日経トレンディ2008年02月号に梅屋敷商店街のランダム・ウォーカーと水瀬が掲載されました
本日発売の日経トレンディ2008年02月号に、梅屋敷商店街のランダム・ウォーカーと水瀬が掲載されました。
これは、昨年12月に取材をお受けしていた時のものです。
マネー誌ではないトレンド情報誌に、マネー特集が組まれ、特にインデックス投資や海外ETFについて詳しく掲載されるなんて、ちょっと驚きです。
実際に、日経トレンディの記者さんたちも、「マネー特集は珍しい」と仰っていました。
でも、株式だけではなく、各種金融商品を横断的に比較しているあたり、デジタル家電やクレジットカードの徹底比較特集をよくやっている日経トレンディらしいなあと思います。
これは、昨年12月に取材をお受けしていた時のものです。
マネー誌ではないトレンド情報誌に、マネー特集が組まれ、特にインデックス投資や海外ETFについて詳しく掲載されるなんて、ちょっと驚きです。
実際に、日経トレンディの記者さんたちも、「マネー特集は珍しい」と仰っていました。
でも、株式だけではなく、各種金融商品を横断的に比較しているあたり、デジタル家電やクレジットカードの徹底比較特集をよくやっている日経トレンディらしいなあと思います。
水瀬のページは1ページだけですが、自分がやっている投資法やアセットアロケーションなどが掲載されています。
それと、ブログでは非公開にしている情報も一部掲載されています。
アセットアロケーションが1年前時点のものである点(1年ぶりに更新したのが年明けなので当たり前ですが)や、リレー投資の目安額がお話した内容と若干と違うような…な点もありますが、全体的には取材のとおりにまとめられていると思います。
いち個人投資家の拙い情報ですが、これを読まれたかたの、「へ〜こんな投資法もあるんだ」というちょっとした気付きにでもなってくれればと思います。
ご興味がありましたら、書店やコンビニで手にとってみてください。
もしくはこちらから購入できます。
→日経 TRENDY (トレンディ) 2008年 02月号
それと、ブログでは非公開にしている情報も一部掲載されています。
アセットアロケーションが1年前時点のものである点(1年ぶりに更新したのが年明けなので当たり前ですが)や、リレー投資の目安額がお話した内容と若干と違うような…な点もありますが、全体的には取材のとおりにまとめられていると思います。
いち個人投資家の拙い情報ですが、これを読まれたかたの、「へ〜こんな投資法もあるんだ」というちょっとした気付きにでもなってくれればと思います。
ご興味がありましたら、書店やコンビニで手にとってみてください。
もしくはこちらから購入できます。
→日経 TRENDY (トレンディ) 2008年 02月号
- [2008/01/04 15:22]
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コメント
拝見しました
本日、仕事始め、かつ子どもの誕生日ということで帰りが早かったので、新聞の広告で目に留まっていた本誌を購入しました。
早速、該当のマネー特集をチェック。確かに水瀬さんの記事ありました。ドルコストで購入しつつも、月内でタイミングをはかることを許容するあたりは、「長続きさせる」ことですね。
ちなみに、私の方は、現在、アロケーションの比率を真剣に悩んでおりますが、マーケットが軟調につき、じっくり考えてみるつもりです。
早速、該当のマネー特集をチェック。確かに水瀬さんの記事ありました。ドルコストで購入しつつも、月内でタイミングをはかることを許容するあたりは、「長続きさせる」ことですね。
ちなみに、私の方は、現在、アロケーションの比率を真剣に悩んでおりますが、マーケットが軟調につき、じっくり考えてみるつもりです。
意外に真面目な・・・
早速、日経トレンディーを読みました。
インデックス投資が11ページも紙面を割いて、紹介されていたのに驚きました。今回の特集記事は「普通の人のための攻めるマネー術」。やはりサラリーマンのように仕事と投資のバランスを取る必要がある普通の人は、インデックス投資が向いていると言うことで、納得しました。
インデックス投資が11ページも紙面を割いて、紹介されていたのに驚きました。今回の特集記事は「普通の人のための攻めるマネー術」。やはりサラリーマンのように仕事と投資のバランスを取る必要がある普通の人は、インデックス投資が向いていると言うことで、納得しました。
>レバレッジ君さんへ
仰るとおり、「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」の目的は、インデックス投資の退屈対策です。
実際、よい退屈対策になってます(^^)
>エッジさんへ
日経トレンディのマネー特集。
僕も実際に読んでみるまで特集の全貌が分かりませんでしたが、真面目な作りになっていると思いました。
記者さんたちもとても一生懸命な感じでしたよ。
仰るとおり、「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」の目的は、インデックス投資の退屈対策です。
実際、よい退屈対策になってます(^^)
>エッジさんへ
日経トレンディのマネー特集。
僕も実際に読んでみるまで特集の全貌が分かりませんでしたが、真面目な作りになっていると思いました。
記者さんたちもとても一生懸命な感じでしたよ。
拝読いたしました
12月に取材を受けられたという記事を読んだ際にも、正直意外な感を受けたものですが、現物を見て「良く調べたものだ」と感心させられました。
週刊ダイヤモンドの記事とかと、そう見分けがつかない内容だったように思えます。
週刊ダイヤモンドの記事とかと、そう見分けがつかない内容だったように思えます。
>新幹線さんへ
何かのお役に立てば幸いです。
何かのお役に立てば幸いです。
立ち読みしてたら・・・
先日のポートフォリオの金額にクリソツでしたね^^;
すごい貯蓄率だと思います。
見習いたいものです。。
すごい貯蓄率だと思います。
見習いたいものです。。
熟読させていただきました
初めまして。熟読させていただきました。
昨年末にこのBlogも参考にしてインデックス投信、ノーロード投信の勉強を始め、ようやくセゾンバンガード・グローバルバランスファンドに申し込み、ネット証券会社に口座を開設した、よちよち歩きの者です。
この雑誌も解りやすく簡潔にまとまっていて、しかも医療保険の最新トレンドまで解説されていて、大変役に立ちました。
水瀬さんのお写真もあるのかなとひそかに期待していましたが、さすがにありませんでしたね。(ページを開いた時、一瞬パンダぬいぐるみやペットボトルを抱えて大笑いする若い男性の写真に、目を疑いましたが…もちろん違っていました(^_^;))。
水瀬さんのように収入の4割までも投資できない、かつかつの給与しかもらえない現在の身ですが、どうしても退職して、海外で学びたいことがあるので、帰国後無一文に陥らないように、目標に向かって気長に頑張りますね。
昨年末にこのBlogも参考にしてインデックス投信、ノーロード投信の勉強を始め、ようやくセゾンバンガード・グローバルバランスファンドに申し込み、ネット証券会社に口座を開設した、よちよち歩きの者です。
この雑誌も解りやすく簡潔にまとまっていて、しかも医療保険の最新トレンドまで解説されていて、大変役に立ちました。
水瀬さんのお写真もあるのかなとひそかに期待していましたが、さすがにありませんでしたね。(ページを開いた時、一瞬パンダぬいぐるみやペットボトルを抱えて大笑いする若い男性の写真に、目を疑いましたが…もちろん違っていました(^_^;))。
水瀬さんのように収入の4割までも投資できない、かつかつの給与しかもらえない現在の身ですが、どうしても退職して、海外で学びたいことがあるので、帰国後無一文に陥らないように、目標に向かって気長に頑張りますね。
>投信戦略の発想法さんへ
たまたま共働きで子どもがいないからできた貯蓄率だとも思います。
今後はライフプランに合わせて変わってくると思います。
>nancixさんへ
目標あっての投資ですからね(^^)
おたがい目標に向かってがんばりましょう!
たまたま共働きで子どもがいないからできた貯蓄率だとも思います。
今後はライフプランに合わせて変わってくると思います。
>nancixさんへ
目標あっての投資ですからね(^^)
おたがい目標に向かってがんばりましょう!
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日経トレンディ 2008年2月号
以前、水瀬さんが取材を受けたという投稿記事を拝読していたので承知はしていたのです
【日経トレンディ】2月号にコメント、ポートフォリオ助言しました
こんにちは、
インデックス運用アドバイザーの カン・チュンド です。
1月4日発売の【日経トレンディ】2月号 に
弊所代表カンがコメント...
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まったくおっしゃる通りですね。それゆえに今はインデックス投資家でいるわけです。本当に信頼できるアクティブ運用の哲学が生まれたら、真っ先にブログで取りkacky投資ブログの取材をお受けする時に注意していること参考になります私も、昨年「ビッグトゥモロウ」という雑誌から取材を受けたことがあります。水瀬さんその際には、丁寧なアドバイスを頂戴して大変助かった思い出があります。ありがとうございま蓄財王投資ブログの取材をお受けする時に注意していること>じゅん@さん
たしかに、出版された記事を見て、自分の考えとのギャップを感じることはあります。
でも、それは記事になってみないと分からないことです。
個人的に水瀬 ケンイチ山崎元氏のアクティブファンドへの個人的な思い、水瀬のアクティブファンドへの個人的な思い>kackyさん
僕も全てのアクティブファンドをウォッチできているわけではありませんが、kackyさんを満足させられるアクティブファンドが存在するのかどうか分かりません水瀬 ケンイチ投資ブログの取材をお受けする時に注意していることこんにちは私のブログもたまーに取材依頼が来ることがありますが、純粋に私の考えを聞きたいという意図ではない事が多いと感じています。
取材者さん側で既に記事の内容は決まっていじゅん@バンガードのファンドの二重課税を確定申告で取り返す私もホームページで調べてるんですが、ないんですよね。
外国税額控除って以外にマイナーなんでしょうか。
時間があれば調べて外国税額控除のホームページ作ろうかな。にっしー山崎元氏のアクティブファンドへの個人的な思い、水瀬のアクティブファンドへの個人的な思い山崎さんのお話はなんともコメントのしようがありません。
5年そこらでは長期とは呼べませんし、小型株を組み入れたのなら小型株を組み入れたインデックスとの比較もしてkackyバンガードのファンドの二重課税を確定申告で取り返す私も今年初めて外国税額控除にチャレンジしようと思っています。
「外国税額控除に関する明細書」の記入方法に関する解説書とかないでしょうか。裏面の「書き方」はよくレバレッジ君たんばらスキーパークでスノーボード>ぷれでたさん
画像と違い、動画は編集方法がわかっておりません。
申し訳ありません…(^^;;
温泉、いいですね。
長い人生、たまには気分転換しながらいきましょう水瀬 ケンイチマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会>ゴローさん
いえいえ。ごもっともなご指摘だと思います。
注意書きを書いておけばよかったですね。
>せなさん
僕も他のかたの意見は大変参考になりました。水瀬 ケンイチ米フィデリティ、ETF25本の取引手数料無料化お願いしたいのは、日本のフィデリティも全部ETF……
その前に、日本でフィデリティがETFを生成していないから
余りメリットが無いのかしら・・・。矢向たんばらスキーパークでスノーボード楽しそうな画像でいいのですが(^^;;;できれば編集して下さい。待ち時間が長い(笑)。
私も先日温泉へ行きました。
たまに出かけると気分転換になっていいですね。ぷれでたマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会なるほど。。私も使わせてもらってました。
意見はネットで伝えていきましたが、
みなさんのご意見もなるほど、
納得いくものばかりですね。
あとは、どういった形で使えるようにせなマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会失礼しましたそうでしたか、大変失礼致しました。ゴローマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会>世界のREITさん
こういう付加価値はうれしいですよね。
このような競争は大歓迎です。
>タカちゃんさん
かなりご興味があるようですね。
記事には書きませ水瀬 ケンイチマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会いいのですか?あの、こういう開発中の商品について公にしても良いのでしょうか?
まだ内部情報の段階でこのように詳細に中身に触れてしまうのは如何なものかと。ゴローマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会使ってみて問題を見つけるよく分からないのは、投資信託を組み込む時の期待リターンをどうやって設定すべきかです。
インデックスで有れ、アクティブで有れ、信託報酬が有るので本来のリターンよりタカちゃん米フィデリティ、ETF25本の取引手数料無料化>SJPさん
米フィデリティも米チャールズ・シュワブも、大丈夫なんですかね。
まあ勝算があるからやっているのでしょうけど…(^^;水瀬 ケンイチ「資産運用実践講座」のお気に入りパートは「投資理論はどのように商業利用されているか」投資理論の悪用というのは悲しいことですが、金融機関も営利会社である以上、それが利益拡大のために有用だと思えば利用するのもわかります。
どうしても、個人投資家側が水瀬 ケンイチマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会面白そう面白そうですね。
ネット系証券の付加価値として、各社が、ぜひこういった内容のサービス競争になることを期待しています。世界のREIT米フィデリティ、ETF25本の取引手数料無料化こんばんは。
本当、心配になってしまうほど、うらやましい環境ですね。SJP「資産運用実践講座」(山崎元著)は山崎氏の主張まとめ本として良書>のぼりさん
なにかのご参考になったようで幸いです。水瀬 ケンイチ「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場>タカちゃんさん
損益通算と外国税額控除の併用は可能なんですね。
勉強になります。
>仮想高給取りさん
外国株や海外ETF損切りの際には注意したいと思いま水瀬 ケンイチ「資産運用実践講座」のお気に入りパートは「投資理論はどのように商業利用されているか」プロスペクト理論効率的市場仮説で出てくる投資家たちは合理的であると言う前提ですが、行動ファイナンスでは投資家が合理的に行動するとは限らない前提で人間の心理を巧みに突いた理論ともタカちゃん先日の「MSCI-KOKUSAI、MSCI-エマージングETF」上場記念セミナーの動画公開>名なしさん
その比較でいいのか、まだちょっと分かりません(^^ゞ
>吊られた男さん
事前の質問状況に合わせてセミナー資料を作っているようで、好感が持てま水瀬 ケンイチ「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場乖離率について東証のサイトでも+3.33%となってますよ。voice_of_love「グローバル・ソブリン・オープン」(グロソブ)と「上場インデックスファンド海外債券」(上場外債)の比較記事大事なことが二つ抜けていると思います。
ひとつ、長期的に見るとどちらが有効か?
ふたつ、価格が上がり続けると税制的にどちらが有効か?
なんて視点が無いのかな矢向「資産運用実践講座」(山崎元著)は山崎氏の主張まとめ本として良書資産運用に関するさまざまな本を読んでいる途中ですので、とても参考になります!のぼり「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場外国税額控除外国税率は一定なのに対して、国内所得税は超過累進税率なので、
庶民の場合には大した外国税額控除にはならないですね。
所得税率33%くらいの人になってくれば、控仮想高給取り「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場番外編(外国税額控除)昨日、確定申告(修正申告)をe-Taxで税務署員の立ち合いで外国税額控除を行いました。
結論から言えば、申告分離課税(株式損失と損益通算)と外国税額控除の併用は可能タカちゃん