「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」12月分の投資を実行

水瀬ケンイチ

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」12月分の投資を、12月25日に行ないました。
(ご参考)ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?

購入投資信託は以下の3本です。

STAM グローバル株式インデックス・オープン
インデックスファンドTSP
※上記2ファンドは、投資額が積み上がった段階で、適宜、更に低コストの海外ETF、VANGUARD TOTAL STOCK MARKET ETF(VTI)及びiShares MSCI EAFE Index Fund(EFA)へ乗り換えます。
STAM グローバル債券インデックス・オープン



これで2008年の投資活動は、すべて終了です。
ドルコスト買いが毎月1回、リバランスを兼ねた臨時投資が年2回。
これだけでした。

たいへん厳しい相場環境の1年でしたが、おかげさまで市場に生き残り続けられております。
生き残ってさえいればそのうちいいこともあるでしょうと楽天的に考えて、これからものんびり投資を続けていきたいと思います。


※言わずもがなですが、投資判断は自己責任でお願いしますね。


<ご参考>
上記商品は、以下のネット証券で購入しています。(会社名をクリックすると口座開設できます)
楽天証券
(STAM グローバル株式インデックス・オープン、STAM グローバル債券インデックス・オープン、VANGUARD TOTAL STOCK MARKET ETF、iShares MSCI EAFE Index Fund)
マネックス証券
(インデックスファンドTSP)
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Posted by水瀬ケンイチ