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もし、ウォーレン・バフェットやピーター・リンチだったら 

北朝鮮からミサイルが飛んできても、株を売ることはないだろう。


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コメント

TBどうも!

水瀬さん。どうも!
TBありがとうございます。
一般のマスコミは北朝鮮に何の利益もないとの報道ですが、
国が軍事行動を起こすことは国益につながると判断するから起こすのです。
今回の件では、日本には何の利益はもたらさないでしょう。

売りたくなったら見る言葉

水瀬さん。どうも!
こんなのはどうでしょう。
北朝鮮に金正日が存在し、北朝鮮であ李続けていることを確認する。
金さんがいる限り、東アジアの火薬庫は燻り続ける。
それに伴ない、金や原油の値段が高騰する。
オイルマネーが世界株式市場を潤す。
保有商品、銘柄が上昇する。

コメントありがとうございます

>スマイリーさんへ

まいどです!
慌てず騒がず、バイ&ホールドを継続できたらいいですね。

ご提案の売りたくなったら見る言葉は……
ちょ、ちょっと遠くないですか??(^^;;

確かに

水瀬さん。どうも!
すみません。飛躍しすぎていました。
上記の件は却下してください。

>スマイリーさんへ

いえいえ、またぜひ教えてください!

ピーター・リンチ氏の著作はよく読んでいますが、確かに的論でしょう。

彼は「キューバ危機の際には株価があまり下がらなかった。なぜ大統領が市場に介入した時の方が、株価が下がるのか不思議だ」とか、「9〜10%程度と言われる株の年平均収益率は、インデックスを買えば得られる。個人で株を買うならば、12〜15%程度は年利で回したい。それが出来なければ、インデックスを買えばいい」という意味のことも述べていますが、「絶望のどん底で売ると、いつだって安値で売ってしまう」(1987年のブラックマンデー時)の一言が相当心に残りました。インド株など新興市場に投資する投資信託の口数は、5〜7月の暴落でだいぶ減少したようですが、見事にこの言葉が実証された気がしています。

>新幹線さんへ

ウォーレン・バフェットやピーター・リンチは、いずれも長期投資家ですが、一時的な対外情勢悪化で、資産を売却してしまうことは、おそらくなさそうだなあと想像しています。
対外情勢や経済指標を受けて、大騒ぎして売ったり買ったりする方は、さぞかし疲れる投資生活なのだろうと想像しています。
自分は、一時的な悪化は気にせずに、愚直に投資を続けたいです。

株式投資の場合、暴落があっても冷静に判断でき、買い足しが出来れば十分成功するのではないでしょうか(この面で、一部からは「気休め程度の効果しか無い」といわれる、ドルコスト平均法は有利だと思います)。

なお、当方はBRICsやインド株に投資するファンドを、暴落時にチャンスとみて、新生や楽天で買い込みました。企業や市場が真に成長するという確信があるなら、暴落はむしろ好機と見て喜ぶべきなのかもしれません。

>新幹線さんへ

僕もドルコスト平均法には、数字的な有利・不利ではない、別の意味があると思っています。
だからこそ、自分でも採用しているわけですが(^^ゞ

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