日経トレンディ2月号の取材をお受けしました
先日、日経トレンディ2月号の取材をお受けしました。
記者の方々とインデックス投資のお話をさせていただきました。
今までいくつかの取材をお受けしてきましたが、プロフィールの「メディア掲載履歴」に出ているとおり、すべてマネー誌でした。
(ちなみに、雑誌名をクリックすると、ひそかに当時の感想記事にリンクしています)
だから、マネー誌ではない一般誌の取材は初めてのことです。
ましてや、日経トレンディはその名のとおり、最新トレンド情報誌です。
まさか、インデックス投資にトレンドが来ているのか!?
記者の方々とインデックス投資のお話をさせていただきました。
今までいくつかの取材をお受けしてきましたが、プロフィールの「メディア掲載履歴」に出ているとおり、すべてマネー誌でした。
(ちなみに、雑誌名をクリックすると、ひそかに当時の感想記事にリンクしています)
だから、マネー誌ではない一般誌の取材は初めてのことです。
ましてや、日経トレンディはその名のとおり、最新トレンド情報誌です。
まさか、インデックス投資にトレンドが来ているのか!?
……いや、来ていないでしょう(笑)
掲載されたとしても、ほんの少しだけと思われます。
でも、数ある投資法のひとつとして、この地味〜なインデックス投資にも少しはスポットが当たり始めたような気がします。
日経トレンディ2月号は、来年1月4日発売予定だそうです。
自分にとって良いお年玉になりそうです。
掲載されたとしても、ほんの少しだけと思われます。
でも、数ある投資法のひとつとして、この地味〜なインデックス投資にも少しはスポットが当たり始めたような気がします。
日経トレンディ2月号は、来年1月4日発売予定だそうです。
自分にとって良いお年玉になりそうです。
- [2007/12/07 20:02]
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コメント
こんばんは。
下世話な話で申し訳ありませんが、取材に応じるとギャラが発生するんですか?
下世話な話で申し訳ありませんが、取材に応じるとギャラが発生するんですか?
初めてブログを見ました
水瀬さん、はじめまして。僕は水瀬さんと同じ早期リタイヤを目指して、投資をしているKENと申します。
僕もインデックス投資家の一人なので非常に親近感を抱いています。
まだ、投資を初めたばかりの23歳の若僧ですが、早期リタイヤを実現させるために水瀬さんと同じく頑張っています。
お互い頑張りましょう。
僕もインデックス投資家の一人なので非常に親近感を抱いています。
まだ、投資を初めたばかりの23歳の若僧ですが、早期リタイヤを実現させるために水瀬さんと同じく頑張っています。
お互い頑張りましょう。
「日経トレンディ」は私も数年前からたまに講読している雑誌でしたが、インデックスファンドの記事を載せるというのは正直意外です。
株取引の記事ですら、余り見かけなかったように感じますので・・・やはり何かの「流行」なんでしょうか?とりあえずお疲れ様でした。
株取引の記事ですら、余り見かけなかったように感じますので・・・やはり何かの「流行」なんでしょうか?とりあえずお疲れ様でした。
>TATSUさんへ
どうでしょうね。
>KENさんへ
はじめまして、KENさん。
インデックス投資で早期リタイアするには、長い時間がかかります。
こつこつのんびりといきましょう(^^)
>新幹線さんへ
投資の記事自体、珍しいと思います。
記者さんたちも珍しいことだと仰っていました。
どうでしょうね。
>KENさんへ
はじめまして、KENさん。
インデックス投資で早期リタイアするには、長い時間がかかります。
こつこつのんびりといきましょう(^^)
>新幹線さんへ
投資の記事自体、珍しいと思います。
記者さんたちも珍しいことだと仰っていました。
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まったくおっしゃる通りですね。それゆえに今はインデックス投資家でいるわけです。本当に信頼できるアクティブ運用の哲学が生まれたら、真っ先にブログで取りkacky投資ブログの取材をお受けする時に注意していること参考になります私も、昨年「ビッグトゥモロウ」という雑誌から取材を受けたことがあります。水瀬さんその際には、丁寧なアドバイスを頂戴して大変助かった思い出があります。ありがとうございま蓄財王投資ブログの取材をお受けする時に注意していること>じゅん@さん
たしかに、出版された記事を見て、自分の考えとのギャップを感じることはあります。
でも、それは記事になってみないと分からないことです。
個人的に水瀬 ケンイチ山崎元氏のアクティブファンドへの個人的な思い、水瀬のアクティブファンドへの個人的な思い>kackyさん
僕も全てのアクティブファンドをウォッチできているわけではありませんが、kackyさんを満足させられるアクティブファンドが存在するのかどうか分かりません水瀬 ケンイチ投資ブログの取材をお受けする時に注意していることこんにちは私のブログもたまーに取材依頼が来ることがありますが、純粋に私の考えを聞きたいという意図ではない事が多いと感じています。
取材者さん側で既に記事の内容は決まっていじゅん@バンガードのファンドの二重課税を確定申告で取り返す私もホームページで調べてるんですが、ないんですよね。
外国税額控除って以外にマイナーなんでしょうか。
時間があれば調べて外国税額控除のホームページ作ろうかな。にっしー山崎元氏のアクティブファンドへの個人的な思い、水瀬のアクティブファンドへの個人的な思い山崎さんのお話はなんともコメントのしようがありません。
5年そこらでは長期とは呼べませんし、小型株を組み入れたのなら小型株を組み入れたインデックスとの比較もしてkackyバンガードのファンドの二重課税を確定申告で取り返す私も今年初めて外国税額控除にチャレンジしようと思っています。
「外国税額控除に関する明細書」の記入方法に関する解説書とかないでしょうか。裏面の「書き方」はよくレバレッジ君たんばらスキーパークでスノーボード>ぷれでたさん
画像と違い、動画は編集方法がわかっておりません。
申し訳ありません…(^^;;
温泉、いいですね。
長い人生、たまには気分転換しながらいきましょう水瀬 ケンイチマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会>ゴローさん
いえいえ。ごもっともなご指摘だと思います。
注意書きを書いておけばよかったですね。
>せなさん
僕も他のかたの意見は大変参考になりました。水瀬 ケンイチ米フィデリティ、ETF25本の取引手数料無料化お願いしたいのは、日本のフィデリティも全部ETF……
その前に、日本でフィデリティがETFを生成していないから
余りメリットが無いのかしら・・・。矢向たんばらスキーパークでスノーボード楽しそうな画像でいいのですが(^^;;;できれば編集して下さい。待ち時間が長い(笑)。
私も先日温泉へ行きました。
たまに出かけると気分転換になっていいですね。ぷれでたマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会なるほど。。私も使わせてもらってました。
意見はネットで伝えていきましたが、
みなさんのご意見もなるほど、
納得いくものばかりですね。
あとは、どういった形で使えるようにせなマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会失礼しましたそうでしたか、大変失礼致しました。ゴローマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会>世界のREITさん
こういう付加価値はうれしいですよね。
このような競争は大歓迎です。
>タカちゃんさん
かなりご興味があるようですね。
記事には書きませ水瀬 ケンイチマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会いいのですか?あの、こういう開発中の商品について公にしても良いのでしょうか?
まだ内部情報の段階でこのように詳細に中身に触れてしまうのは如何なものかと。ゴローマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会使ってみて問題を見つけるよく分からないのは、投資信託を組み込む時の期待リターンをどうやって設定すべきかです。
インデックスで有れ、アクティブで有れ、信託報酬が有るので本来のリターンよりタカちゃん米フィデリティ、ETF25本の取引手数料無料化>SJPさん
米フィデリティも米チャールズ・シュワブも、大丈夫なんですかね。
まあ勝算があるからやっているのでしょうけど…(^^;水瀬 ケンイチ「資産運用実践講座」のお気に入りパートは「投資理論はどのように商業利用されているか」投資理論の悪用というのは悲しいことですが、金融機関も営利会社である以上、それが利益拡大のために有用だと思えば利用するのもわかります。
どうしても、個人投資家側が水瀬 ケンイチマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会面白そう面白そうですね。
ネット系証券の付加価値として、各社が、ぜひこういった内容のサービス競争になることを期待しています。世界のREIT米フィデリティ、ETF25本の取引手数料無料化こんばんは。
本当、心配になってしまうほど、うらやましい環境ですね。SJP「資産運用実践講座」(山崎元著)は山崎氏の主張まとめ本として良書>のぼりさん
なにかのご参考になったようで幸いです。水瀬 ケンイチ「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場>タカちゃんさん
損益通算と外国税額控除の併用は可能なんですね。
勉強になります。
>仮想高給取りさん
外国株や海外ETF損切りの際には注意したいと思いま水瀬 ケンイチ「資産運用実践講座」のお気に入りパートは「投資理論はどのように商業利用されているか」プロスペクト理論効率的市場仮説で出てくる投資家たちは合理的であると言う前提ですが、行動ファイナンスでは投資家が合理的に行動するとは限らない前提で人間の心理を巧みに突いた理論ともタカちゃん先日の「MSCI-KOKUSAI、MSCI-エマージングETF」上場記念セミナーの動画公開>名なしさん
その比較でいいのか、まだちょっと分かりません(^^ゞ
>吊られた男さん
事前の質問状況に合わせてセミナー資料を作っているようで、好感が持てま水瀬 ケンイチ「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場乖離率について東証のサイトでも+3.33%となってますよ。voice_of_love「グローバル・ソブリン・オープン」(グロソブ)と「上場インデックスファンド海外債券」(上場外債)の比較記事大事なことが二つ抜けていると思います。
ひとつ、長期的に見るとどちらが有効か?
ふたつ、価格が上がり続けると税制的にどちらが有効か?
なんて視点が無いのかな矢向「資産運用実践講座」(山崎元著)は山崎氏の主張まとめ本として良書資産運用に関するさまざまな本を読んでいる途中ですので、とても参考になります!のぼり「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場外国税額控除外国税率は一定なのに対して、国内所得税は超過累進税率なので、
庶民の場合には大した外国税額控除にはならないですね。
所得税率33%くらいの人になってくれば、控仮想高給取り「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場番外編(外国税額控除)昨日、確定申告(修正申告)をe-Taxで税務署員の立ち合いで外国税額控除を行いました。
結論から言えば、申告分離課税(株式損失と損益通算)と外国税額控除の併用は可能タカちゃん