イー・トレード証券で海外ETFを買いたい人、いらっしゃいませんか?
インデックス投資家のリーサルウェポン、「海外ETF」ですが、2007年1月現在、ネット証券では、楽天証券一社だけが取り扱っています。
楽天証券では、海外ETFは「外国株式扱い」で購入する形になっています。
例えば、僕が投資する「I-Shares S&P500 Index Fund」は、楽天証券では「米国株式」の一銘柄として購入する形になります。
米国株式市場には、米国に投資するETFだけでなく、欧州、東欧、東南アジアなど、それこそ世界中の国やエリアの株式に投資するETFが上場されています。うらやましいですね。
さて、その「米国株式」の取り扱いがあるネット証券会社が、楽天証券のほかに、もうひとつあります。それがイー・トレード証券です。
僕は、イー・トレード証券にも、ぜひ海外ETFを取り扱ってほしいと思っています。
イー・トレード証券が海外ETFに参入すれば、現在先行している楽天証券も、うかうかしていられません。
そこに、会社間の競争が発生し、海外ETFの銘柄拡大や手数料の値下げなど、更なるサービスの向上が期待できるかもしれません。
イー・トレード証券はネット証券No.1の口座数を誇っていますので、読者の皆さまのなかには、口座を保有しているかたも多いと思われます。
イー・トレード証券で海外ETFを買いたいと思っているかた、これを機に、直接要望を出してみませんか?
楽天証券では、海外ETFは「外国株式扱い」で購入する形になっています。
例えば、僕が投資する「I-Shares S&P500 Index Fund」は、楽天証券では「米国株式」の一銘柄として購入する形になります。
米国株式市場には、米国に投資するETFだけでなく、欧州、東欧、東南アジアなど、それこそ世界中の国やエリアの株式に投資するETFが上場されています。うらやましいですね。
さて、その「米国株式」の取り扱いがあるネット証券会社が、楽天証券のほかに、もうひとつあります。それがイー・トレード証券です。
僕は、イー・トレード証券にも、ぜひ海外ETFを取り扱ってほしいと思っています。
イー・トレード証券が海外ETFに参入すれば、現在先行している楽天証券も、うかうかしていられません。
そこに、会社間の競争が発生し、海外ETFの銘柄拡大や手数料の値下げなど、更なるサービスの向上が期待できるかもしれません。
イー・トレード証券はネット証券No.1の口座数を誇っていますので、読者の皆さまのなかには、口座を保有しているかたも多いと思われます。
イー・トレード証券で海外ETFを買いたいと思っているかた、これを機に、直接要望を出してみませんか?
要望の仕方は簡単です。
1月7日現在、WEBサイトのトップページに、「リクエストフォーム」があります。
入り口がちょっと目立たないのですが、「おしらせ」情報のいちばん下に、『【リクエストフォーム】当社へのご要望をお寄せください!』という情報タイトルがあります。
(この情報タイトルはログイン状態にしないと出てこないのでご注意を)
そこから、要望を出してみましょう。

(クリックで拡大します。入り口は画面最下段です)
ちなみに、僕は、
・イー・トレード証券の海外ETFの取り扱い開始
・楽天証券にもある米国・香港だけでなく、欧州などに投資する海外ETF銘柄
の二点について、要望を出しました。
ひとりひとりの利用者の声は小さくても、集計されて、ある程度のパーセンテージになれば、すぐに実現するかどうかは別として、少なくとも企業として無視するわけにはいかなくなると思います。
<ご参考>今回取り上げたネット証券会社は以下から口座開設できます。
(会社名をクリックしてください)
・楽天証券
・イー・トレード証券
1月7日現在、WEBサイトのトップページに、「リクエストフォーム」があります。
入り口がちょっと目立たないのですが、「おしらせ」情報のいちばん下に、『【リクエストフォーム】当社へのご要望をお寄せください!』という情報タイトルがあります。
(この情報タイトルはログイン状態にしないと出てこないのでご注意を)
そこから、要望を出してみましょう。

(クリックで拡大します。入り口は画面最下段です)
ちなみに、僕は、
・イー・トレード証券の海外ETFの取り扱い開始
・楽天証券にもある米国・香港だけでなく、欧州などに投資する海外ETF銘柄
の二点について、要望を出しました。
ひとりひとりの利用者の声は小さくても、集計されて、ある程度のパーセンテージになれば、すぐに実現するかどうかは別として、少なくとも企業として無視するわけにはいかなくなると思います。
<ご参考>今回取り上げたネット証券会社は以下から口座開設できます。
(会社名をクリックしてください)
・楽天証券
・イー・トレード証券
- [2007/01/07 13:33]
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コメント
>ひとりひとりの利用者の声は小さくても、集計されて、
>ある程度のパーセンテージになれば、すぐに実現するか
>どうかは別として、少なくとも企業として無視するわけには
>いかなくなると思います。
この考え方に賛同します。効果があるかどうかは分りませんが、早速、僕もリクエスト出しておきました。
>ある程度のパーセンテージになれば、すぐに実現するか
>どうかは別として、少なくとも企業として無視するわけには
>いかなくなると思います。
この考え方に賛同します。効果があるかどうかは分りませんが、早速、僕もリクエスト出しておきました。
いつも貴重な情報ありがとうございます。
私も海外ETF購入したいなと思っていたので、要望してみます。
小さな声が集まって大きな力になるといいですね。
私も海外ETF購入したいなと思っていたので、要望してみます。
小さな声が集まって大きな力になるといいですね。
|ω・´)
要望を出してみました。
早く、世界中のETFを買える様になって欲しいものです・・・。
早く、世界中のETFを買える様になって欲しいものです・・・。
水瀬さん、こんばんは。
いつも見ています。
こんなときこそお役に立ちたいと思いましたので
僕も要望を出しました。
いつも見ています。
こんなときこそお役に立ちたいと思いましたので
僕も要望を出しました。
私も要望を出しました。
皆さんの声が集まって大きな力になり、実現するといいですね。
皆さんの声が集まって大きな力になり、実現するといいですね。
こんばんは〜
海外ETFについて、ちょこっと疑問と言うか不安があります。
まあまず問題ないんでしょうけれど、
万が一上場廃止になった場合、どうなっちゃうのかなって^^;
楽天証券で、取扱い停止、日本株式の上場廃止の場合のように
本券を返さないという言葉をみつけましたが、ええ〜?!(゚◇゚;)
これはカブと同じようによくある?!リスクと言う風に
さらりと割り切って、気にしないでよい話でしょうかね〜?!
あっ水瀬さんのことだから、
このことについてきちんと書いてある記事がきっとありますね♪
すいません探してみますので、スルーしてください☆
私もイートレさんにはいろいろ頑張ってほしいので(ホルダーですので)
要望は出しておきますね(笑)
海外ETFについて、ちょこっと疑問と言うか不安があります。
まあまず問題ないんでしょうけれど、
万が一上場廃止になった場合、どうなっちゃうのかなって^^;
楽天証券で、取扱い停止、日本株式の上場廃止の場合のように
本券を返さないという言葉をみつけましたが、ええ〜?!(゚◇゚;)
これはカブと同じようによくある?!リスクと言う風に
さらりと割り切って、気にしないでよい話でしょうかね〜?!
あっ水瀬さんのことだから、
このことについてきちんと書いてある記事がきっとありますね♪
すいません探してみますので、スルーしてください☆
私もイートレさんにはいろいろ頑張ってほしいので(ホルダーですので)
要望は出しておきますね(笑)
こぎぱおさん
たとえば東証などの国内市場に新たに海外ETFが上場された場合、取引量が少なすぎて廃止になる可能性はそれなりにあります。その場合でもいったん上場したからには何年かは維持しないと詐欺みたいなものなので、まあ売却の機会はあるはずですが。
今回話題にしているのは、すでに海外市場に上場しているETFをその市場で売買するという話です。つまり現在の米国市場取り扱い銘柄に加えて欲しいと。
だから上場廃止がありえないとはいえませんが、それを気にするくらいならむしろ証券会社の方で取り扱い停止になるという可能性の方がずっと高いでしょう。
どちらにしろ、ETFに限らず上場廃止/取り扱い停止というのは発表した瞬間に売買できなくなるわけではなく、必ずある程度の周知期間があります。
東証ならそのための「整理ポスト」という扱いがあるし、対象銘柄を保有していればたぶん証券会社からメールなどで通知が来るんじゃないかと思うので、それほど心配する必要はないはずです。
たとえば東証などの国内市場に新たに海外ETFが上場された場合、取引量が少なすぎて廃止になる可能性はそれなりにあります。その場合でもいったん上場したからには何年かは維持しないと詐欺みたいなものなので、まあ売却の機会はあるはずですが。
今回話題にしているのは、すでに海外市場に上場しているETFをその市場で売買するという話です。つまり現在の米国市場取り扱い銘柄に加えて欲しいと。
だから上場廃止がありえないとはいえませんが、それを気にするくらいならむしろ証券会社の方で取り扱い停止になるという可能性の方がずっと高いでしょう。
どちらにしろ、ETFに限らず上場廃止/取り扱い停止というのは発表した瞬間に売買できなくなるわけではなく、必ずある程度の周知期間があります。
東証ならそのための「整理ポスト」という扱いがあるし、対象銘柄を保有していればたぶん証券会社からメールなどで通知が来るんじゃないかと思うので、それほど心配する必要はないはずです。
海外ETFは一度買ってみたいと思っていたので、微力ながら私も要望を出してみました。
ついでに注文有効期間の延長もリクエストしておきました(笑。
ついでに注文有効期間の延長もリクエストしておきました(笑。
ボクも要望出しました。
遅ればせながらキャンペーン?に参加させていただきました。
ボクの場合、イートレはしばらく(数年間)放置している口座なのでどの程度影響力があるか分かりませんが・・・・
ボクの場合、イートレはしばらく(数年間)放置している口座なのでどの程度影響力があるか分かりませんが・・・・
楽天証券で扱い始めた海外ETFについて、銀座人さんは一つ懸念点を上げられています。
http://blog.livedoor.jp/ginzajin/archives/50680237.html
上場廃止になった時の取り扱いについてですが、この点はどのようにお考えでしょうか?
上場廃止はありえないですかね。
http://blog.livedoor.jp/ginzajin/archives/50680237.html
上場廃止になった時の取り扱いについてですが、この点はどのようにお考えでしょうか?
上場廃止はありえないですかね。
ついでと言ってはなんですが、いくつかの投信のノーロード化の要望も出してみました。
要望出しました。
微力ながらわたしも要望出しました。
投資に対する様々な選択肢が、至るところで採択されるといいんですけれどね♪
投資に対する様々な選択肢が、至るところで採択されるといいんですけれどね♪
私も要望出しました。
水瀬さん、はじめまして。
私も要望を出しました。
今まで日本株(優待・高配当株)・中国株の個別投資を中心に、外国債券等にも分散投資してきたつもりでしたが、貴ブログを拝読して、少しずつインデックス投資にシフトし、またアセット・アロケーションを意識して投資したいと思っております。
今後とも参考にさせていただきたく、よろしくお願いします。
私も要望を出しました。
今まで日本株(優待・高配当株)・中国株の個別投資を中心に、外国債券等にも分散投資してきたつもりでしたが、貴ブログを拝読して、少しずつインデックス投資にシフトし、またアセット・アロケーションを意識して投資したいと思っております。
今後とも参考にさせていただきたく、よろしくお願いします。
要望出したい!!
こんなすばらしい呼びかけに是非参加したいのですが、口座開設してないのでログインできませんでした。陰ながら応援してます。私のブログ作成の上でも参考になるコラムを、これからも書き続けてください!!
>ゆうきさん(トラックバックありがとうございます!)、タロットさん、syusyusyuさん、さむさん、拙僧さん、ツテさん、こぎぱおさん、Itoさん、rennyさん、MAT.Nさん、BeautyBabesさん、ティティスさんへ
自分のはたらきかけに、早速こんなにたくさんの方々が賛同してくれて、且つ、行動をおこしてくれたことに感謝いたします。
そりゃもう感激しまくりです!!
僕ひとりが要望を出すのに比べたら、はるかに大きな「力」になっているのではないかと思います。
もし、ブログをご覧になったかたで、「私も要望を出してみようかな」と思われたかたがいらっしゃいましたら、今からでも全然遅くありません。
ぜひ、行動してみてください。
>アルビレオさんへ
フォローありがとうございます。
僕もまったく同感です (^^)
>こぎぱおさん、welpalさんへ
※以下は、いち個人投資家の私見です。実際に投資をされる際は、自己責任でお願いします。
楽天証券の米国ETFについて、「本券の返却」が気になっておられるようですが、僕にはなぜ「そこ」にこだわるのかが、よくわかりません。
楽天証券WEBサイトによると、本券が返却されないということについては、米国ETFに限った話ではなく、米国株式・ADR・米国ETF全般にあてはまるようです。
そこで、米国ETFを、ひとつの個別銘柄と置き換えて考えてみます。
ひとつの個別銘柄…例えば、現在、東証では「日興コーディアルグループ」が問題を起こして、上場廃止かと騒がれていますが、これを例に考えてみます。
仮に(あくまでたとえ話です)、日興コーディアルグループの上場廃止が決まったとします。倒産はしてませんが上場廃止です。
その時、日興コーディアルグループの株主たちは、「本券を返却してもらう」という行動を取るのでしょうか。
個人的には、NOだと思います。
実際は、上場廃止までの間のいずれかのタイミングで、「売却」するだけではないかと思います。
上場廃止は不幸な出来事であり、日興コーディアルグループの株主たちは、おそらく何某かの損失(株価下落など)を被ると思いますが、それは「銘柄選定」の問題であり、「本券が返却されるか否か」の問題は関係ないと思います。
たとえ、本券が返却されたとしても、何某かの損失を回避できるわけではないと思います。
米国ETFの場合も、同じではないでしょうか。
だから、僕にはなぜ「そこ」にこだわるのかが、よくわかりません…(^^;;
>サラリーマンの蓄財日記の著者さんへ
応援ありがとうございます!
お気持ちだけでもありがたいです。
自分のはたらきかけに、早速こんなにたくさんの方々が賛同してくれて、且つ、行動をおこしてくれたことに感謝いたします。
そりゃもう感激しまくりです!!
僕ひとりが要望を出すのに比べたら、はるかに大きな「力」になっているのではないかと思います。
もし、ブログをご覧になったかたで、「私も要望を出してみようかな」と思われたかたがいらっしゃいましたら、今からでも全然遅くありません。
ぜひ、行動してみてください。
>アルビレオさんへ
フォローありがとうございます。
僕もまったく同感です (^^)
>こぎぱおさん、welpalさんへ
※以下は、いち個人投資家の私見です。実際に投資をされる際は、自己責任でお願いします。
楽天証券の米国ETFについて、「本券の返却」が気になっておられるようですが、僕にはなぜ「そこ」にこだわるのかが、よくわかりません。
楽天証券WEBサイトによると、本券が返却されないということについては、米国ETFに限った話ではなく、米国株式・ADR・米国ETF全般にあてはまるようです。
そこで、米国ETFを、ひとつの個別銘柄と置き換えて考えてみます。
ひとつの個別銘柄…例えば、現在、東証では「日興コーディアルグループ」が問題を起こして、上場廃止かと騒がれていますが、これを例に考えてみます。
仮に(あくまでたとえ話です)、日興コーディアルグループの上場廃止が決まったとします。倒産はしてませんが上場廃止です。
その時、日興コーディアルグループの株主たちは、「本券を返却してもらう」という行動を取るのでしょうか。
個人的には、NOだと思います。
実際は、上場廃止までの間のいずれかのタイミングで、「売却」するだけではないかと思います。
上場廃止は不幸な出来事であり、日興コーディアルグループの株主たちは、おそらく何某かの損失(株価下落など)を被ると思いますが、それは「銘柄選定」の問題であり、「本券が返却されるか否か」の問題は関係ないと思います。
たとえ、本券が返却されたとしても、何某かの損失を回避できるわけではないと思います。
米国ETFの場合も、同じではないでしょうか。
だから、僕にはなぜ「そこ」にこだわるのかが、よくわかりません…(^^;;
>サラリーマンの蓄財日記の著者さんへ
応援ありがとうございます!
お気持ちだけでもありがたいです。
はじめまして
はじめまして。わたしも微力ながら一ヶ月前にその要望をイートレに出しておきました。皆さんがんばりましょう!
ETFが上場廃止になった場合、強制売却でお金が返ってくるだけと当方も思っており気にしていませんでした。
ただ「契約に明記されていない」為、受益証券が米国の口座で凍結状態になり、売却も引き出しも出来ない(かもしれない)のを懸念されているのかと思われます。確かに証券会社に確認したほうがより安全ではあります。
ただ「契約に明記されていない」為、受益証券が米国の口座で凍結状態になり、売却も引き出しも出来ない(かもしれない)のを懸念されているのかと思われます。確かに証券会社に確認したほうがより安全ではあります。
アルビレオさん、水瀬さん、MAT.Nさん
お返事ありがとうございます。
ちょっと書き方が悪かったかもしれません。
私がん〜?と思っていたのは、MAT.Nさんがおっしゃるように
日本のETFでも上場廃止になっているものもあるようですので
それじゃあ万が一海外ETFを日本の証券会社経由で購入して
上場廃止の事態に遭遇したとき、どうなっちゃうのかな〜?
と思った程度です。
本券の返却部分にこだわっているわけではなく、
こだわるなら、投入した資金が万が一の事態に
どれくらい戻るんだろう・・・0なのか、スズメさんの涙レベルなのか、
もうちょっとましなのか・・・ということです(笑)
私の勉強不足の部分もあると思いますので、みなさんのお時間を
煩わせてしまって、申し訳ないです。
ようするに海外ETFのリスクのレベルはどれくらいなんだろう?
というつもりでした。なので、最悪の事態?というか
万が一の事態である上場廃止のことをちょっと懸念した次第です。
>『元本すべてを失う可能性のある流動性リスク・信用リスクは
>(私のやり方では)やはり取るべきではないと考えます。』
銀座人さんはこのように書いておられますが、
人それぞれの考え方ですから、参考にはなりました。
welpalさん、ありがとうございます。
私自身は、インデックス投資家ではなく現状では、株人ですし、
リスクということに関しては、結構許容度が高い(笑)ので
海外ETFに関して、危ないとか消極的に思っているわけではありません。
ただリスクのレベルをある程度、予想、認識して投資するというのは
とても重要なことだと思いますので、気になっただけです。
例えばカブで、仕手系だとわかっていて買うのと、知らないでたまたま
買うのとではぜんぜん違いますから(笑)
なので海外ものですので、つい最近まで投資していた中国株と同じような
リスクレベルで考えるべきなのかな〜とちょっともやもやしていたので
ついコメントに書いてしまいました。
いろいろとお手数をおかけしてすいませんでした。
ありがとうございます。
お返事ありがとうございます。
ちょっと書き方が悪かったかもしれません。
私がん〜?と思っていたのは、MAT.Nさんがおっしゃるように
日本のETFでも上場廃止になっているものもあるようですので
それじゃあ万が一海外ETFを日本の証券会社経由で購入して
上場廃止の事態に遭遇したとき、どうなっちゃうのかな〜?
と思った程度です。
本券の返却部分にこだわっているわけではなく、
こだわるなら、投入した資金が万が一の事態に
どれくらい戻るんだろう・・・0なのか、スズメさんの涙レベルなのか、
もうちょっとましなのか・・・ということです(笑)
私の勉強不足の部分もあると思いますので、みなさんのお時間を
煩わせてしまって、申し訳ないです。
ようするに海外ETFのリスクのレベルはどれくらいなんだろう?
というつもりでした。なので、最悪の事態?というか
万が一の事態である上場廃止のことをちょっと懸念した次第です。
>『元本すべてを失う可能性のある流動性リスク・信用リスクは
>(私のやり方では)やはり取るべきではないと考えます。』
銀座人さんはこのように書いておられますが、
人それぞれの考え方ですから、参考にはなりました。
welpalさん、ありがとうございます。
私自身は、インデックス投資家ではなく現状では、株人ですし、
リスクということに関しては、結構許容度が高い(笑)ので
海外ETFに関して、危ないとか消極的に思っているわけではありません。
ただリスクのレベルをある程度、予想、認識して投資するというのは
とても重要なことだと思いますので、気になっただけです。
例えばカブで、仕手系だとわかっていて買うのと、知らないでたまたま
買うのとではぜんぜん違いますから(笑)
なので海外ものですので、つい最近まで投資していた中国株と同じような
リスクレベルで考えるべきなのかな〜とちょっともやもやしていたので
ついコメントに書いてしまいました。
いろいろとお手数をおかけしてすいませんでした。
ありがとうございます。
要望出す予定
なんと、タイムリーな。
日興で海外ETFを保有していましたが、日興がアレなもんなので
売却してしまいました。。
要望出します。
日興で海外ETFを保有していましたが、日興がアレなもんなので
売却してしまいました。。
要望出します。
楽天証券にも要望を出してみては?
はじめまして。
私もイートレに要望を出してみます。
ところで、イートレで海外ETFを扱ってくれないとか時間がかかるとしたら次善策として楽天証券でEAFEなどを扱ってくれればいいわけです。
楽天証券を見ると海外ETFを扱ったのも、
「お客様から多くの取扱いリクエストをいただいた…」
という経緯のようですからこれだけ盛り上がっているなら、ついでに(?)楽天証券にも要望してみませんか?
私もイートレに要望を出してみます。
ところで、イートレで海外ETFを扱ってくれないとか時間がかかるとしたら次善策として楽天証券でEAFEなどを扱ってくれればいいわけです。
楽天証券を見ると海外ETFを扱ったのも、
「お客様から多くの取扱いリクエストをいただいた…」
という経緯のようですからこれだけ盛り上がっているなら、ついでに(?)楽天証券にも要望してみませんか?
>ts100200さん・ひろんさんへ
ご賛同いただき、ありがとうございます!(^^)
>MAT.Nさんへ
各自の確認事項ですね。
>こぎぱおさんへ
う〜ん。
楽天証券の海外ETF全般についての、感覚的なリスクレベルについては、人によって感じ方が違うと思いますので、ご自分でお感じになってもらうしかないかな〜。
僕個人としては、
・日本においては、どんなに吟味・厳選しても、外国株式インデックス商品の途中償還・金融機関の取り扱い廃止は、今後も起こり得る。
・一生安定的に付き合える外国株式インデックス商品を選べるという考えを捨て、その時々で最も低コストのものを選んで淡々と投資する。
(詳細は、http://randomwalker.blog19.fc2.com/blog-entry-231.html をご覧ください)
という考えですので、楽天の海外ETFが持つ、ある程度のリスクは受け入れて、ダメになったら淡々と乗り換えるつもりです。
>rikuさんへ
ご賛同いただき、ありがとうございます。
実は、既に要望済み&はたらきかけ済みだったりします。(^^ゞ
http://randomwalker.blog19.fc2.com/blog-entry-362.html
ご賛同いただき、ありがとうございます!(^^)
>MAT.Nさんへ
各自の確認事項ですね。
>こぎぱおさんへ
う〜ん。
楽天証券の海外ETF全般についての、感覚的なリスクレベルについては、人によって感じ方が違うと思いますので、ご自分でお感じになってもらうしかないかな〜。
僕個人としては、
・日本においては、どんなに吟味・厳選しても、外国株式インデックス商品の途中償還・金融機関の取り扱い廃止は、今後も起こり得る。
・一生安定的に付き合える外国株式インデックス商品を選べるという考えを捨て、その時々で最も低コストのものを選んで淡々と投資する。
(詳細は、http://randomwalker.blog19.fc2.com/blog-entry-231.html をご覧ください)
という考えですので、楽天の海外ETFが持つ、ある程度のリスクは受け入れて、ダメになったら淡々と乗り換えるつもりです。
>rikuさんへ
ご賛同いただき、ありがとうございます。
実は、既に要望済み&はたらきかけ済みだったりします。(^^ゞ
http://randomwalker.blog19.fc2.com/blog-entry-362.html
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日経ネタが続きます。(今回は日経グループですが)チャールズ・エルさんのブログ敗者と勝者のゲームのエントリ、日経マネーのアンケートを利用してネット証券5社に声を届けようでこのアンケートの存在を知りました。日経マネー個人投資家アンケート
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まったくおっしゃる通りですね。それゆえに今はインデックス投資家でいるわけです。本当に信頼できるアクティブ運用の哲学が生まれたら、真っ先にブログで取りkacky投資ブログの取材をお受けする時に注意していること参考になります私も、昨年「ビッグトゥモロウ」という雑誌から取材を受けたことがあります。水瀬さんその際には、丁寧なアドバイスを頂戴して大変助かった思い出があります。ありがとうございま蓄財王投資ブログの取材をお受けする時に注意していること>じゅん@さん
たしかに、出版された記事を見て、自分の考えとのギャップを感じることはあります。
でも、それは記事になってみないと分からないことです。
個人的に水瀬 ケンイチ山崎元氏のアクティブファンドへの個人的な思い、水瀬のアクティブファンドへの個人的な思い>kackyさん
僕も全てのアクティブファンドをウォッチできているわけではありませんが、kackyさんを満足させられるアクティブファンドが存在するのかどうか分かりません水瀬 ケンイチ投資ブログの取材をお受けする時に注意していることこんにちは私のブログもたまーに取材依頼が来ることがありますが、純粋に私の考えを聞きたいという意図ではない事が多いと感じています。
取材者さん側で既に記事の内容は決まっていじゅん@バンガードのファンドの二重課税を確定申告で取り返す私もホームページで調べてるんですが、ないんですよね。
外国税額控除って以外にマイナーなんでしょうか。
時間があれば調べて外国税額控除のホームページ作ろうかな。にっしー山崎元氏のアクティブファンドへの個人的な思い、水瀬のアクティブファンドへの個人的な思い山崎さんのお話はなんともコメントのしようがありません。
5年そこらでは長期とは呼べませんし、小型株を組み入れたのなら小型株を組み入れたインデックスとの比較もしてkackyバンガードのファンドの二重課税を確定申告で取り返す私も今年初めて外国税額控除にチャレンジしようと思っています。
「外国税額控除に関する明細書」の記入方法に関する解説書とかないでしょうか。裏面の「書き方」はよくレバレッジ君たんばらスキーパークでスノーボード>ぷれでたさん
画像と違い、動画は編集方法がわかっておりません。
申し訳ありません…(^^;;
温泉、いいですね。
長い人生、たまには気分転換しながらいきましょう水瀬 ケンイチマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会>ゴローさん
いえいえ。ごもっともなご指摘だと思います。
注意書きを書いておけばよかったですね。
>せなさん
僕も他のかたの意見は大変参考になりました。水瀬 ケンイチ米フィデリティ、ETF25本の取引手数料無料化お願いしたいのは、日本のフィデリティも全部ETF……
その前に、日本でフィデリティがETFを生成していないから
余りメリットが無いのかしら・・・。矢向たんばらスキーパークでスノーボード楽しそうな画像でいいのですが(^^;;;できれば編集して下さい。待ち時間が長い(笑)。
私も先日温泉へ行きました。
たまに出かけると気分転換になっていいですね。ぷれでたマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会なるほど。。私も使わせてもらってました。
意見はネットで伝えていきましたが、
みなさんのご意見もなるほど、
納得いくものばかりですね。
あとは、どういった形で使えるようにせなマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会失礼しましたそうでしたか、大変失礼致しました。ゴローマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会>世界のREITさん
こういう付加価値はうれしいですよね。
このような競争は大歓迎です。
>タカちゃんさん
かなりご興味があるようですね。
記事には書きませ水瀬 ケンイチマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会いいのですか?あの、こういう開発中の商品について公にしても良いのでしょうか?
まだ内部情報の段階でこのように詳細に中身に触れてしまうのは如何なものかと。ゴローマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会使ってみて問題を見つけるよく分からないのは、投資信託を組み込む時の期待リターンをどうやって設定すべきかです。
インデックスで有れ、アクティブで有れ、信託報酬が有るので本来のリターンよりタカちゃん米フィデリティ、ETF25本の取引手数料無料化>SJPさん
米フィデリティも米チャールズ・シュワブも、大丈夫なんですかね。
まあ勝算があるからやっているのでしょうけど…(^^;水瀬 ケンイチ「資産運用実践講座」のお気に入りパートは「投資理論はどのように商業利用されているか」投資理論の悪用というのは悲しいことですが、金融機関も営利会社である以上、それが利益拡大のために有用だと思えば利用するのもわかります。
どうしても、個人投資家側が水瀬 ケンイチマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会面白そう面白そうですね。
ネット系証券の付加価値として、各社が、ぜひこういった内容のサービス競争になることを期待しています。世界のREIT米フィデリティ、ETF25本の取引手数料無料化こんばんは。
本当、心配になってしまうほど、うらやましい環境ですね。SJP「資産運用実践講座」(山崎元著)は山崎氏の主張まとめ本として良書>のぼりさん
なにかのご参考になったようで幸いです。水瀬 ケンイチ「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場>タカちゃんさん
損益通算と外国税額控除の併用は可能なんですね。
勉強になります。
>仮想高給取りさん
外国株や海外ETF損切りの際には注意したいと思いま水瀬 ケンイチ「資産運用実践講座」のお気に入りパートは「投資理論はどのように商業利用されているか」プロスペクト理論効率的市場仮説で出てくる投資家たちは合理的であると言う前提ですが、行動ファイナンスでは投資家が合理的に行動するとは限らない前提で人間の心理を巧みに突いた理論ともタカちゃん先日の「MSCI-KOKUSAI、MSCI-エマージングETF」上場記念セミナーの動画公開>名なしさん
その比較でいいのか、まだちょっと分かりません(^^ゞ
>吊られた男さん
事前の質問状況に合わせてセミナー資料を作っているようで、好感が持てま水瀬 ケンイチ「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場乖離率について東証のサイトでも+3.33%となってますよ。voice_of_love「グローバル・ソブリン・オープン」(グロソブ)と「上場インデックスファンド海外債券」(上場外債)の比較記事大事なことが二つ抜けていると思います。
ひとつ、長期的に見るとどちらが有効か?
ふたつ、価格が上がり続けると税制的にどちらが有効か?
なんて視点が無いのかな矢向「資産運用実践講座」(山崎元著)は山崎氏の主張まとめ本として良書資産運用に関するさまざまな本を読んでいる途中ですので、とても参考になります!のぼり「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場外国税額控除外国税率は一定なのに対して、国内所得税は超過累進税率なので、
庶民の場合には大した外国税額控除にはならないですね。
所得税率33%くらいの人になってくれば、控仮想高給取り「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場番外編(外国税額控除)昨日、確定申告(修正申告)をe-Taxで税務署員の立ち合いで外国税額控除を行いました。
結論から言えば、申告分離課税(株式損失と損益通算)と外国税額控除の併用は可能タカちゃん