「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」12月分の投資を実行

水瀬ケンイチ

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」12月分の投資を、本日12月29日に行ないました。
(ご参考)ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?

月内では株高・円安傾向でちょっと残念なタイミングでした。
今年最後の買いはあまりいい買い物とは言えませんが、時間切れです(^^ゞ

購入投資信託は以下の3本です。



STAM グローバル株式インデックス・オープン
インデックスファンドTSP
※上記2ファンドは、投資額が積み上がった段階で、適宜、更に低コストの海外ETF、VANGUARD TOTAL STOCK MARKET ETF(VTI)及びiShares MSCI EAFE Index Fund(EFA)へ乗り換えます。(最近ごぶさたですが)
MHAMのMMF

今年はこれにて投資活動終了です。
毎月1回、月内でタイミングを見計らってファンドを購入してきました。
この「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」の目的はパフォーマンス向上ではなくインデックス投資の退屈対策です。
結果的に、うまく買えた月とそうでない月とがあったと思いますが、退屈しのぎにはなったので、それで十分です。

来年も、愚直に積み立て投資を継続したいと思います。


※言わずもがなですが、投資判断は自己責任でお願いします。


<ご参考>
上記商品は、以下のネット証券で購入しています。(会社名をクリックすると口座開設できます)
楽天証券
(STAM グローバル株式インデックス・オープン、MHAMのMMF 、VANGUARD TOTAL STOCK MARKET ETF、iShares MSCI EAFE Index Fund)
マネックス証券
(インデックスファンドTSP)
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Posted by水瀬ケンイチ