インデックス投資のブログが増えてきたような

相変わらず投資ブログはどんどん増えていますが、最近、「インデックス投資」のブログも増えてきたなと感じます。

僕がブログを構想し始めた2年前は、インデックス投資を表明しているブログは、ほとんどなかったように思います。
RSSリーダーの「インデックスファンド」「インデックス投資」というキーワードで出てくるブログも、「バニラコークの投資日記」さんくらいだったでしょうか。(僕が見つけられなかっただけかもしれませんが…)
だからこそ、自分で書いてみようと思ったわけです。
でも、周りはアクティブ投資家さんばかりで、僕のブログは、ポツーン…という感じでした。

ところが。
最近は、インデックス投資を表明しているブログを、たくさん見かけるようになってきました。
うちのブログに、コメントやトラックバックをくださるかたの中にも、インデックス投資のブログをやっておられるかたが増えてきました。
議論も、盛り上がるようになってきており、とてもうれしいです。

これが、インデックス投資家の数が増えてきたことによるのかどうか、それは統計データを見てみないと分かりません。
でも、意見交換が活発に行われることは、おたがいにメリットがある、とてもよいことだと思います。

バイ&ホールドのインデックス投資家は、おたがい基本的に暇なはずですので(笑)、今後とも、よろしくお付き合いお願いいたします。
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コメント

私もインデックス投資派です。

 先日はトラックバックしていただきましてありがとうございました。
 
 私も木村剛さんの本からウォール街のランダム・ウォーカーを読みそしてインデックス投資をするようになりました。

 そして水瀬さんやさまざまな方のブログを読むようになり、同じような考えで投資してらっしゃる方が多いのだと思いました。

 確かに株の短期売買といった博打ではなくきちんとした投資をしたい方が増えてきたからではないでしょうか。

 今年はインデックス投資にまつわるニュースが多いのでより確固とした投資活動ができるといいですね。

消えたアクティブ投資系ブロガーはどこへ?

確かに水瀬さんの仰るとおりですね。当時、FC2のブログサーバーがまだ10番台だったころ、投資系のブログはFC2全体で200前後しかなかく、ほとんどブログがアクティブ投資系(特に短期トレード系が多かったような?)だったと思います。当時は地合もよく、どんな株を買っても簡単に20~50%の利益を上げることができたので、アクティブ投資系ブログがたくさん立ち上がったんでしょうね。

それが、去年の下落相場による投資家心理の冷え込み(?)でアクティブ投資系ブログの更新が一気に更新が止まってしまったって感じでしょうか。相互リンクさせて頂いているアクティブ投資系のブログでも更新が止まってしまったところがたくさんありました。私はアクティブ系のはずなのに相互リンクはインデックス系のブログの方が相対的に多くなってしまって寂しい限りです(笑。

個別株投資では人と同じことをしていては生き残れないと思うので今後は一匹狼として頑張ります!(と強がってみる・笑)とは言え、やっぱり1人は寂しいので、今後ともよろしくお願いします。アクティブ系ですがハミゴにしないでくださいね(笑。

ぷち投資家

私がプチ投資を始めたのは、書店で何気なく木村剛の
「投資戦略の発想法」を手にとってパラパラとめくって
みたのがきっかけでした。

木村剛の本は、「通貨が堕落するとき」しか読んだこと
かなく、"投資( = 株をやる)"というのは、何となく
うさんくさく感じてました。

が、「投資戦略の発想法」は、私が持っていたそういう
既成概念を吹っ飛ばしてくれました。で、その本の後ろ
のほうに載っていた参考文献を入手して読みあさり
(勿論、ランダムウォーカーも)ました。

”これは、やるしかないだろう”と思い、勇気を振り絞っ
て日興コーディアルに行き(当時はオンライン証券が台頭
しつつあったが、投資初心者にとっては敷居が高かった)
口座を開きました。

で、ノーロードのインデックスファンドはというと...
あれ?
えぇ!
インデックスファンドはあるけどノーロードは扱ってない?!

ガックりきた。

...仕方ない。個別株でるい投(ドルコスト平均法)やるか...

というのが、私の投資デビューでした。

最近、水瀬さんのブログを発見し、いろいろと参考にさせて
いただいております。

インデックス投資は、単調で話題も探しにくいかもしれませんが、
更新、期待しております。

増えてきていますね、ボクも実感します。

ボクも同感です。インデックス投資のブログがスゴク増えてきたように感じます。個別銘柄投資でリターンを継続的に出し続けるのが難しくなってきたこともあるかもしれませんが、ボクらくらいの世代が真剣に長期間の積立投資で資産形成をしよう、という気になってきたのではないか、と思います。そうなると、自然とラクチンなインデックス投資に向かうのはある程度当然のことかもしれません。とはいえ、まだまだ全体からすればごくごく少数派に違いないと思います。「マイナー過ぎる」状態からの脱出を目指して、ゆっくりボクも自分のペースでブログを続けたい、と思います。

僕はまさに長期投資の退屈しのぎのためにブログを始めたんですけど、最近すっかり面白いブログが増えて(水瀬さんのブログは特にそうですね^^)退屈ではなくなりました。

僕自身まだ完全にパッシブ派というわけではなくてアクティブなファンドやバークシャーのような個別株にも未練はあるのですが、今後も確実にパッシブファンドへの投資が中心になると思います。

ちなみに、僕が始めてインデックスファンドに投資したのは確か1992年か1993年で、山一證券で日興のインデックスファンド225を買いました。当時はほとんど何も分かっていなかったですが、初めての証券投資にとても興奮したのを覚えています。

ボクもファンドに関してはパッシブがメインですね。ブログ初めたのは水瀬さんと同じ頃だったんですが、その頃はちょうどライブドアの100分割とか、デイトレーダーや短期売買派な方にはネタも豊富だったし、派手っぽいかったりで目立つと言うのもあったんでしょう。

私もインデックス運用です

水瀬さんこんにちは。
私もインデックスファンドをメインとした運用を行っています。預貯金以外の運用を開始したのが1999年頃から、アセットアロケーションを意識し、分散投資を始めたのが2005年からです。そして徐々にインデックスファンドメインになり、現在に至っています。そして皆さんに刺激されて今年の1月からブログも始めました。
ブログも投資もゆっくりと自分のペースで続けていきたいと思っています。

>ぶっきぃさんへ

たしかに、今年は年初からインデックス商品全般が大きく前進しつつありますものね。
機関投資家だけでなく、個人投資家のインデックス投資人口も増えてきたのでしょうか。

>Itoさんへ

「消えたアクティブ投資系ブロガーはどこへ?」というタイトルを見て思わず笑ってしまいました。
本当にどこへ行ってしまったんでしょうね(^^)

ハミゴなんてとんでもない。今後ともよろしくです。

>ひろんさんへ

「投資戦略の発想法」を読んで投資に目覚めたというかた、けっこういらっしゃいますよね。
僕も良書だと思います。今でもたまに再読していますよ。
特に、「生活費の2年分の生活防衛資金」など、投資を始める前の心構えが参考になっています。

>rennyさんへ

やっぱり、rennyさんもそうお感じになられますか。
ここのところ急に増えてきましたよね。
インデックス投資の「マイナー過ぎる」状態からの脱出目指して、マイペースでがんばりましょう!(^^)/

>vanillacokeさんへ

インデックス投資は我慢が仕事だと思っているので、退屈しのぎも重要な仕事だと思います。僕もブログ運営は、相当よい退屈対策になっています。

それにしても、15年も前からインデックス投資をやられていたんですか!!
そりゃあ腰も据わっているはずですね(^^)

>オサーンさんへ

たしかに、派手なデイトレブログが目立っていました。
「分割キターーーーーーーーーー!!!」とかよく見かけましたもの(笑)
それじゃ、ブログ数自体は変わっていないのかなぁ。。

>ybさんへ

僕も最初は、チャートでデイトレや、バリュー投資(もどき)など、いろいろな投資法をやっていましたが、最終的にはインデックス投資に落ち着きました。
たかがブログされどブログで、継続するのはなかなか大変ですが、ぜひブログ運営がんばってください。

いつもブログを見させております。

今回マネックスの資産設計ファンドに投資をすることにしました。
まだほとんどをアクティブ運用で運用していますが、インデックス運用もこれから本格的に勉強していきたいと思っております。

よろしければ相互リンクをお願いしたいのですが如何でしょうか?

あと、アクティブ投資家としての素朴な疑問なのですが、アクティブ運用にDKA株式オープンを採用されているのは、どのような理由からでしょうか?

一つの推測

私は、それまでTOPIX-ETFとMSCIコクサイインデックス連動の投信を数十万ずつ保有してはいたものの、全体的に見るとインデックスよりはアクティブに基軸が置かれていました。

それらの方針を改めるきっかけとなったのが、ここを含め様々な秀逸ブログであったように感じています。今後、海外ETFを組み込んで行く事を真剣に検討中です(株価の行き過ぎ感が強いので、現状ではキャッシュ蓄え中ですが)。インデックスが有利であることは、古いところではバートン氏、昨今になって北村、内藤、橘、朝倉氏などが著作で述べられ、それが広まったためではないかとも推測しています。

それでも、以下のような日本株アクティブファンドを持っています。インデックス有利論が永遠に続くということに若干の疑問を持っていることもあるわけですが。

*「インベスコ店頭成長株オープン」
*「日本低位株ファンド」
*「DKA株式オープン」
*「ノーロードファンド(維新)」
*「さわかみファンド」

基本的には、信託報酬が1%以下であることを保有理由にしています。これを越えれば、アクティブ有利でもコスト負けしそうですから…。

間違いに気が付いて

水瀬さん、はじめまして。
いつもブログを楽しみに拝見しています。

私は中国株が良いと聞いて、なけなしの100万円を持って中国株を買い、下がったら買い増し、さらに下がって、数十万円の含み損を抱えて、相場を見るのも嫌になったという典型的な負け投資家でした。

木村剛さんや内藤忍さんの本を読んで、参考文献も片っ端から読んで、もちろんウォール街のランダムウォーカーも読んで、やっと分かってきたのが負けにくい投資とは「インデックス投資」+「国際分散投資」なんだなということです。

まだまだ、理想的なポートフォリオに向けて移行中です。水瀬さんのブログで勉強させていただきます。

>AKIさんへ

DKA株式オープンの採用理由ですか…たいした理由ではありません。
日本株アクティブファンドで、信託報酬が安いからというのと、日本株ファンドとしては、歴史があって安定しているから、等々です。

まあ、インデックスを上回り続けるアクティブファンドを、事前に選ぶことはできないと割り切っておりますので、ある意味テキトーです(笑)

ただ、僕は個人的には、日本の株式市場は、いろいろな意味でエマージング市場扱いをしており、あまり効率的な市場だと思っていません。
だから、アクティブファンドがインデックスを上回る可能性は、少しはあるのではないかと思っています。少しですけど…(^^;;

ところで、有名ブログからの相互リンクのお申し出はうれしいのですが、うちのブログは個別株の情報はまったく無いのですが、それでもよろしいのでしょうか…?

>新幹線さんへ

インデックス投資は、本当に広まっているのでしょうか。
日本株式市場の時価総額における、インデックス運用比率の最新データがほしいところです。

以前、2003年3月時点で約5%というデータをご紹介しましたが、2006年時点とかのデータが見てみたいですね。

>エッジさんへ

うちのブログなんかで勉強になるのか分かりませんが、何かのお役に立てれば幸いです(^^)

個別株の情報はもちろんなくて構いませんよ。
よろしくお願いします。
インデックス投資にも興味を持っており、これからしていきたいと思っているので、いろいろ教えていただければ、と思います。

日本市場は私も欧米と比べると非効率だと思います。
実際、アメリカには時価総額<解散価値という銘柄は存在しないそうなんですが、日本市場には時価総額<解散価値という銘柄が結構あります。
こういう市場ですから、経営陣はTOBに戦々恐々なのでしょう。ホリエモンもここを突いたわけですし。

アクティブファンドについてですが、バリュー投資家の間ではSGターゲット・ジャパンの評判が良いですね。私もほんの少しですが持っています。
信託報酬は1.8375%と高いですが、購入時手数料は確か楽天証券ではノーロードだったと思います。

>AKIさんへ

こちらからはリンクしました。
今後ともよろしくお願いいたします(^^)

反論する余地もありませんが。。。

水瀬さん、皆様、どうも!
現状はアクティブファンド派のスマイリーです。
私も追加投資はETFと考えております。

しかし私の率直な意見を申しますと
ここ最近コメントを見ていてどうも退屈な印象を覚えます。
賛成意見ばかりでほとんど反対意見がありません。
インデックス投資が効率が良く、非常優れていることに対して
全く反論する余地もありませんが、どうも違和感を感じます。

現在保有ファンドはHSBC.HKとFPIとで合わせてアクティブファンドは30を超えました。
今年もエマージング関連を中心に投資を続けていきます。

カテゴリー「早期リタイア」ネタも期待しています。

>スマイリーさんへ

おっと、同時投稿でしたね(^^ゞ

それにしても、スマイリーさん。
記事内容に関する疑義ならともかく、新興宗教呼ばわりとは、ちょっと酷くないでしょうか?

たしかに増えているのかもしれませんね。
自分もそんな感じですし
バフェットのインデックス投資は個人投資家に推奨しています。
例えばバリュー投資家で有名な角山さんは
アセットアロケーションについても理解があるのですが
資産配分の本を出したくても出版社のほうが
バリュー投資のイメージが強いらしく制約もあるみたいです。

そういえば最近、インデックス投資のブログが増えましたね。
個別株投資の勉強に余念のない私にとって、水瀬さんのブログはインデックス投資に関する貴重な情報源です。水瀬さんのブログが最近、インデックス投資家のポータルサイトのような様相を呈してきて、議論の方も以前にも増して盛り上がっていますよね。ますます目が離せません(笑)

そうそう、私のように、インデックス投資家のブログにfree rideしているアクティブ投資家は少なくないと思うので、インデックス投資のfree ride問題は気にしなくて大丈夫ですよ(笑)

新興宗教はさすがに言いすぎでした。
大変失礼しました。申し訳ございません。
内容削除しました。

こちらも相互リンク完了しました。
相互リンク2にリンクしていますのでご確認下さい。
ありがとうございました。

こんばんは~
めちゃめちゃアクティブ投資のこぎぱおです^^;
何人かのアクティブ派のみなさまどうぞよろしくです(笑)
確かにインデックス投資の方々は増えているように感じます。
ブログもけっこう見かけるようになった気がします。

スマイリーさん、こんばんは。
妃妃ちゃんと明明ちゃん、お元気ですか?

>インデックス投資が効率が良く、非常優れていることに対して
>全く反論する余地もありませんが、どうも違和感を感じます。
私も違和感を感じていましたが、
そもそも私の場合は、投信自体に対してすごくもやもやしている
ものがあったので、インデックスも本当によいのかと
ずっと考えていました。
インデックスの優れているところは、私も異論はありませんが、
でもお金の使い方、増やし方に関しては、人それぞれのニーズがあって、
私にとってインデックス投資は今は有効な手段ではないんですよね(笑)
でも投信に関するもやもやは最近晴れたので、
好きなように、がしがし買うようにはなりましたけどね♪ふふふ

私もインデックス投資をされている方は増えていると感じています。ただ全体として見ればまだまだ少数派かなと感じています。
投資信託の投資暦は8年近くになりますが、始めた当初はアクティブファンドにしか興味が無く、ITバブル崩壊後の長く続く下落から、何か投資方法が違うと感じ、木村剛氏の著書を読んでインデックス投資が有効だと思うようになりました。木村剛氏の著書は本当にたまたま読んだので、その時読んでいなかったら今でもインデックス投資の有効性に気が付かないままだったかもしれません。そういう考えるきっかけがないままアクティブ派を続ける人も多いような気がします。

投資戦略はコア&サテライトだよな。と思いつつ、当方サテライトである筈のアクティブファンドや日本株個別株が数倍あるという妙な奴です。
(コア&サテライトの参考URL)
http://www2.monex.co.jp/monex_blog/archives/006921.html

ただ、今のところオールインデックスより若干ですがパフォーマンスが良いんで、「まあいいか」と思っております。
パフォーマンスに関して言えばアセットアロケーションの方がやっぱり効くんだねえ・・というのは2006年はイヤというほど感じました。(当方は日本株アセットが多かったもので)

 いつも勉強させていただいております。

 さて、これはきっと朗報です。

『東証、NY証取と提携で合意へ=第一弾は投信の相互上場など』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070128-00000030-jij-bus_all

 私の投資戦略の基本が、後もう少しで整うものと非常に期待しています。

>びのちゃんさん

大証の動きに感化された可能性もありますね。事実誤認の記事も結構あるみたい(rennyさんのブログで指摘)ですから、そのまま受け取ってしまうのは危険だと思いますけど……。

細かいことなんですけど自分のコメントなので訂正しておきます。

≪ちなみに、僕が始めてインデックスファンドに投資したのは確か1992年か1993年で、山一證券で日興のインデックスファンド225を買いました。≫

これは多分記憶違いですね。「山一證券で」「日興のインデックスファンド」を買うことは当時かなり難しかったと思いますので、きっと山一のインデックスファンドだと思います。

水瀬さんに影響を受けて

こんんばんは。私も水瀬さんに影響を受けてブログをはじめた1人です。ブログの中で水瀬さんのブログを紹介させていただきました。今後もがんばってください!応援しています!

>とよぴ~さんへ

出版社の制約なんてものがあるなんて、有名投資家さん、なんだか大変そうですね。(^^;;

>空色さんへ

> インデックス投資家のポータルサイト

そのようなおそれ多いものは、目指してませんから!(^^;;;
長期投資のお供の独り言ブログがいちばん気楽でいいです。

>スマイリーさんへ

いえいえ。
でもたしかに、この賛成の嵐はなんなんでしょうねぇ…(^^ゞ
ここのところ急に増えてきて、本人がいちばん違和感を感じているかもしれません。
長期投資の道のりは、まだまだ先が長いので、のんびりマイペースでいきたいです。

>AKIさんへ

相互リンクありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします。

>こぎぱおさんへ

本当に人それぞれでいいと思いますよ。

僕は人さまをインデックス投資に無理やり引き込んだりするつもりもなければ、人さまの投資法にケチをつけるつもりもありません。
極論すれば、その人が長期的に儲けることができるなら、どんな投資法でもいいと思っています。

僕にはインデックス投資がたまたま向いていたというだけです(^^ゞ

>fundstoryさんへ

日本ではインデックスファンドの歴史が浅いので、仕方がないことかもしれませんね。
参考になるかどうかわかりませんが、関連記事を以下に。
http://randomwalker.blog19.fc2.com/blog-entry-368.html

>MAT.Nさんへ

さすが!!
インデックスを超えられる実力があるかたは、無理にインデックス投資をしないほうが効率的だと思います。

>びのちゃんさん・新幹線さんへ

情報提供ありがとうございます。
これについては、東証の正式発表を待ちたいと思います。

>vanillacokeさんへ

ですよね!?
たしか、僕と同じUFJパートナーズの日経225のインデックスファンドだったような気がします。以前お話してて。

>takenukoさんへ

応援ありがとうございます。
takenukoさんもがんばってくださいね(^^)

負けない株、稼ぐ株 ETF

私がホールドを意識してかつという戦略を決めたのは
日経平均が1万円を割ったころです。(http://etf.gozaru.jp/に経緯)
その後日経平均の上昇でここらで潮時と手仕舞いしましたが、
その後は日経平均が下がることを願っていましたが、なかなかで
海外のインデックスが購入できることをこのブログで知り
早速動いております

>ETFさんへ

日経1万円割れの頃、懐かしいですね。
うちのブログが、何かのお役にたったのであれば幸いです。

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