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「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」5月分の投資を5月30日に行ないました 

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」5月分の投資を、5月30日に行ないました。
(ご参考)ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?

今月は、あまり騰落のない、平穏な月だったように思います。
特にこれといった買い場もなかったような気がします。
月末まで引っ張ってみたものの、「時間切れ買い」です(笑)

購入投資信託は、以下の3本でした。

・トヨタアセット・バンガード海外株式ファンド
・インデックスファンドTSP
(上記2ファンドは、投資額が積みあがった段階で、適宜、更に低コストの海外ETF「iShares S&P500 Index Fund」及び「iShares MSCI EAFE Index Fund」へ乗り換えます)
・バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンド

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「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」4月分の投資を4月26日に行ないました  

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」4月分の投資を4月26日に行ないました。
(ご参考)ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?

今月は、先月に出たバンガードファンド(バンガード・ウェルズリー・インカム・ファンドとバンガード・トータル・ストック・マーケット・インデックス・ファンド)の分配金も含めて、少し多めの投資です。
タイミング的には、良くも悪くもなく、普通の投資だったように思います。
毎月、愚直に投資額を積み上げていければいいかなと思います。

なお、購入投資信託は、以下の3本でした。
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「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」3月分の投資を3月28日に行ないました  

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」3月分の投資を3月28日に行ないました。
(ご参考)ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?

はい。今月は、完全に出遅れました。
結果的には、月初めの「世界同時株安」で全力投資すべきでした。
臨時追加投資はしたものの、毎月の「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」投資までは出来ませんでした。

まあ、毎月の投資には失敗しましたが、臨時追加投資は底値ドンピシャでうまく買えたので、良しとしたいと思います。
毎月、愚直に投資額を積み上げていければいいかなと思います。

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「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」2月分の投資を2月16日に行ないました  

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」2月分の投資を2月16日に行ないました。
(ご参考)ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?

しばらく120〜121円台だったドルが、今週末近くに119円台になってきました。
この円高傾向を利用して、2月分の投資をしました。

例月よりも早い時期での投資となりましたが、これが吉と出るか凶と出るか、それは後になってみないと誰にも分かりません。
でも、吉だったとしても凶だったとしても、例によって10年単位の長期で見れば、しょせんは「誤差」の範囲です。

毎月、愚直に投資額を積み上げていこうと思います。

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「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」1月分の投資を1月23日に行ないました 

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」1月分の投資を、1月23日に行ないました。
(ご参考)ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?

愚直に投資額を積み上げていきたいと思います…けど、今日は大証の海外ETF上場のニュースで、それどころではないですね。(^^)
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12月の「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」を12月25日と26日に投資しました 

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」12月分の投資を、12月25日と26日に行いました。
(ご参考)ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?

日本株式クラスは12月25日、外国株式クラスと外国債券クラスは12月26日に、投資しました。
12月25日って、日本では普通の平日でしたが、米国ではクリスマス休暇で市場がお休みなんですね。
そのため、米国に投資する投資信託は、12月25日には買い注文自体が出せないものがありました。

投資タイミング的には、いま一歩だったと思っています。
今月初旬に、ぐぐっと円高が進んだ時がありましたので…。
でも、例によって、10年単位の長期的視点で見れば、この買値の差など、「誤差」の範囲です。
愚直に投資額を積み上げていこうと思います。
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11月の「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」を11月21日に投資しました 

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」11月分の投資を、本日11月21日に行いました。
ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?

昨日(11月20日)の日経平均が、365円79銭(2.27%)安の1万5725円94銭で、約2ヶ月来の最安値更新でした。
今日も、鳴かず飛ばずという感じでしたね。
僕としては、安いところをありがたく拾わせていただきました。
ごちそうさまです。

一方、米国株はもたつく日本株など目もくれずに、連日の史上最高値更新中です。
押し目らしい押し目もないまま、本日投資。タイミング的にはいまいちとなりました。

でも、うまくいったものも、いかなかったものも、例によって10年単位の長期で見れば、「誤差」の範囲です。
毎月、愚直に投資額を積み上げていこうと思います。
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10月の「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」を10/30に投資しました 

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」10月分の投資を、10/30に行いました。
ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?

今月は、日本株・米国株ともにちょこちょこ上げていて、なかなか購入のタイミングがつかめませんでした。
しかし、ここへ来て一段落。
今日のお昼にニュースを見てみると、前場の日経平均が200円以上下落していました。
為替も、ここのところずっと119円台が続いていたのに、117円台まで円高がスルスルっと進行していました。
そろそろいいかなーと思い、このタイミングで購入しました。
(その後、日経平均は終値で前日比マイナス317.22円まで下落したようですね。しめしめ…)

うまく買えない月が続いていましたが、今月は、少しはいい買い物ができたかもしれません。
毎月、愚直に投資額を積み上げていこうと思います。
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9月分の「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」投資を、9/29に行いました 

9月分の「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」投資を、9/29に行いました。 結局、最終営業日になってしまいました。
(ご参考)ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?
しかも、日米株価の上昇により、案の定、9月中においては、高値圏での投資になってしまいました。あ〜あ。

でも、短期的な株価の動きはランダムウォークするということであれば、1ヶ月内のタイミング投資が、うまくいくかどうかは、まさに運次第ということになります。
僕としては、安く購入できるかどうかちょっとワクワクしながら、投資額を積み上げられれば、それでよいです。
そもそも、「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」の主目的は、リターン向上ではなく、インデックス投資の「退屈対策」なのですから。

ところで、読者の方から、「一定金額ずつ購入することができないマネックスのバンガードシリーズについてはドルコスト法の旨味が取ることができない」とご指摘を受けました。
たしかに、僕のメインファンドである、バンガード・トータル・ストック・マーケット・インデックス・ファンドやバンガード・ウェルズリー・インカム・ファンドは、金額指定ではなく口数指定(しかも5口単位)での購入しかできません。
よって、毎月1万円とか2万円とか、金額をぴったり決めて投資することができません。

それでは、どうやって僕がこれらのファンドでドルコスト平均法をやっているのか。
それは……
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8月の「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」8/24に投資しました  

「ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法」8月分の投資を、8/24に行いました。
ちょっと投資心をくすぐるドルコスト平均法とは?

今月は、日本株・米国株ともにちょこちょこ上げていて、なかなか購入のタイミングが、つかめませんでした。
しかし、ここへ来て一段落。
24日の日経平均株価は続落、終値は前日比202円41銭(1.25%)安。
23日のダウ工業株30種平均は3日続落し、前日比41ドル94セント安。
日経もNYダウも少し下げたので、このタイミングで購入しました。

毎月、愚直に投資額を積み上げていきます。