アラスカのオーロラ体験記
年末年始に行ったアラスカでのオーロラ体験記を、備忘録がわりに書いておこうと思います。
(投資とは無関係のお話ですので、ご興味があるかただけどうぞ)
(投資とは無関係のお話ですので、ご興味があるかただけどうぞ)
そもそも、何故アラスカに行こうと決めたのか。
それは、「一生に一度でいいから生でオーロラを見たい」という相方の夢の実現と、今回の年末年始が夫婦で会社を休まず9連休が取れる日の並びだったからです(共働きなんです)。
当初、オーロラ観賞で有名な北欧フィンランドのサーリセルカを希望していたのですが、ツアーを取ることができず、第二希望としてのアラスカのフェアバンクスとなりました。
ここは、3日間でオーロラ出現率98%を誇る名所です。また、シーズンには成田から直行便が出ていて、6時間半で着いてしまう交通の便のよさがメリットです。

この時期のフェアバンクスは、気温マイナス30度、日の出から日の入りまで4時間くらいで太陽は沈んでしまう、まさに極寒の地でした。
フェアバンクス到着後、眠い目をこすりながらツアーに組み込まれている市内観光(アラスカ大学博物館や大型動物研究センターなど)をした後、一か所目の滞在地チェナホットスプリングス(チェナ温泉)という場所に移動しました。

マイナス30度下で入る露天風呂は格別なものがありました。
温泉の湯気が瞬時に凍り、髪の毛や眉毛やまつげが真っ白になります。
夕食では、資産運用で散々苦しめられた「円高」にモノを言わせ、豪快にアラスカ産タラバガニをいただきました。(以降の食事はスーパーで買い込んだ粗食のみ…)
そして、重装備の防寒対策を施して、待望のオーロラ観賞第一夜。

待機所でオーロラ出現を待って、出てきたら外に出て見るという段取りです。
そして、出ました!
最初の1〜2時間は山の端がぼんやり明るいだけだったのが、だんだんと緑色の光が際立ってきました。まるで山の端から緑の光が噴射しているようです。
よくテレビで見るような、ゆらゆら揺れるカーテン状にまでには至らなかったのですが、神秘的で美しい光です。これがオーロラなんですね。
ちなみに、僕はイメージ的に何か音が聞こえるものかと思っていましたが(←アホ)、当然、音などするはずがなく静寂(と極寒)の中でのオーロラ初体験でした。相方も大喜び。
でも、死ぬほど寒い。ていうか、痛い。
夜中の2時くらいまでオーロラを見て、その日は限界。死んだように眠りました。
(写真がヘタクソで申し訳ありません)
第二夜です。

またしても、オーロラが見えました!
この日は、光の「帯」が見える感じでした。美しい…。
この頃になると、だんだんツアーの人たちと仲が良くなってきて、積極的に情報交換するようになってきました。聞けば、オーロラツアー2年目とか3年目とか、なかには6回目というかたもいらっしゃって、リピーターがとても多いようです。ハマってしまう魅力があるんですね。
(重ねて、写真がヘタクソで申し訳ありません)
翌朝、二か所目の滞在地、フェアバンクス市内のホテルに移動。
チェナ温泉では山小屋風のロッジだったのですが、ホテルの室内が豪華でびっくり。
また、無料のインターネットブースもあり、そこからブログ記事を一本書きました。
第三夜は、郊外の山頂のスキーロッジからのオーロラ観賞です。

さすが山頂スキーロッジ、まわりの視界をさえぎるものがなく、とても見やすい環境です。
温かいコーヒーやココアが飲み放題というのもうれしいサービスでした。
そして、この日はついに、カーテン状のオーロラが出ました!
しかも、ゆっくりとゆらゆらはためいています。
おお、これぞイメージどおりのオーロラです。うれしいっす!!
この日は朝の4時まで見ていました。
第四夜。最終日です。
この日は、地元のガイドさんにチェナ湖という湖(当然全面凍結)に連れて行ってもらって、テントを張って観賞しました。
連日マイナス30度のなかの観賞でしたが、この日はマイナス40度まで気温が下がりました。
フェアバンクスでもマイナス40度まで下がるのは珍しいそうです。あまりの寒さで、携帯ガスストーブの火がすぐに消えてしまいます。し、死ぬ〜〜〜。

しかし、最終日にして、最大級のオーロラが出ました!!
頭上一面に広がる光のカーテンはとても明るく、幾重にもなって激しく揺れます。
すごい!!感動!!
あまりの美しさに、寒さ(痛さ)も忘れて空を見上げ続けてしまいました。
あの光景は、きっと一生忘れられないと思います。
惜しむらくは、この日の撮影がいちばんヘタクソだったということだけです。
(重ね重ね、本当に申し訳ありません…)
興奮冷めやらぬうちにホテルに帰ったところ、どっと疲れが出てすぐに寝てしまいました。
翌朝、集合時間の直前に起きるという失態をしでかしてしまい、あやうく帰りの飛行機に乗り遅れるところでした。
ツアー客の方々と、「昨日のオーロラはすごかったですね!」「4日間で出現率100%でしたね!」なんて言い合いながら帰りました。
連日、極寒のなか夜中ずっと起きているという厳しいツアーなのに、結構年配のツアー客が多く、しかも皆さん本当に元気でいらっしゃる。
資産運用でお金を増やすことも大事ですが、健康でいることもとても大事で、それがないとリタイア後の生活を楽しめないのだろうなと思いました。
成田に着いたら、とても暖かく感じましたとさ。
おしまい。
P.S
オーロラ撮影についていろいろとアドバイスいただいた皆さま、ありがとうございました。
おかげでド素人の自分がヘタクソながらも(本当にヘタクソですが)、銀塩一眼レフでなんとか撮影できました。
それは、「一生に一度でいいから生でオーロラを見たい」という相方の夢の実現と、今回の年末年始が夫婦で会社を休まず9連休が取れる日の並びだったからです(共働きなんです)。
当初、オーロラ観賞で有名な北欧フィンランドのサーリセルカを希望していたのですが、ツアーを取ることができず、第二希望としてのアラスカのフェアバンクスとなりました。
ここは、3日間でオーロラ出現率98%を誇る名所です。また、シーズンには成田から直行便が出ていて、6時間半で着いてしまう交通の便のよさがメリットです。

この時期のフェアバンクスは、気温マイナス30度、日の出から日の入りまで4時間くらいで太陽は沈んでしまう、まさに極寒の地でした。
フェアバンクス到着後、眠い目をこすりながらツアーに組み込まれている市内観光(アラスカ大学博物館や大型動物研究センターなど)をした後、一か所目の滞在地チェナホットスプリングス(チェナ温泉)という場所に移動しました。

マイナス30度下で入る露天風呂は格別なものがありました。
温泉の湯気が瞬時に凍り、髪の毛や眉毛やまつげが真っ白になります。
夕食では、資産運用で散々苦しめられた「円高」にモノを言わせ、豪快にアラスカ産タラバガニをいただきました。(以降の食事はスーパーで買い込んだ粗食のみ…)
そして、重装備の防寒対策を施して、待望のオーロラ観賞第一夜。

待機所でオーロラ出現を待って、出てきたら外に出て見るという段取りです。
そして、出ました!
最初の1〜2時間は山の端がぼんやり明るいだけだったのが、だんだんと緑色の光が際立ってきました。まるで山の端から緑の光が噴射しているようです。
よくテレビで見るような、ゆらゆら揺れるカーテン状にまでには至らなかったのですが、神秘的で美しい光です。これがオーロラなんですね。
ちなみに、僕はイメージ的に何か音が聞こえるものかと思っていましたが(←アホ)、当然、音などするはずがなく静寂(と極寒)の中でのオーロラ初体験でした。相方も大喜び。
でも、死ぬほど寒い。ていうか、痛い。
夜中の2時くらいまでオーロラを見て、その日は限界。死んだように眠りました。
(写真がヘタクソで申し訳ありません)
第二夜です。

またしても、オーロラが見えました!
この日は、光の「帯」が見える感じでした。美しい…。
この頃になると、だんだんツアーの人たちと仲が良くなってきて、積極的に情報交換するようになってきました。聞けば、オーロラツアー2年目とか3年目とか、なかには6回目というかたもいらっしゃって、リピーターがとても多いようです。ハマってしまう魅力があるんですね。
(重ねて、写真がヘタクソで申し訳ありません)
翌朝、二か所目の滞在地、フェアバンクス市内のホテルに移動。
チェナ温泉では山小屋風のロッジだったのですが、ホテルの室内が豪華でびっくり。
また、無料のインターネットブースもあり、そこからブログ記事を一本書きました。
第三夜は、郊外の山頂のスキーロッジからのオーロラ観賞です。

さすが山頂スキーロッジ、まわりの視界をさえぎるものがなく、とても見やすい環境です。
温かいコーヒーやココアが飲み放題というのもうれしいサービスでした。
そして、この日はついに、カーテン状のオーロラが出ました!
しかも、ゆっくりとゆらゆらはためいています。
おお、これぞイメージどおりのオーロラです。うれしいっす!!
この日は朝の4時まで見ていました。
第四夜。最終日です。
この日は、地元のガイドさんにチェナ湖という湖(当然全面凍結)に連れて行ってもらって、テントを張って観賞しました。
連日マイナス30度のなかの観賞でしたが、この日はマイナス40度まで気温が下がりました。
フェアバンクスでもマイナス40度まで下がるのは珍しいそうです。あまりの寒さで、携帯ガスストーブの火がすぐに消えてしまいます。し、死ぬ〜〜〜。

しかし、最終日にして、最大級のオーロラが出ました!!
頭上一面に広がる光のカーテンはとても明るく、幾重にもなって激しく揺れます。
すごい!!感動!!
あまりの美しさに、寒さ(痛さ)も忘れて空を見上げ続けてしまいました。
あの光景は、きっと一生忘れられないと思います。
惜しむらくは、この日の撮影がいちばんヘタクソだったということだけです。
(重ね重ね、本当に申し訳ありません…)
興奮冷めやらぬうちにホテルに帰ったところ、どっと疲れが出てすぐに寝てしまいました。
翌朝、集合時間の直前に起きるという失態をしでかしてしまい、あやうく帰りの飛行機に乗り遅れるところでした。
ツアー客の方々と、「昨日のオーロラはすごかったですね!」「4日間で出現率100%でしたね!」なんて言い合いながら帰りました。
連日、極寒のなか夜中ずっと起きているという厳しいツアーなのに、結構年配のツアー客が多く、しかも皆さん本当に元気でいらっしゃる。
資産運用でお金を増やすことも大事ですが、健康でいることもとても大事で、それがないとリタイア後の生活を楽しめないのだろうなと思いました。
成田に着いたら、とても暖かく感じましたとさ。
おしまい。
P.S
オーロラ撮影についていろいろとアドバイスいただいた皆さま、ありがとうございました。
おかげでド素人の自分がヘタクソながらも(本当にヘタクソですが)、銀塩一眼レフでなんとか撮影できました。
- [2009/01/04 20:59]
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コメント
あけましておめでとうございます。
いいですねー、アラスカ。オーロラの写真も臨場感があって凄いです!水瀬さん、これだけオーロラを見れるって、相当ヒキが強いんでしょうね。
明日から仕事ですが、頑張っていきましょう。
今年もよろしくお願いします!
いいですねー、アラスカ。オーロラの写真も臨場感があって凄いです!水瀬さん、これだけオーロラを見れるって、相当ヒキが強いんでしょうね。
明日から仕事ですが、頑張っていきましょう。
今年もよろしくお願いします!
私もみてみたくなりました
あけましておめでとうございます。
オーロラ、とても神秘的ですね。
大自然や宇宙といった壮大なものを、目の当たりにしたり思い描くときに、自分という存在の小ささに気づかされることがあります。
その後、私は日々の生活に思いをめぐらせながら少しの間だけ、謙虚になることができます。(残念ながら、本当に少しの間だけ、ですが。笑)
いつか私も妻と子とともに、オーロラを見に行ってみたいものです。
(ここからはこじつけですが)
このような精神作用には、インデックス投資哲学の琴線に触れる物があるように思います。
謙虚さを抱き、過剰な欲望による投資行動を抑える。心の洗濯をして、ストロングホールドという忍耐によるストレスを緩和する、など。これらは、たゆまないバイ&ホールドの実現へ貢献する・・・かも知れません。
長々とすいません。
水瀬さん、旅行お疲れ様でした。オーロラをみて、写真をとることができ、奥様の夢を叶えられた・・・。素晴らしいです・・・!
オーロラ、とても神秘的ですね。
大自然や宇宙といった壮大なものを、目の当たりにしたり思い描くときに、自分という存在の小ささに気づかされることがあります。
その後、私は日々の生活に思いをめぐらせながら少しの間だけ、謙虚になることができます。(残念ながら、本当に少しの間だけ、ですが。笑)
いつか私も妻と子とともに、オーロラを見に行ってみたいものです。
(ここからはこじつけですが)
このような精神作用には、インデックス投資哲学の琴線に触れる物があるように思います。
謙虚さを抱き、過剰な欲望による投資行動を抑える。心の洗濯をして、ストロングホールドという忍耐によるストレスを緩和する、など。これらは、たゆまないバイ&ホールドの実現へ貢献する・・・かも知れません。
長々とすいません。
水瀬さん、旅行お疲れ様でした。オーロラをみて、写真をとることができ、奥様の夢を叶えられた・・・。素晴らしいです・・・!
あけましておめでとうございます。
綺麗なオーロラに出会えて良かったですね。相手は自然なので出会えない場合もあると思いますが、本当にオーロラらしいオーロラの写真が撮れてよかったです(^^)。
寒いのは嫌なんですが(汗)、一生に一度はオーロラを生で見てみたいです。
綺麗なオーロラに出会えて良かったですね。相手は自然なので出会えない場合もあると思いますが、本当にオーロラらしいオーロラの写真が撮れてよかったです(^^)。
寒いのは嫌なんですが(汗)、一生に一度はオーロラを生で見てみたいです。
水瀬さんこんばんは&あけましておめでとうございます。
すごいですねオーロラ!!
4日目が特に凄い!!
この写真を見て、私も見に行きたい…、とみんなが思うんでしょうね。
素敵な旅の備忘録、ありがとうございました。
今年もよろしくお願いします。
すごいですねオーロラ!!
4日目が特に凄い!!
この写真を見て、私も見に行きたい…、とみんなが思うんでしょうね。
素敵な旅の備忘録、ありがとうございました。
今年もよろしくお願いします。
良い旅したね☆
明けましておめでとうございます。そして、正月早々良いものを見せてもらいました、ありがとうございます!
投資の話もとても勉強になるのですが、時折入る投資外のお話がいつも楽しみです。また、コメントの人たちの文章にも触発されます。(特にジョガーさんのコメントには読みながらうなずく事ばかり)
今年もブログの発信を注目して生きたいです。
水瀬さんの言葉どおり、互いに健康に気をつけていきたいですね。
投資の話もとても勉強になるのですが、時折入る投資外のお話がいつも楽しみです。また、コメントの人たちの文章にも触発されます。(特にジョガーさんのコメントには読みながらうなずく事ばかり)
今年もブログの発信を注目して生きたいです。
水瀬さんの言葉どおり、互いに健康に気をつけていきたいですね。
すごいですね〜。
凄いオーロラ写真ばかり!
4日もでるなんてさすがですね♪
それにしても、オーロラと星がキレイです!
次は赤いオーロラですか?
僕もまたいつか行きたいです。日本では考えられない寒さと感動に〜。
今年もよろしくお願い致します。
4日もでるなんてさすがですね♪
それにしても、オーロラと星がキレイです!
次は赤いオーロラですか?
僕もまたいつか行きたいです。日本では考えられない寒さと感動に〜。
今年もよろしくお願い致します。
素晴らしいですね
見ごたえある写真をありがとうございます。
こう言った旅は一生に一度ぐらいしかできないですが、僕も時間があれば???やりたいです。
今回の旅行の写真はまさに「光のカーテン」を見る事が出来たのが面白いです。
こう言った旅は一生に一度ぐらいしかできないですが、僕も時間があれば???やりたいです。
今回の旅行の写真はまさに「光のカーテン」を見る事が出来たのが面白いです。
新年おめでとうございます
確かに写真ブレてますね(笑)。
でもいいな〜私も行ってみたい!
肉眼で見たらどれだけ素晴しい事か!
一年中、雪国に住みたい者より
でもいいな〜私も行ってみたい!
肉眼で見たらどれだけ素晴しい事か!
一年中、雪国に住みたい者より
オーロラ良いですねぇ!
オーロラは、こんなに綺麗に写真に写るものなんですねぇ。
淡い光だと思うので、難しかったものと思います。
検索してみたところ、人工的にオーロラを見れる施設があるそうです。
ttp://www.enospa.jp/pool/attraction.html
何百分の一くらいの感動は味わえるかも!?
淡い光だと思うので、難しかったものと思います。
検索してみたところ、人工的にオーロラを見れる施設があるそうです。
ttp://www.enospa.jp/pool/attraction.html
何百分の一くらいの感動は味わえるかも!?
素晴らしい。
私も、いつか行ってみよう。
私も、いつか行ってみよう。
>Itoさん
麻雀のヒキは弱いのに…(^^ゞ
>ジョガーさん
なるほど。
確かに、すごいオーロラを見た後は、自然への畏怖の念に包まれ、とても謙虚な気持ちになりました。
自然は偉大ですね。
>モンチさん
そうですね。自然現象に出会えて、運が良かったです(^^)
>まーぷーさん
4日目は本当にすごかったです。
リピーターのかたも、頭上に広がるオーロラを見上げながら、「何度見てもすごい!!何度見てもすごい!!」と連呼されていました。
>ハークンさん
固い投資話だけだと息が詰まりそうになるので、時折、雑談も挟ませていただきます(^^ゞ
>かえるさん
撮影についてのアドバイス、ありがとうございました。
おかげでなんとか撮れました。
>タカちゃんさん
カーテン状になってくれたのはラッキーでした。
オーロラといえば、やっぱりカーテンですよね。
>たろちゃんさん
ブレまくりのピンボケしまくりですよ(^^ゞ
>エッジさん
オーロラ見たいかたは、江ノ島にGo!!(笑)
>ひろんさん
本当に素晴らしかったです。
ぜひおすすめします。
麻雀のヒキは弱いのに…(^^ゞ
>ジョガーさん
なるほど。
確かに、すごいオーロラを見た後は、自然への畏怖の念に包まれ、とても謙虚な気持ちになりました。
自然は偉大ですね。
>モンチさん
そうですね。自然現象に出会えて、運が良かったです(^^)
>まーぷーさん
4日目は本当にすごかったです。
リピーターのかたも、頭上に広がるオーロラを見上げながら、「何度見てもすごい!!何度見てもすごい!!」と連呼されていました。
>ハークンさん
固い投資話だけだと息が詰まりそうになるので、時折、雑談も挟ませていただきます(^^ゞ
>かえるさん
撮影についてのアドバイス、ありがとうございました。
おかげでなんとか撮れました。
>タカちゃんさん
カーテン状になってくれたのはラッキーでした。
オーロラといえば、やっぱりカーテンですよね。
>たろちゃんさん
ブレまくりのピンボケしまくりですよ(^^ゞ
>エッジさん
オーロラ見たいかたは、江ノ島にGo!!(笑)
>ひろんさん
本当に素晴らしかったです。
ぜひおすすめします。
素晴らしい
すげー
スゲー
凄えー
すげぇー
スゲェー
凄ぇー
素晴らしい写真ですね。そんなにきれいなオーロラが見えてしまうのですか・・・私もものすごく行きたくなってきました。何年後になるか分かりませんが、オーロラ観測も私の人生の目標の一つになりそうです。
スゲー
凄えー
すげぇー
スゲェー
凄ぇー
素晴らしい写真ですね。そんなにきれいなオーロラが見えてしまうのですか・・・私もものすごく行きたくなってきました。何年後になるか分かりませんが、オーロラ観測も私の人生の目標の一つになりそうです。
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遅レス申し訳ありません。
野村ジョイの動向はともかく、「投資生活」の扱いは困りますよね。
専用ファンドの盲点ですね。
>たらすこさん
水瀬 ケンイチ相関係数の誤解初めまして!初めまして!
このように賑わっているブログにコメントするのは、ちょと気がひけますが…、Werder Bremenさんのコメントでご紹介頂きました江原です。
こちらから私えばら「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」11月分の投資を実行海外ETF毎日、拝見しています。。
積み立て金額がいくらになれば、海外ETFに乗り換え予定ですか?
よろしければ、教えて下さい。
よろしくお願い致します。三嶺を愛する者ジョインベスト証券が野村證券と統合、STAMシリーズなどは取扱停止ほっとダイレクトの残る意味うちの会社では、持株会を野村が管理していて、積み立てた株は、ほっとダイレクトにしか移せない。例えば退職時に1千万円の株をほっとダイレクトで売却するとネット割引もたらすこ相関係数の誤解金利が上がると、株価は?金利が上がると、株価は?
1)企業は支払い利息が増え、企業収益が圧迫される。(株価にマイナス)
2)金利が引き上げられると、景気が抑制される。(株価にマイナス)inf*bunch相関係数の誤解>しゅうんさん
相関係数が使えないとは言っていないんですよ。
僕も活用させてもらってますし。
ただ、相関係数は動くという基本認識を忘れないようにしようと言って水瀬 ケンイチ相関係数の誤解今度は相関係数とデータの妥当性という本論についてたびたびすみません。
先のコメントは本論と少しずれていたので・・・
相関係数だけではありませんが、信頼性の低いデータが過大評価されている傾向もあると思います吊られた男相関係数の誤解証券図書館証券関係のデータを(おカネをかけずに)収集するときに知っておくと便利なのは茅場町の証券会館にある証券図書館です。古いデータも日経縮刷版や東証年報などをひっくりか岡本和久相関係数の誤解日本株価と債券利回り日本株と日本債券の3年相関係数をみると、日本の不動産バブル前は、概ね純相関ですが、不動産バブル後は、概ね逆相関になっています。20年近くもこういう状態が続くと、「inf*bunch相関係数の誤解長期的にみれば?相関係数は、長期的にみれば使えるのではないでしょうか?
一時的にみれば、リーマンショックのときのように一斉に下がるときはあるのは仕方ない。
少なくとも過去実しゅうん相関係数の誤解>けんさん
例えば、上記タカちゃんさんご紹介のリンク先にあるGPIF資料の相関係数のことです。
>岡本和久さん
複数の相関係数をつかいこなしておられるのです水瀬 ケンイチ相関係数の誤解細かいことです。
ザッジさんの書かれていることはちょっと補足が必要ですね。
計測期間ではなく、計測単位を長期でとった場合の相関係数が1ということですね。仮に190吊られた男相関係数の誤解岡本さんの意見に補足?(続き)(続き)さて本題。”相関係数も変動”しますから、それに基づいて”効率的フロンティア曲線”を描くと・・・(↓)。
http://guide.fund-no-umi.com/tools/aa.html
最も教科Werder Bremen相関係数の誤解岡本さんの意見に補足?恐らく、水瀬さんの今回のブログネタ、ここら辺が起点になっていますね(↓)。
http://kaeru.orio.jp/blog/2009/11/post_765.html
今まではプロの金融機関しか扱えないよWerder Bremen相関係数の誤解相関係数の変動相関係数はリターンの変動に比べればずっと安定していますが、長期に見るとかなり変動します。私は長期で見た相関係数の平均、高めの係数、低めの係数の三つを使って最適化岡本和久相関係数の誤解「よく引用される公的年金の相関係数がずっと続くという思い込み」
とはどういう意味ですか?
そもそも公的年金の相関係数とは何ですか?
公的年金の利回り、なら分かりけん相関係数の誤解>蓄財王さん
相関係数は意外と動いてますよね。
REIT・米株式の相関係数なら、同書P.265に推移のグラフが出ています。
だいたい、0から+0.8の間で推移しているよう水瀬 ケンイチ投資信託でブラジルが存在感。流行り廃りが忙しいですね>タカちゃんさん
「グレーターフールセオリー」って初めて聞いたので調べてみたら、よりバカ理論のことなんですね。
流行に乗るのはこわいです。
>虫とり小僧さ水瀬 ケンイチ相関係数の誤解補足です2005年〜2009年までのデータでは日経平均株価と日本国債10年物の相関係数は-0.6ぐらい、GPIFが発表している1973年〜2007年(35年間)の国内株式と国内債券の相関タカちゃん相関係数の誤解ザッジさん
>> 株式と債券の相関係数は長期的には必ず「1」です。
>> だって、長期的には両方とも上昇するのですから。(笑)
この時点であなたのコメたけ相関係数の誤解逆の動きをすると言い切っている物を見たことがないのですが、具体的にはどこに書かれていたのでしょうか?質問相関係数の誤解期間次第期間によります。
1年、3年、5年、10年で違うのは当然だと思います。
タカちゃんさんのおっしゃっている、
>株式と債券の相関係数が長期的にはマイナスにはなるとザッジ相関係数の誤解とんでも指数少々脱線です
株価と相関の高い指標を探し出して株価予想に使うというのが昔からあります
相関が高ければ何でも良いので大抵とんでもないものが指標に選ばれます
・スカhino666相関係数の誤解相関係数だけでやって失敗しやすい事少し前までは、商品ETFを組み込んでリスク分散を図る(相関係数が時としてマイナスになるから)と言う事が言われていました。
しかし、商品は期待リターンが消費者物価指タカちゃん相関係数の誤解驚き米国の株式と債券の相関係数が、これほどプラスの期間が長く、時には0.6を超えているなんて驚きでした。
「米ゼロクーポン債と海外ETFでリスク分散したポートフォリオを構蓄財王