証券
・SBI証券
・楽天証券
- [2009/10/09 08:46]
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コメント
こんにちは。
いつもブログを拝見させていただいています高木と申します。
この度、当方で運営しております口座の総合ポータルサイト
との相互リンクをお願いしたくコメントいたしました。
よろしければ、相互リンクをしていただきたいのですが、
ご検討の程、宜しくお願いいたします。
それでは、失礼いたします。
高木
この度、当方で運営しております口座の総合ポータルサイト
との相互リンクをお願いしたくコメントいたしました。
よろしければ、相互リンクをしていただきたいのですが、
ご検討の程、宜しくお願いいたします。
それでは、失礼いたします。
高木
- [2009/10/09 11:49]
- URL |
- takaki1982
- [ 編集 ]
- TOP ▲
なるほど安いですね・・・
しかしVTとかと比べるとヤッパリ・・・^^;
しかしVTとかと比べるとヤッパリ・・・^^;
いよいよ配当課税が重要になってきた
安くて分かりやすい信託報酬体系ですね。
これは間違えなく顧客獲得に本気ですね。
ここまで安くなると、海外ETFとの勝負でどの程度まで差が縮小したのかが気になります。
VWOと新興国株式インデックスを比べた場合だと、VWOの配当利回りが大きく変動している為、コストの計算がやりにくいです。
そこで、新興国株式についてVWOの信託報酬を0.2%で配当利回りを3.36%として(米国10%、日本20%を課税)、年末に税引き後再投資し売却コストを26%を適用、三菱UFJ投信の場合は信託報酬0.63%で売却コストを20%、どちらも毎月1万円を年6%で運用期間を30年で計算してみたら・・・実は1年目の終り頃に配当課税を差し引いた時点で三菱UFJ投信のインデックスの方が基準価額が高いのですが、VWOの配当元本組み入れによる計算も必要なので30年間計算しましたが、それでも三菱UFJ投信の新興国の方が高い結果になってしまった。
では、配当利回りを0%にしたら・・・売却コストが26%でもVWOの方が高い結果になった。
どうやら、最近はインデックスファンドと海外ETFでは配当課税の影響が無視できなくなっているようで、そろそろ配当課税の影響まで計算に入れないとどちらが有利なのかは分からなくなっています。
これは間違えなく顧客獲得に本気ですね。
ここまで安くなると、海外ETFとの勝負でどの程度まで差が縮小したのかが気になります。
VWOと新興国株式インデックスを比べた場合だと、VWOの配当利回りが大きく変動している為、コストの計算がやりにくいです。
そこで、新興国株式についてVWOの信託報酬を0.2%で配当利回りを3.36%として(米国10%、日本20%を課税)、年末に税引き後再投資し売却コストを26%を適用、三菱UFJ投信の場合は信託報酬0.63%で売却コストを20%、どちらも毎月1万円を年6%で運用期間を30年で計算してみたら・・・実は1年目の終り頃に配当課税を差し引いた時点で三菱UFJ投信のインデックスの方が基準価額が高いのですが、VWOの配当元本組み入れによる計算も必要なので30年間計算しましたが、それでも三菱UFJ投信の新興国の方が高い結果になってしまった。
では、配当利回りを0%にしたら・・・売却コストが26%でもVWOの方が高い結果になった。
どうやら、最近はインデックスファンドと海外ETFでは配当課税の影響が無視できなくなっているようで、そろそろ配当課税の影響まで計算に入れないとどちらが有利なのかは分からなくなっています。
ちょっと気になりまして
水瀬さんのブログは好きでおじゃましていますが
>それにしても、ケータイ投稿は疲れます(^^;
そこまでして更新されないでもいいんじゃないでしょうか^^;
と思ってしまいました。逆にそのバイタリティは尊敬します。
(嫌味ではなく本音です)
>それにしても、ケータイ投稿は疲れます(^^;
そこまでして更新されないでもいいんじゃないでしょうか^^;
と思ってしまいました。逆にそのバイタリティは尊敬します。
(嫌味ではなく本音です)
変化
短期間のうちに、次々と新しい商品(コストが下がってるだけですが・・・)が出てきますね。
まるで、成長期の子供のようです。この変化、どこで止まるのでしょうか。
とりあえずこういったファンドが、数十年先まで生き残っていてほしいなと思います。
長期で見ると、信託報酬は儲かる部分なので、投資家が増えれば更に下がりそうですね。
まるで、成長期の子供のようです。この変化、どこで止まるのでしょうか。
とりあえずこういったファンドが、数十年先まで生き残っていてほしいなと思います。
長期で見ると、信託報酬は儲かる部分なので、投資家が増えれば更に下がりそうですね。
うれしいニュースですね!
>それにしても、ケータイ投稿は疲れます(^^;
そこまでして更新された水瀬さんのお気持ちわかります。
コストの低さを売りにする投信がもっと出てきてほしいですね。
インデックス投資ブロガーさん方の願いがやっと通じてきたのでしょうか?
私は今後は海外ETFを購入しないと決めているので(ヘタレなのでリレー投資がストレス、
取り崩しがむずかしそう、などの理由で)国内投信の信託報酬競争、大歓迎です!
そこまでして更新された水瀬さんのお気持ちわかります。
コストの低さを売りにする投信がもっと出てきてほしいですね。
インデックス投資ブロガーさん方の願いがやっと通じてきたのでしょうか?
私は今後は海外ETFを購入しないと決めているので(ヘタレなのでリレー投資がストレス、
取り崩しがむずかしそう、などの理由で)国内投信の信託報酬競争、大歓迎です!
>takaki1982さん
後ほどうかがわせていただきます。
リンクさせていただく場合はこちらからご連絡いたします。
よろしくお願いします。
>名なしさん
そうですね。
信託報酬をETFと比べるとまだまだかもしれませんね。
>タカちゃんさん
配当課税の影響は計算しづらいですね(^^;
総合的に考えると、インデックスファンドもETFといい勝負になってきたということでしょうか。
>龍王さん
ご心配ありがとうございます。
まあ、好きでやっていますので今のところ大丈夫です。
燃え尽きたら放り出して逃げます(笑)
>Mさん
米国の現状を見ていると、コストがETFと同レベルになるまで変化するのではないでしょうか。
十分に低コストで長く付き合える商品が出てくるといいですね。
>梅子さん
うれしいニュースですから(^^)
国内投信の信託報酬競争、僕も大歓迎ですよね。
はやく海外ETFにリレーしないで済むようにならないかなぁと思います。
後ほどうかがわせていただきます。
リンクさせていただく場合はこちらからご連絡いたします。
よろしくお願いします。
>名なしさん
そうですね。
信託報酬をETFと比べるとまだまだかもしれませんね。
>タカちゃんさん
配当課税の影響は計算しづらいですね(^^;
総合的に考えると、インデックスファンドもETFといい勝負になってきたということでしょうか。
>龍王さん
ご心配ありがとうございます。
まあ、好きでやっていますので今のところ大丈夫です。
燃え尽きたら放り出して逃げます(笑)
>Mさん
米国の現状を見ていると、コストがETFと同レベルになるまで変化するのではないでしょうか。
十分に低コストで長く付き合える商品が出てくるといいですね。
>梅子さん
うれしいニュースですから(^^)
国内投信の信託報酬競争、僕も大歓迎ですよね。
はやく海外ETFにリレーしないで済むようにならないかなぁと思います。
あっ(@_@;)
10月下旬だったのかぁ。。。
昨日、三○信託いって、投資信託1つ買っちゃいました。(1つ買うって言うのかな??^^)
お嬢さんのお勧めのままに(爆)(毎月の分配金が高いのをお勧められましたよん。)ピグハイ(グロソブ的に縮めてみた。)を。
信託報酬は、普通に1.6とかあった気がする。。
新商品が出る前に(従来品の)チラシ郵送したな!(`ε´♯)
昨日、三○信託いって、投資信託1つ買っちゃいました。(1つ買うって言うのかな??^^)
お嬢さんのお勧めのままに(爆)(毎月の分配金が高いのをお勧められましたよん。)ピグハイ(グロソブ的に縮めてみた。)を。
信託報酬は、普通に1.6とかあった気がする。。
新商品が出る前に(従来品の)チラシ郵送したな!(`ε´♯)
28日からの取り扱いかと思ったら
28日が設定日なのでこの日から各証券会社で販売されると思っていました。楽天証券のどこにもそんな記事がないので問い合わせたら30日からの販売です・・・とのことでした。せっかく待っていたのにあと二日か。
水瀬さん販売日知ってました?グスン。
水瀬さん販売日知ってました?グスン。
>HK$さん
10月30日からの販売とは知りませんでした。
貴重な情報提供ありがとうございました。
10月30日からの販売とは知りませんでした。
貴重な情報提供ありがとうございました。
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いくつかのブログでも取り上げられています。
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インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。
昨日(9日)の日経新聞にも記事として載っていましたね。
「日経...
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既に以下のようなリンク先ブログでも話題になっていますが、低コストインデックスの代表選手である「STAMシリーズ」にライバルが登場するようです。
三菱UFJ、低コスト投信シリーズ@梅屋敷商店街のランダムウォーカー
三菱UFJ投信から"eMAXIS"...
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まったくおっしゃる通りですね。それゆえに今はインデックス投資家でいるわけです。本当に信頼できるアクティブ運用の哲学が生まれたら、真っ先にブログで取りkacky投資ブログの取材をお受けする時に注意していること参考になります私も、昨年「ビッグトゥモロウ」という雑誌から取材を受けたことがあります。水瀬さんその際には、丁寧なアドバイスを頂戴して大変助かった思い出があります。ありがとうございま蓄財王投資ブログの取材をお受けする時に注意していること>じゅん@さん
たしかに、出版された記事を見て、自分の考えとのギャップを感じることはあります。
でも、それは記事になってみないと分からないことです。
個人的に水瀬 ケンイチ山崎元氏のアクティブファンドへの個人的な思い、水瀬のアクティブファンドへの個人的な思い>kackyさん
僕も全てのアクティブファンドをウォッチできているわけではありませんが、kackyさんを満足させられるアクティブファンドが存在するのかどうか分かりません水瀬 ケンイチ投資ブログの取材をお受けする時に注意していることこんにちは私のブログもたまーに取材依頼が来ることがありますが、純粋に私の考えを聞きたいという意図ではない事が多いと感じています。
取材者さん側で既に記事の内容は決まっていじゅん@バンガードのファンドの二重課税を確定申告で取り返す私もホームページで調べてるんですが、ないんですよね。
外国税額控除って以外にマイナーなんでしょうか。
時間があれば調べて外国税額控除のホームページ作ろうかな。にっしー山崎元氏のアクティブファンドへの個人的な思い、水瀬のアクティブファンドへの個人的な思い山崎さんのお話はなんともコメントのしようがありません。
5年そこらでは長期とは呼べませんし、小型株を組み入れたのなら小型株を組み入れたインデックスとの比較もしてkackyバンガードのファンドの二重課税を確定申告で取り返す私も今年初めて外国税額控除にチャレンジしようと思っています。
「外国税額控除に関する明細書」の記入方法に関する解説書とかないでしょうか。裏面の「書き方」はよくレバレッジ君たんばらスキーパークでスノーボード>ぷれでたさん
画像と違い、動画は編集方法がわかっておりません。
申し訳ありません…(^^;;
温泉、いいですね。
長い人生、たまには気分転換しながらいきましょう水瀬 ケンイチマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会>ゴローさん
いえいえ。ごもっともなご指摘だと思います。
注意書きを書いておけばよかったですね。
>せなさん
僕も他のかたの意見は大変参考になりました。水瀬 ケンイチ米フィデリティ、ETF25本の取引手数料無料化お願いしたいのは、日本のフィデリティも全部ETF……
その前に、日本でフィデリティがETFを生成していないから
余りメリットが無いのかしら・・・。矢向たんばらスキーパークでスノーボード楽しそうな画像でいいのですが(^^;;;できれば編集して下さい。待ち時間が長い(笑)。
私も先日温泉へ行きました。
たまに出かけると気分転換になっていいですね。ぷれでたマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会なるほど。。私も使わせてもらってました。
意見はネットで伝えていきましたが、
みなさんのご意見もなるほど、
納得いくものばかりですね。
あとは、どういった形で使えるようにせなマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会失礼しましたそうでしたか、大変失礼致しました。ゴローマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会>世界のREITさん
こういう付加価値はうれしいですよね。
このような競争は大歓迎です。
>タカちゃんさん
かなりご興味があるようですね。
記事には書きませ水瀬 ケンイチマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会いいのですか?あの、こういう開発中の商品について公にしても良いのでしょうか?
まだ内部情報の段階でこのように詳細に中身に触れてしまうのは如何なものかと。ゴローマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会使ってみて問題を見つけるよく分からないのは、投資信託を組み込む時の期待リターンをどうやって設定すべきかです。
インデックスで有れ、アクティブで有れ、信託報酬が有るので本来のリターンよりタカちゃん米フィデリティ、ETF25本の取引手数料無料化>SJPさん
米フィデリティも米チャールズ・シュワブも、大丈夫なんですかね。
まあ勝算があるからやっているのでしょうけど…(^^;水瀬 ケンイチ「資産運用実践講座」のお気に入りパートは「投資理論はどのように商業利用されているか」投資理論の悪用というのは悲しいことですが、金融機関も営利会社である以上、それが利益拡大のために有用だと思えば利用するのもわかります。
どうしても、個人投資家側が水瀬 ケンイチマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会面白そう面白そうですね。
ネット系証券の付加価値として、各社が、ぜひこういった内容のサービス競争になることを期待しています。世界のREIT米フィデリティ、ETF25本の取引手数料無料化こんばんは。
本当、心配になってしまうほど、うらやましい環境ですね。SJP「資産運用実践講座」(山崎元著)は山崎氏の主張まとめ本として良書>のぼりさん
なにかのご参考になったようで幸いです。水瀬 ケンイチ「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場>タカちゃんさん
損益通算と外国税額控除の併用は可能なんですね。
勉強になります。
>仮想高給取りさん
外国株や海外ETF損切りの際には注意したいと思いま水瀬 ケンイチ「資産運用実践講座」のお気に入りパートは「投資理論はどのように商業利用されているか」プロスペクト理論効率的市場仮説で出てくる投資家たちは合理的であると言う前提ですが、行動ファイナンスでは投資家が合理的に行動するとは限らない前提で人間の心理を巧みに突いた理論ともタカちゃん先日の「MSCI-KOKUSAI、MSCI-エマージングETF」上場記念セミナーの動画公開>名なしさん
その比較でいいのか、まだちょっと分かりません(^^ゞ
>吊られた男さん
事前の質問状況に合わせてセミナー資料を作っているようで、好感が持てま水瀬 ケンイチ「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場乖離率について東証のサイトでも+3.33%となってますよ。voice_of_love「グローバル・ソブリン・オープン」(グロソブ)と「上場インデックスファンド海外債券」(上場外債)の比較記事大事なことが二つ抜けていると思います。
ひとつ、長期的に見るとどちらが有効か?
ふたつ、価格が上がり続けると税制的にどちらが有効か?
なんて視点が無いのかな矢向「資産運用実践講座」(山崎元著)は山崎氏の主張まとめ本として良書資産運用に関するさまざまな本を読んでいる途中ですので、とても参考になります!のぼり「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場外国税額控除外国税率は一定なのに対して、国内所得税は超過累進税率なので、
庶民の場合には大した外国税額控除にはならないですね。
所得税率33%くらいの人になってくれば、控仮想高給取り「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場番外編(外国税額控除)昨日、確定申告(修正申告)をe-Taxで税務署員の立ち合いで外国税額控除を行いました。
結論から言えば、申告分離課税(株式損失と損益通算)と外国税額控除の併用は可能タカちゃん