楽天証券、バンガードETF3銘柄追加!エマージングETF、欧州ETFなど
楽天証券が、11月14日より、バンガードのETF3銘柄を追加するようです。
・VANGUARD EMERGING MARKETS ETF (VWO)
(MSCI Emerging Markets Index連動・信託報酬0.25%)
・VANGUARD EUROPEAN ETF (VGK)
(MSCI Europe Index連動・信託報酬0.12%)
・VANGUARD PACIFIC ETF (VPL)
(MSCI Pacific Index連動・信託報酬0.12%)
VWOは、おなじエマージング市場に投資するETFの、EEMの有力な対抗馬です。
信託報酬は、EEMの0.74%に対して、VWOは1/3の0.25%です。
安い!!これは魅力的です。
・VANGUARD EMERGING MARKETS ETF (VWO)
(MSCI Emerging Markets Index連動・信託報酬0.25%)
・VANGUARD EUROPEAN ETF (VGK)
(MSCI Europe Index連動・信託報酬0.12%)
・VANGUARD PACIFIC ETF (VPL)
(MSCI Pacific Index連動・信託報酬0.12%)
VWOは、おなじエマージング市場に投資するETFの、EEMの有力な対抗馬です。
信託報酬は、EEMの0.74%に対して、VWOは1/3の0.25%です。
安い!!これは魅力的です。
VGKも信託報酬0.12%、VPLも0.12%、あまりの安さにもう目眩がしそうです。
iSharesのETFも多彩でいいのですが、バンガードのETFはコストがひと味違いますね。
うまく使ってポートフォリオを組んでいきたいと思います。
楽天証券さん、グッジョブ!!(^^)b
(でも、システムダウンはダメですよ!)
<追記>2008/11/13 20:11
SBI証券でも、11月19日より取り扱い開始との情報がWEBサイトに掲載されています。
やはり追随してきますね。
<ご参考>
上記ネット証券は以下から口座開設できます。(会社名をクリック)
・楽天証券
・SBI証券
iSharesのETFも多彩でいいのですが、バンガードのETFはコストがひと味違いますね。
うまく使ってポートフォリオを組んでいきたいと思います。
楽天証券さん、グッジョブ!!(^^)b
(でも、システムダウンはダメですよ!)
<追記>2008/11/13 20:11
SBI証券でも、11月19日より取り扱い開始との情報がWEBサイトに掲載されています。
やはり追随してきますね。
<ご参考>
上記ネット証券は以下から口座開設できます。(会社名をクリック)
・楽天証券
・SBI証券
- [2008/11/13 19:12]
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コメント
旨い!早い!安い!
信託報酬が断トツ安いですね。
IEVの対抗馬がVGK、EPPの対抗馬がVPLって感じです。
但しEPPは日本を取り除いてあるのでVPLは自分で調べてみたいです。
ここまで信託報酬が安いと他のETFが馬鹿らしくなりそうです。
IEVの対抗馬がVGK、EPPの対抗馬がVPLって感じです。
但しEPPは日本を取り除いてあるのでVPLは自分で調べてみたいです。
ここまで信託報酬が安いと他のETFが馬鹿らしくなりそうです。
楽天はボーナス前のいいタイミングで大仕事やってくれました!
私的にはやっぱりVWOに注目です。EEMからの乗り換え対象でVWOを考えておりましたので、今後の新規購入はVWOにしようと思ってます。EEMは含み損大きいですし、当面放置しておこうと思いますが。
SBI証券で取り扱い開始されればそちらで購入したいので、強い要望だしておきます。
私的にはやっぱりVWOに注目です。EEMからの乗り換え対象でVWOを考えておりましたので、今後の新規購入はVWOにしようと思ってます。EEMは含み損大きいですし、当面放置しておこうと思いますが。
SBI証券で取り扱い開始されればそちらで購入したいので、強い要望だしておきます。
それにしても、なかなかACWIの取扱いはじまりませんね。
>タカちゃんさん
この安さはすごいですね。
まだまだ投信との差は圧倒的です。
>道産子さん
もうご存知だと思いますが、SBIでも19日から取り扱い開始です。
よかったですね(^^)
この安さはすごいですね。
まだまだ投信との差は圧倒的です。
>道産子さん
もうご存知だと思いますが、SBIでも19日から取り扱い開始です。
よかったですね(^^)
久しぶりにコメントします。
ども。マルキールです。
VWO魅力的ですね。
エマージング市場はEEMの購入で対応することを考えていたのですが、
新しい選択肢が出てきて、またもや悩まなければいけなくなりました。
(うれしい悩みですけどね。)
水瀬さんだったら、どっち選びますか?参考までに教えてくれると感謝です。
ども。マルキールです。
VWO魅力的ですね。
エマージング市場はEEMの購入で対応することを考えていたのですが、
新しい選択肢が出てきて、またもや悩まなければいけなくなりました。
(うれしい悩みですけどね。)
水瀬さんだったら、どっち選びますか?参考までに教えてくれると感謝です。
Yahoo! Financeで、VWOとEEM、VGKとIEV、VPLとEPPを比較してみたのですが、VGKとIEVはほぼ同じ動きをしているのですが、VWOとEEM、VPLとEPPはかなり乖離があり、同じ指数を追ったものとは思えないほどです。こんなことってあるのでしょうか。
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
>マルキールさん
自分が買うとしたら、VWOのほうだと思います。
>あるばさん
ありえると思います。
完全法とサンプリング法という違いがあります。
VWOとEEMについては、モンチさんのブログ記事が参考になると思います。
http://m0nch1.blog.shinobi.jp/Entry/464
自分が買うとしたら、VWOのほうだと思います。
>あるばさん
ありえると思います。
完全法とサンプリング法という違いがあります。
VWOとEEMについては、モンチさんのブログ記事が参考になると思います。
http://m0nch1.blog.shinobi.jp/Entry/464
またまたありがたいですね^^
しかしまあ、欲しいものがたくさんあり過ぎて
頭がくらくらします。猫にかつぶし状態です(笑)
ところでETFの中身についての情報は意外と少ないですね。
外国証券内容説明書を見ましたが、EEMは08/7/25、VWOはなんと07/11/10付で、これだけ動きが激しい状況下では比較も困難^^;
比較困難の前提でですが、両方のマザーファンドの国別比重や
一口あたり純資産額なんかも結構違ってました。。。
以下、よくわからないので、すごく変なことを言ってるかも知れません^^;
両ETFの一口価格の値動きが違うのは、その時々の需給要因によるのでしょうが
販売戦略・知名度・ブランド力の相違なども関係してるのでしょうかね〜?
そもそも、マザーファンドの構成に際して、指数と一致するように、そしてまたできるだけ安く購入できるように、運用会社担当者が目を血走らせて?(笑)、対象企業株をピックアップしてはファンドを大きくし、対応する口数を創設して運用会社の手持ちとして、それで売り向かうという構造かな〜と思いますが(本当にそうなんでしょうか?)、そうすると、担当者の購入の上手下手によって、純資産総額を構成する元手に差が出そうですね。まあこれは運用会社の収益の問題に過ぎない気もしますが?
それよりも、売り過ぎれば当然一口価格は下がるでしょうから、総体は大きくしたいけれど、元手を下回りたくないという思惑は発生しますよね。。
更に不思議なのは、純資産の増加分をいつの時点で時価評価して割当口数を決定しているかということですね。
これの操作は、運用会社と購入投資家の利害にすごく関わりそうですね。一体どうなっているのでしょう?
もしご存知でしたら教えて下さい。
私の想像では、運用会社は、資産増加分バスケットから、新口数が不足しないように、切り出す準備をして待ち構えていて、投資家の買いが過熱した際に、徐々に新口を切り出して売り向かい、需給をコントロールしつつ、値を下げ過ぎないようにして、適度な価格で売り、売価イコール元手一口価格としておいて、最終的に実際の元手との損得は運用会社の損得として計上する(手数料は別途発生するでしょうが)というところでしょうか。
これによると、運用会社の損得は、ファンド構成株の購入時と売却時の時価の差額になり、また、運用会社の売り向かい方如何で、ETF一口価格は左右されてしまうということになりますよね。
。。。もしかしたら、すごく検討外れなこと言ってるかも?
そしたら、笑って教えて下さい^^;;
しかしまあ、欲しいものがたくさんあり過ぎて
頭がくらくらします。猫にかつぶし状態です(笑)
ところでETFの中身についての情報は意外と少ないですね。
外国証券内容説明書を見ましたが、EEMは08/7/25、VWOはなんと07/11/10付で、これだけ動きが激しい状況下では比較も困難^^;
比較困難の前提でですが、両方のマザーファンドの国別比重や
一口あたり純資産額なんかも結構違ってました。。。
以下、よくわからないので、すごく変なことを言ってるかも知れません^^;
両ETFの一口価格の値動きが違うのは、その時々の需給要因によるのでしょうが
販売戦略・知名度・ブランド力の相違なども関係してるのでしょうかね〜?
そもそも、マザーファンドの構成に際して、指数と一致するように、そしてまたできるだけ安く購入できるように、運用会社担当者が目を血走らせて?(笑)、対象企業株をピックアップしてはファンドを大きくし、対応する口数を創設して運用会社の手持ちとして、それで売り向かうという構造かな〜と思いますが(本当にそうなんでしょうか?)、そうすると、担当者の購入の上手下手によって、純資産総額を構成する元手に差が出そうですね。まあこれは運用会社の収益の問題に過ぎない気もしますが?
それよりも、売り過ぎれば当然一口価格は下がるでしょうから、総体は大きくしたいけれど、元手を下回りたくないという思惑は発生しますよね。。
更に不思議なのは、純資産の増加分をいつの時点で時価評価して割当口数を決定しているかということですね。
これの操作は、運用会社と購入投資家の利害にすごく関わりそうですね。一体どうなっているのでしょう?
もしご存知でしたら教えて下さい。
私の想像では、運用会社は、資産増加分バスケットから、新口数が不足しないように、切り出す準備をして待ち構えていて、投資家の買いが過熱した際に、徐々に新口を切り出して売り向かい、需給をコントロールしつつ、値を下げ過ぎないようにして、適度な価格で売り、売価イコール元手一口価格としておいて、最終的に実際の元手との損得は運用会社の損得として計上する(手数料は別途発生するでしょうが)というところでしょうか。
これによると、運用会社の損得は、ファンド構成株の購入時と売却時の時価の差額になり、また、運用会社の売り向かい方如何で、ETF一口価格は左右されてしまうということになりますよね。
。。。もしかしたら、すごく検討外れなこと言ってるかも?
そしたら、笑って教えて下さい^^;;
>Bホールドさん
Bホールドさんの疑問は、ETFの商品設計そのものに関する疑問のようですので、うちのようなしがない個人ブログで質問されるのではなく、証券会社や運用会社に直接質問されるほうがよろしいかと思います。
質問内容を少し調整すれば(利害云々の部分など)、詳しく教えてくれると思いますよ(^^)
Bホールドさんの疑問は、ETFの商品設計そのものに関する疑問のようですので、うちのようなしがない個人ブログで質問されるのではなく、証券会社や運用会社に直接質問されるほうがよろしいかと思います。
質問内容を少し調整すれば(利害云々の部分など)、詳しく教えてくれると思いますよ(^^)
Bホールドさん
>両ETFの一口価格の値動きが違うのは
一番の理由は単純で、ポートフォリオ構成が違うのだから値動きが違うのは当然。自分で「国別比重がけっこう違う」って書いてるじゃないですか。
どちらも完全法ではなく代表的な一部の銘柄で構成されているわけで、保有する銘柄と配分についてはファンドの裁量で決めるため同一にはなりません。
ブランド力などは取引量の違いなどにより一時的な価格の乖離を生む要因にはなりますが、保有資産自体の評価額から乖離するようなプレミアムは原理的に存在しないので無視していいでしょう。(「保有資産」とは株式だけでなく、受け取り配当や信託報酬(負債)も含みます)
基本的にファンドが直接市場でETF証券や現物株などを取引することはありません。
ETF証券を発行するのは現物バスケットとの交換で行われるため、
>時価評価して割当口数を決定
というプロセス自体を必要としません。
純資産の増加分に応じてETF証券を発行することもありません。発行は上記の取引ごとに個別に行われます。
>運用会社の損得は、ファンド構成株の購入時と売却時の時価の差額になり
運用会社は直接市場取引をしないのでそこから利益を得ることはできません。
差額が生まれると証券会社がバスケットと交換することで利益を得ます。この差額を利益に変えるオペレーションによってバスケット評価額との差は小さくなることになり、結果的にETFは現物との連動性を維持できます。
だから「差額から利益を得ようとする存在」はETFの信頼性を維持するために非常に重要な役割を持つんです。
正直に言ってBホールドさんの疑問は個別の質問では答えようがないくらい的外れです。まじめに答えよとするとETFの仕組みをほぼ全部解説しなきゃいけなくなるくらいに。(普通、ETFにはマザーファンドって存在しないし。バンガードは例外だけど)
まずは楽天証券の解説を読んでみると、基本的な仕組みを把握できると思います。
http://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/investment/in06_beginner_etf.html
>両ETFの一口価格の値動きが違うのは
一番の理由は単純で、ポートフォリオ構成が違うのだから値動きが違うのは当然。自分で「国別比重がけっこう違う」って書いてるじゃないですか。
どちらも完全法ではなく代表的な一部の銘柄で構成されているわけで、保有する銘柄と配分についてはファンドの裁量で決めるため同一にはなりません。
ブランド力などは取引量の違いなどにより一時的な価格の乖離を生む要因にはなりますが、保有資産自体の評価額から乖離するようなプレミアムは原理的に存在しないので無視していいでしょう。(「保有資産」とは株式だけでなく、受け取り配当や信託報酬(負債)も含みます)
基本的にファンドが直接市場でETF証券や現物株などを取引することはありません。
ETF証券を発行するのは現物バスケットとの交換で行われるため、
>時価評価して割当口数を決定
というプロセス自体を必要としません。
純資産の増加分に応じてETF証券を発行することもありません。発行は上記の取引ごとに個別に行われます。
>運用会社の損得は、ファンド構成株の購入時と売却時の時価の差額になり
運用会社は直接市場取引をしないのでそこから利益を得ることはできません。
差額が生まれると証券会社がバスケットと交換することで利益を得ます。この差額を利益に変えるオペレーションによってバスケット評価額との差は小さくなることになり、結果的にETFは現物との連動性を維持できます。
だから「差額から利益を得ようとする存在」はETFの信頼性を維持するために非常に重要な役割を持つんです。
正直に言ってBホールドさんの疑問は個別の質問では答えようがないくらい的外れです。まじめに答えよとするとETFの仕組みをほぼ全部解説しなきゃいけなくなるくらいに。(普通、ETFにはマザーファンドって存在しないし。バンガードは例外だけど)
まずは楽天証券の解説を読んでみると、基本的な仕組みを把握できると思います。
http://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/investment/in06_beginner_etf.html
いや〜〜
どもどもです^^;;
水瀬さん、アルビレオさん、私のダメダメな質問に丁寧に対応して下さってありがとうございます。
楽天証券の解説読みましたあ。大体よく分かりました^^
これまでETFは対象指数の価値しか気にしてなかったので^^;
仕組みが大体分かって気分大体スッキリです。
株式バスケットを「指定参加者」が現物出資して、交換にETF発行証券を取得し、この指定参加者が市場に参加して、買い向かったり売り向かったりして「適正な価格形成に貢献」してるのですね。
「指定参加者」(きっと証券会社ですね)というワンクッションを置いて、取得利益や価格形成や裁定取引という生臭いところを運用会社からは切り離してるんですね〜。
きっと株式バスケットの中身の指定は運用会社が決定して、ここで運用の巧拙が決まるのでしょうね。
株式バスケットとETF発行証券の交換条件をどう決定するのかは、残された謎です。これは、水瀬さんに教えてもらった相談電話で、いつか聞いてみようと思います。
そうか〜、指定参加者という黒子部隊が裁定取引をするから現物バスケットの集合体と一口時価の関係が、結局のところ適正になるんですね。なるほど〜。
(ところで、現物バスケットの集合体のことをマザーファンドとは言わないんですね。単にファンドでいいのかな?
私、用語については適当なんです。ダメですね。。。^^;)
水瀬さん、アルビレオさん、私のダメダメな質問に丁寧に対応して下さってありがとうございます。
楽天証券の解説読みましたあ。大体よく分かりました^^
これまでETFは対象指数の価値しか気にしてなかったので^^;
仕組みが大体分かって気分大体スッキリです。
株式バスケットを「指定参加者」が現物出資して、交換にETF発行証券を取得し、この指定参加者が市場に参加して、買い向かったり売り向かったりして「適正な価格形成に貢献」してるのですね。
「指定参加者」(きっと証券会社ですね)というワンクッションを置いて、取得利益や価格形成や裁定取引という生臭いところを運用会社からは切り離してるんですね〜。
きっと株式バスケットの中身の指定は運用会社が決定して、ここで運用の巧拙が決まるのでしょうね。
株式バスケットとETF発行証券の交換条件をどう決定するのかは、残された謎です。これは、水瀬さんに教えてもらった相談電話で、いつか聞いてみようと思います。
そうか〜、指定参加者という黒子部隊が裁定取引をするから現物バスケットの集合体と一口時価の関係が、結局のところ適正になるんですね。なるほど〜。
(ところで、現物バスケットの集合体のことをマザーファンドとは言わないんですね。単にファンドでいいのかな?
私、用語については適当なんです。ダメですね。。。^^;)
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楽天証券がVWOを含むバンガード海外ETF3銘柄追加
楽天証券がメガトン級のサプライズをやってくれました。
「[http://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/topinfo/2008/1113_etf_01.html バンガード・エマージング・マーケットETF(VWO)を含む3銘柄追加]」という大仕事やってくれました。これいつ金融庁に届出があったんでしょ...
新興国株ETF「VWO」が来ます - 楽天証券&SBI証券
新興国株式クラスのETFについては、以前に「新興国株ETFの接戦」と言う記事で、...
VWOがキタ━━(゚∀゚)━━!!
いつも早朝にネットでニュース読んだりで1日が始まりますが特にネタがないなぁ〜と思いつつ相互リンク先を中心にブログ訪問をしていると・...
エマージング市場に新しい選択肢、バンガード・エマージング・マーケットETF(VWO)
エマージング市場に投資する場合の選択肢はあまりない。 まず、個別株への投資はリスクが大きすぎる。しかもエマージング・発展途上国の市場は外国人が投資できなかったり、妙な規制があったり、英語ができない(場合によっては現地語)とそもそも話が通じなかったりする
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まったくおっしゃる通りですね。それゆえに今はインデックス投資家でいるわけです。本当に信頼できるアクティブ運用の哲学が生まれたら、真っ先にブログで取りkacky投資ブログの取材をお受けする時に注意していること参考になります私も、昨年「ビッグトゥモロウ」という雑誌から取材を受けたことがあります。水瀬さんその際には、丁寧なアドバイスを頂戴して大変助かった思い出があります。ありがとうございま蓄財王投資ブログの取材をお受けする時に注意していること>じゅん@さん
たしかに、出版された記事を見て、自分の考えとのギャップを感じることはあります。
でも、それは記事になってみないと分からないことです。
個人的に水瀬 ケンイチ山崎元氏のアクティブファンドへの個人的な思い、水瀬のアクティブファンドへの個人的な思い>kackyさん
僕も全てのアクティブファンドをウォッチできているわけではありませんが、kackyさんを満足させられるアクティブファンドが存在するのかどうか分かりません水瀬 ケンイチ投資ブログの取材をお受けする時に注意していることこんにちは私のブログもたまーに取材依頼が来ることがありますが、純粋に私の考えを聞きたいという意図ではない事が多いと感じています。
取材者さん側で既に記事の内容は決まっていじゅん@バンガードのファンドの二重課税を確定申告で取り返す私もホームページで調べてるんですが、ないんですよね。
外国税額控除って以外にマイナーなんでしょうか。
時間があれば調べて外国税額控除のホームページ作ろうかな。にっしー山崎元氏のアクティブファンドへの個人的な思い、水瀬のアクティブファンドへの個人的な思い山崎さんのお話はなんともコメントのしようがありません。
5年そこらでは長期とは呼べませんし、小型株を組み入れたのなら小型株を組み入れたインデックスとの比較もしてkackyバンガードのファンドの二重課税を確定申告で取り返す私も今年初めて外国税額控除にチャレンジしようと思っています。
「外国税額控除に関する明細書」の記入方法に関する解説書とかないでしょうか。裏面の「書き方」はよくレバレッジ君たんばらスキーパークでスノーボード>ぷれでたさん
画像と違い、動画は編集方法がわかっておりません。
申し訳ありません…(^^;;
温泉、いいですね。
長い人生、たまには気分転換しながらいきましょう水瀬 ケンイチマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会>ゴローさん
いえいえ。ごもっともなご指摘だと思います。
注意書きを書いておけばよかったですね。
>せなさん
僕も他のかたの意見は大変参考になりました。水瀬 ケンイチ米フィデリティ、ETF25本の取引手数料無料化お願いしたいのは、日本のフィデリティも全部ETF……
その前に、日本でフィデリティがETFを生成していないから
余りメリットが無いのかしら・・・。矢向たんばらスキーパークでスノーボード楽しそうな画像でいいのですが(^^;;;できれば編集して下さい。待ち時間が長い(笑)。
私も先日温泉へ行きました。
たまに出かけると気分転換になっていいですね。ぷれでたマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会なるほど。。私も使わせてもらってました。
意見はネットで伝えていきましたが、
みなさんのご意見もなるほど、
納得いくものばかりですね。
あとは、どういった形で使えるようにせなマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会失礼しましたそうでしたか、大変失礼致しました。ゴローマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会>世界のREITさん
こういう付加価値はうれしいですよね。
このような競争は大歓迎です。
>タカちゃんさん
かなりご興味があるようですね。
記事には書きませ水瀬 ケンイチマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会いいのですか?あの、こういう開発中の商品について公にしても良いのでしょうか?
まだ内部情報の段階でこのように詳細に中身に触れてしまうのは如何なものかと。ゴローマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会使ってみて問題を見つけるよく分からないのは、投資信託を組み込む時の期待リターンをどうやって設定すべきかです。
インデックスで有れ、アクティブで有れ、信託報酬が有るので本来のリターンよりタカちゃん米フィデリティ、ETF25本の取引手数料無料化>SJPさん
米フィデリティも米チャールズ・シュワブも、大丈夫なんですかね。
まあ勝算があるからやっているのでしょうけど…(^^;水瀬 ケンイチ「資産運用実践講座」のお気に入りパートは「投資理論はどのように商業利用されているか」投資理論の悪用というのは悲しいことですが、金融機関も営利会社である以上、それが利益拡大のために有用だと思えば利用するのもわかります。
どうしても、個人投資家側が水瀬 ケンイチマネックス証券で新ツールについてブロガー座談会面白そう面白そうですね。
ネット系証券の付加価値として、各社が、ぜひこういった内容のサービス競争になることを期待しています。世界のREIT米フィデリティ、ETF25本の取引手数料無料化こんばんは。
本当、心配になってしまうほど、うらやましい環境ですね。SJP「資産運用実践講座」(山崎元著)は山崎氏の主張まとめ本として良書>のぼりさん
なにかのご参考になったようで幸いです。水瀬 ケンイチ「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場>タカちゃんさん
損益通算と外国税額控除の併用は可能なんですね。
勉強になります。
>仮想高給取りさん
外国株や海外ETF損切りの際には注意したいと思いま水瀬 ケンイチ「資産運用実践講座」のお気に入りパートは「投資理論はどのように商業利用されているか」プロスペクト理論効率的市場仮説で出てくる投資家たちは合理的であると言う前提ですが、行動ファイナンスでは投資家が合理的に行動するとは限らない前提で人間の心理を巧みに突いた理論ともタカちゃん先日の「MSCI-KOKUSAI、MSCI-エマージングETF」上場記念セミナーの動画公開>名なしさん
その比較でいいのか、まだちょっと分かりません(^^ゞ
>吊られた男さん
事前の質問状況に合わせてセミナー資料を作っているようで、好感が持てま水瀬 ケンイチ「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場乖離率について東証のサイトでも+3.33%となってますよ。voice_of_love「グローバル・ソブリン・オープン」(グロソブ)と「上場インデックスファンド海外債券」(上場外債)の比較記事大事なことが二つ抜けていると思います。
ひとつ、長期的に見るとどちらが有効か?
ふたつ、価格が上がり続けると税制的にどちらが有効か?
なんて視点が無いのかな矢向「資産運用実践講座」(山崎元著)は山崎氏の主張まとめ本として良書資産運用に関するさまざまな本を読んでいる途中ですので、とても参考になります!のぼり「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場外国税額控除外国税率は一定なのに対して、国内所得税は超過累進税率なので、
庶民の場合には大した外国税額控除にはならないですね。
所得税率33%くらいの人になってくれば、控仮想高給取り「上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)」(1680)本日上場番外編(外国税額控除)昨日、確定申告(修正申告)をe-Taxで税務署員の立ち合いで外国税額控除を行いました。
結論から言えば、申告分離課税(株式損失と損益通算)と外国税額控除の併用は可能タカちゃん