「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」2月分の投資を実行

水瀬ケンイチ

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」2月分の投資を、本日2月25日に行ないました。
(ご参考)ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?

為替が対ドルでも対ユーロでも円高気味になったので投資してみました。
月内では、なかなかいい買い物ができたのではないかと思います。

購入投資信託は以下の3本です。


STAM グローバル株式インデックス・オープン
インデックスファンドTSP
※上記2ファンドは、投資額が積み上がった段階で、適宜、更に低コストの海外ETF、VANGUARD TOTAL STOCK MARKET ETF(VTI)及びiShares MSCI EAFE Index Fund(EFA)へ乗り換えます。(最近ごぶさたですが)
MHAMのMMF

リレー投資先を、今までどおり海外ETF(VTI+EFA+VWO)でいくのか、最近上場されたものを含めた内国ETF(1306+1680+1681)でいくのかは悩ましいところです。
今のところ、それぞれ一長一短あるように思います。
また、「ニッセイ日経225インデックスファンド」や「eMAXIS」シリーズなど、リレー投資用ファンドの変更候補はありますが、現在様子見中です。

うれしい悩みですが、まずは実績があるインデックスファンドで、愚直に積み立て投資を継続したいと思います。


※言わずもがなですが、投資判断は自己責任でお願いします。


<ご参考>
上記商品は、以下のネット証券で購入しています。(会社名をクリックすると口座開設できます)
楽天証券
(STAM グローバル株式インデックス・オープン、MHAMのMMF 、VANGUARD TOTAL STOCK MARKET ETF、iShares MSCI EAFE Index Fund)
マネックス証券
(インデックスファンドTSP)
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Posted by水瀬ケンイチ