「思考停止」から抜け出したい!(その2) スゴイ思考停止

前回の記事、「「思考停止」から抜け出したい!(その1)」の続きです。

実は、この春に入ってから、インデックス投資以外のファイナンスの知識を、勉強中であります。
相互リンクブログ様でおすすめされていたり、Amazonで評価が高かったりしたファイナンス関連の本を、読み進めています。

むか~し、本で軽く読んだきり、今までスルーしてきた、PV=C/(r-g)とか、正味現在価値(NPV)とか、内部収益率(IRR)とか、加重平均資本コスト(WACC)とか、経済的付加価値(EVA)とか……。

しかし、今まで、数式と計算を、全力で回避してきた脳ミソが、「や、やめてくれ~!」と悲鳴を上げます。悲鳴を無視して、無理やり勉強を続けていると、脳ミソは、睡魔を呼びこむという形で反撃してきます。
これには何度も打ち負かされ、なかなか前に進みません。
主に通勤時間を使って読んでいますが、まさに、3歩進んで2歩下がる、の繰り返しです。

でも、一方で、今までバラバラで断片的だった知識が、少しずつ、つながりはじめてきています。

例えば、マイクロソフト・エクセルは、仕事で毎日使っていますが、今までまったく使うことがなかった「関数」(PV関数・IRR関数など)を使ってみて、「おお、投資に使える関数が僕のエクセルに入っていたなんて!」と感動してみたり。

また、先日の債券ETF記事のコメントでも話題になっていた、「債券」について、自分ではとても計算できないと思っていた複利最終利回り(YTM)の計算は、企業のプロジェクトの内部収益率(IRR)の計算とまったく同じなんだ!と目からうろこが落ちたりしています。

まだまだ時間がかかりそうですが、なんとか「思考停止」から抜け出したいと思います。
財務や出資をお仕事とされているかたや、ファイナンスに一家言あるかたは、ぜひ、なにとぞ、ご指導のほど、よろしくお願いいたします。

そして、ファイナンスの知識をひととおり学んだあとは……また、思う存分、「思考停止」を満喫したいと思います(笑)
しかしながら、その時の思考停止は、ただの思考停止ではありませんよ。
ファイナンス知識をふまえた、「スゴイ思考停止」である!!(といいなぁ)

(次回に続く)
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コメント

個人的には今でも「ゴミ投資家」シリーズが債券でも株式でもオプションでも入門としては出色の出来かなーと思ってます。

ただオプションとかの知識が増えるとトレードしたくなるような。
「強い意志」のほうも試されるかもしれません。

初めてコメントいたします。
以後、よろしくどうぞ。


MAT.Nさんも書いておられるように
知った上で、それでもインデックス投資を貫くことが出来るのか。

一番難しいのは、何よりも
自分の欲のコントロールではないかと思います。


私自信は個別株とインデックスの間で
いまだに揺れ動く日々。
インデックス投資が賢いと思う反面
予想した銘柄が予想通り動いたときの達成感は
たまらないんですよね。。。
 

お金は自分を試します。

思考停止ということより、自分の金融資産に対しての余裕(自信)が無くなったのではないのでしょうか?
早期リタイアという話題でそう思ったのですが、ファイナンシャルディペンデンスを達成した時、今の仕事をしていますか?
ほとんどの人間が日々の生活のために仕事をしています(私もそうです)。

では、お金を好き放題使って、好きな1年間を過ごすとしたら、どんな1年を過ごしますか?1年間は何もせずとも今の環境に戻れる長期休暇を貰ったとして考えてください。

私は、そこにはっきり答える事ができない中途半端な人間です。
で、どうするかは、答えがでないのですが、自分の好きな人間ときっちり付き合うだけなんだろうと思います。
答えは身近かな所に転がっているかも知れないですよ。

水瀬さんが思考停止状態にあるとはとても思えませんが、色々勉強するのはやっぱり刺激になっていいですよね。

個人的には、さすがに最近はパッシブ運用、インデックスファンドの効用についても充分に知れ渡りつつあると思っていて、そんな中で、よく咀嚼できているとは思えないような方まで
「インデックスファンドが最強」
と連呼しているように感じてしまう事があります(さわかみファンドさえ買って置けば安心・・・という方についてのコメントがありましたが、それをインデックスファンドに置き換えた感じです)。

もちろん理解できていてもそうじゃなくてもいいんですけど、若干インデックスファンドがファッションというかブームになっているような気がします。

で、僕の場合は資産の大半をインデックスファンドで運用しつつも、かなり不満を持っていることも事実なので、何かそれ以上のことは出来ないか、ということを考えています。

なかなかいい投資アイデアが浮かばなくて困っているんですけどね^^;

>複利最終利回り(YTM)の計算は、企業のプロジェクトの内部収益率(IRR)の計算とまったく同じ

 こういう理解のツボってありますね。

 私の場合ですが、

(1)全部理解しようとしない。
(2)実際に少しでも役立つことに使ってみる。
(3)利害関係のある人と話す。

 等、生きた知識になるように気をつけております。

「実業務でいうと、例えば、こうなんだ」ということがわかると、理解した気に、とてもなれます。

誰しも全てにおいて精通することなどできないので、部分的には思考停止してしまうものだと思います。思考停止した部分でもインデックスに投資しておけばそう失敗はないだろうというような保険をかけて先に進んでいくのだと思います。でも、ある時、何かの刺激を受けて思考停止していた分野の勉強をする。刺激というか、きっかけというか、そういうものが鍵になるような気がします。こちらのblogをはじめとしてネット上には刺激になるものがたくさんあると感じています。

あくまでツールなんですよね。

IRRとかEVAとか、ボクも非常に便利なツールだと思います。ただあくまでツールなんです。ボクも勤務先で投融資の審査のプロセスを見ていますが、こういうツールで出て来た数字「しか」見ていない人が如何に多いことか。「ナンボ儲かるの」そればかり。そもそもこうしたツールがはじき出す結果なんて前提をイジればどうにでもなるものなのです。誰が、何を、何故、どうやって、なんかそっちのけって人が多いです。こうした人達を納得させるために、このあたりのツールを身に付けましたが、実際に投資が成功するかどうかは全くの別問題だと思います。

もちろん、これらのツールの有用性は大いに認めています。将来のプロジェクションを作って、IRRやらNPVを計算したり、割引率にアタマを悩ませるのはキライじゃないですしね。

ファイナンス論を大学で学んでいます

私は興味を抱いたので、今通っている大学でファイナンス論の講義を取りました。ちょうど、ポートフォリオ理論の所に差し掛かっています。

しかし、第1回から数式が出てきて頭を整理するのが大変だったことを覚えています。周りにいる人も寝ていたり頭を抱えている雰囲気が…文系なのに理系に準じるところがあるこの科目は、本当に興味がある人以外は聞き続けられないと実感しました。

(その1)では丁寧な御説明ありがとうございました。とても勉強になりました。

ファイナンスの知識は概念としては非常に興味深いのですが、計算に使用する数字が推定値なので、あまり精緻に計算しても意味はないと思っています。rennyさんも御指摘されていますが、結局はツールなんですよね。

>とりさん
>>では、お金を好き放題使って、好きな1年間を過ごすとしたら、どんな1年を過ごしますか?1年間は何もせずとも今の環境に戻れる長期休暇を貰ったとして考えてください。

リュックを背負って旅に出る!
1年間あったらあちこち行けるなぁ・・(←遠い目)

これはもう

金融工学への第一歩を踏み出したと言っても良いのでは?
大学時代の数学は、例えば偏微分一つ取ってもさっぱり分かりませんでした。しかし、今思うにこれは当てはめることの出来る実例がセットになっていないために理解が難しかったのだと思うのです。
つまり、数式ありきの学習。
水瀬ケンイチさんが学ぼうとされているのは、実践での応用が利く世界。実例もあるし、ツールとしてのExcelもありますしね。
是非、がんばってください!(そして教えてください(笑))

身も蓋もないことを書いてやろうかと思ったら

rennyさんに先を越されてしまった(笑)

結局証券投資なんていうのは、利益を生む大元である「事業の運営」という一番肝心なところを人任せにするという時点で、ある種の思考停止になっているわけなんですよ。
そうやって最も本質的な部分を脇に追いやってあーだこーだ小難しい理屈をこねまわし頭を使ってるふりをするのがファイナンス論とかなんとか。


新幹線さん
まあ、ファイナンスだの経済学だので出てくる数式は比較的簡単なものばかりです。(エクセルにぶちこめば計算できる程度だし)
それに比べたら理系の数学はほとんど呪文みたいなもんですよ。
とかいう私は高卒ですが。

面白く興味深いお話でしたよ
水瀬さんもそんな考えを持っていたりするモンなんですね?
有効フロンティアの描く放物線の向こう側とか
左脳中心の投資生活に右脳が反抗期をむかえたって感じですか(笑)
自分のブログタイトルでは「バリュー投資を基本に・・。」ですが
水瀬さんは「何が何でも売らない・・・」
イロイロ考えた末に落ち着くところに落ち着く気がします(笑)

リアル思考停止とは

rennyさんの書いている通りだと思います。

知っていれば得をすることがあるかもしれないけれど、
それで投資がうまくいくとは限らないと思います。

皆さんが書いてますが、誰も水瀬さんが思考停止だとは
思ってないでしょう。

本当の思考停止とは、

"日本の財政の状況がよくなく、少子高齢化が進んで、貰える
年金の額も少なくなることが予想される状況で、老後の生活
どうするの?"

"わっかんなぁーい。国がなんとかしてくれるでしょ。"

というものだと、思います。

早期リタイア

水瀬さん。ご無沙汰しております。

「早期リタイア」がスマイリーアンテナにHITしたのでコメントさせて下さい。

>では、お金を好き放題使って、好きな1年間を過ごすとしたら、どんな1年を過ごしますか?1年間は何もせずとも今の環境に戻れる長期休暇を貰ったとして考えてください。

世界一周航空チケットを購入し、世界各国を旅しますね。
個人的には西回りが希望。
私はせっかちなので豪華客船でのクルージングは性に合いません。

ノートブックとデジカメ持って、その土地の食事を食べ、その土地の人と会話し、その土地の名所を回る。
最高ですね。
関口さんみたいにどこかスポンサー付いてくれませんかね?笑

>早期リタイアという話題でそう思ったのですが、ファイナンシャルディペンデンスを達成した時、今の仕事をしていますか?

私は辞めようと思っています。
現在の職務は激務過ぎます。
もし仮に生活の為でなく、生きがいの為に仕事をするのであれば、
現在の職種とは全く違う仕事を仕事量を調整してしたいと考えます。

私の目標は「早期リタイア南国生活」ですので日本に留まるはないでしょう。
寒い国は嫌いです。

>MAT.Nさん・ランゲルハンス島さんへ

トレードは魅力的ですからね。
僕も昔は、デイトレやバリュー投資(もどき)をやっていたので、少しは分かるつもりです。

「強い意志」「欲のコントロール」は、「売らずに我慢するテクニック」のうちのいくつかが応用できそうです。
(ご参考)
http://randomwalker.blog19.fc2.com/blog-category-2.html

>とりさんさんへ

> 思考停止ということより、自分の金融資産に対しての余裕(自信)が無くなったのではないのでしょうか?

すみません、仰る意味がよく理解できておりません…(^^ゞ

インデックス投資の投資手法そのものが「思考停止型」と言われているのであって、自分自身の余裕や自信とどう関係があるのでしょうか??

なお、「ファイナンシャルディペンデンスを達成した時、今の仕事をしていますか?」とのご質問に答えると、「してません」です。
僕の投資の目的は、早期リタイアして、好きなことをして暮らすことです。これは単なる夢物語ではなく、具体的に準備をしています。

投資のような「経済的準備」だけでなく、「精神的準備」の必要性も痛感しております。
とりさんさんが仰るような友人関係の構築や、居住地の選定、コミュニティへの参加、趣味の追求、小さな会社の立ち上げなど、自分にとって重要なことがたくさんあります。

そのために、書籍やセミナーで情報収集したり、実際に早期リタイアを実践しているかたがたにお話をお聞きしたりもしております。

まだまだずっと先にはなりますが…(^^;;

>vanillacokeさんへ

僕の認識はちょっと違っていて、「インデックスファンドの効用についても充分に知れ渡りつつある」とは、ちょっと思えません。
まあ、「充分」の感覚的な定義にもよるとは思います(^^ゞ

それより、ここのところ「通貨インデックス投資法」とやらが、株式のインデックス投資と同じ文脈(現代ポートフォリオ理論に絡めて)でまことしやかに語られているのを見かけるようになっていて、ちょっと心配です。
まったくの別物だと思います。

>NightWalkerさんへ

生きた知識にする方法。
とても参考になりました。ありがとうございます!

>fundstoryさんへ

ネットにもニュースにも、常に刺激があふれているのだと思います。
受け取るほうが、普段から問題意識を持っているかいないかで、それに気付いたり気付かなかったりすのでしょうね。
個人的には、「三角合併解禁」のニュースも、インデックス投資以外のファイナンスを学びなおす、ひとつキッカケになりました。

>rennyさん・空色さんへ

「あくまでツール」
「実際に投資が成功するかどうかは全くの別問題」

重要な「勘どころ」を、教えてもらったような気がします。
難しいことを学ぶと、自動的に正しいことだと、勘違いしてしまいそうになりますから。
貴重なご見識を教えていただき、ありがとうございます!

>新幹線さんへ

勉強、頑張ってください。
僕もいくつかのファイナンスの本を読んでいます。遅々として進まないのですが、ポートフォリオ理論部分だけは、進むのが早い早い!
すらすら読めます。
いかに、インデックス投資関連の知識に偏っていたかが分かりますね(^^ゞ

>ゆうちゃんパパさんへ

今更ですが、エクセル、すごいっすよ!!(笑)
まるで、投資家のために作られたような機能満載です。

>アルビレオ師匠へ

師匠の「身も蓋もないご意見」は、もはや定番です!(^^)
ひとつのお家芸ですもんね(失礼!)

しかし、理論に精通していないと、難しいことを明快に説明することはできません。
だから、いつもすごいと思うのです。

>とよぴ~さんへ

「有効フロンティアの描く放物線の向こう側」
なんか、すごくカッコいい表現ですね。ちょっと橘玲さん的というか。
いつか、何かを書くときにパクらせてください(笑)

>ひろんさんへ

インデックス投資以外のファイナンスはまだ勉強中ですが、たしかに、ひろんさんが仰るように、投資のリターンを向上させる類のものではないなという印象です。

自分の将来を国に任せるのは、最悪の思考停止かもしれませんね(^^;;

>スマイリーさんへ

持ち物まで想定しているとは、具体的ですね!
夢は、具体的に描いたほうが実現しやすいと言いますから、バッチリですね。
早期リタイアネタの記事も準備中ですので、乞うご期待。

GW旅行に言っていましたので返信が遅くなり申し訳ありません!

>空色さま、
リュック一個の旅いいですね!素敵です。
自分が学生時代にしたオートバイでのキャンプツーリングで出会った人のとの交流は忘れていないです。いろんな人と逢えたのはいい思い出です。
金もないし、見てくれもプー太郎みたいな自分にお付き合いしていただいた方に感謝しています。未だにお付き合いしている人もいたりして、人の縁は大切なんだなぁと、30代後半のオヤジになって改めて思っています。

>スマイリーさま
世界一周ですか!海外旅行は、新婚旅行だけという自分には壮大なお話でしす。
多分、だれでもやろうと思えばできることなんでしょうが、根がドメスティックなので、外人と話すのはどうも苦手という意識があってできないと思うヘタレです(大汗。

生活のためではなく、生きがいの為に仕事をするのであれば、というお話は、今自分が思っていることと同じです。
で、自分の生きがいって?と考えると、悩むんですよ(大汗。
家族(妻・娘*1)とこのまま普通に暮らせればそれだけでいいと思うんです。
アホなんですね、僕は。

>水瀬さま
>インデックス投資の投資手法そのものが「思考停止型」と言われているのであって、自分自身の余裕や自信とどう関係があるのでしょうか??

アセットアロケーション対する考え方に大きな影響があると思ったからです。
インデックス投資が、思考停止というのは大きな変化と思いました。
投資に対しての考え方の”ぶれ”ていると私は思いました。
ぶれは、誰でもありますので、それをどうこう私が言うことでもないでしょう。それをふまえた上で言います。
インデックス投資は、思考停止ではありません。退屈でもありません。
言いたかったのは、これだけです。
生意気なことを申し上げて申し訳ありませんでした。以後自粛します。

>とりさんへ

なるほど。「インデックス投資に対しての考え方のブレか?」という意味だったのですね。
そういう意味で言えば、答えは明確に「いいえ」です。
むしろ、おかげさまでインデックス投資への自信が深まったくらいですよ。

自粛する必要なんてありません。
今後とも忌憚のないご意見よろしくお願いいたします(^^)

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