梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー(インデックス投資実践記)

低コストのインデックスファンド・ETFをバイ&ホールド、下町個人投資家のインデックス投資実践記を見てやってください。

たまひよの連載企画予告

以前お知らせした「たまひよ」の連載企画(該当記事)、第1回が 2019/7/25 にアップ予定とのこと。ベネッセのネット編集長さんとライターさんとで打ち合わせを重ね、投資コンテンツを着々と準備してきました。この情報が若いママパパに届いて、お役に立つといいなと思いながら作っています。coming soon......

【まとめ記事】低コストインデックスファンド徹底比較(2019年6月末)高評価インデックスファンド集【全部入り】

「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事で取り上げた資産クラス(日本株式、先進国株式、新興国株式、全世界株式、日本債券)ごとのインデックスファンド比較の図表(2019年6月末時点)を、すべて1本の記事にまとめました。各資産クラスの高評価なインデックスファンドが一覧できますよ。※当シリーズ記事の説明書きとして、まずは『新シリーズ!「低コストインデックスファンド徹底比較」開始。まずは説明書き』を...

【日本債券】低コストインデックスファンド徹底比較(2019年6月末)「eMAXIS Slim 国内債券インデックス」「ニッセイ国内債券インデックスファンド」が高評価!

「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事として、日本債券クラスの主要なインデックスファンドについて、2019年6月末で比較しました。※当シリーズ記事の説明書きとして、まずは『新シリーズ!「低コストインデックスファンド徹底比較」開始。まずは説明書き』をぜひご覧ください。それではどうぞ。...

【全世界株式】低コストインデックスファンド徹底比較(2019年6月末) 「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」「eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)」が高評価!

「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事として、全世界株式クラスの主要なインデックスファンドについて、2019年6月末で比較しました。※当シリーズ記事の説明書きとして、まずは『新シリーズ!「低コストインデックスファンド徹底比較」開始。まずは説明書き』をぜひご覧ください。それではどうぞ。...

【新興国株式】低コストインデックスファンド徹底比較(2019年6月末)「SBI・新興国株式インデックス・ファンド」が高評価!

「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事として、新興国株式クラスの主要なインデックスファンドについて、2019年3月末で比較しました。※当シリーズ記事の説明書きとして、まずは『新シリーズ!「低コストインデックスファンド徹底比較」開始。まずは説明書き』をぜひご覧ください。上位に大きな動きがありました。それではどうぞ。...

【先進国株式】低コストインデックスファンド徹底比較(2019年6月末)「ニッセイ外国株式インデックスファンド」が高評価!

「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事として、先進国株式クラスの主要なインデックスファンドについて、2019年6月末で比較しました。※当シリーズ記事の説明書きとして、まずは『新シリーズ!「低コストインデックスファンド徹底比較」開始。まずは説明書き』をぜひご覧ください。それではどうぞ。...

【日本株式】低コストインデックスファンド徹底比較(2019年6月末)「eMAXIS Slim 国内株式」が高評価!

「低コストインデックスファンド徹底比較」シリーズ記事として、日本株式クラスの主要なインデックスファンドについて、2019年6月末で比較しました。※当シリーズ記事の説明書きとして、まずは『新シリーズ!「低コストインデックスファンド徹底比較」開始。まずは説明書き』をぜひご覧ください。それではどうぞ。...

もしも「つみたてNISA」と「iDeCo」に約30年積み立て投資していたら

日本経済新聞に、「『2000万円』へ税優遇生かす NISAやイデコで」という記事が掲載されています。記事は、金融庁の報告書が一例として示した不足額2000万円を資産運用で作るには様々な税優遇制度を併用することが重要という内容で、企業型確定拠出年金、個人型確定拠出年金(iDeCo)、一般NISA、つみたてNISAの制度が説明されていて有用です。...

QUICK Money World に「インデックス投資ナイト2019」の模様が掲載

QUICK Money World に先日開催した「インデックス投資ナイト2019」の模様が掲載されました。...

楽天証券、米国株の最低取引手数料を無料(撤廃)へ。最後に、投資家にとってあまり意味がない値下げまで、何度も刻んで発表を繰り返すことについてひと言だけ

楽天証券は、米国株の最低取引手数料を無料にする(撤廃)と発表しました。昨日のSBI証券の最低取引手数料無料(撤廃)への対抗措置ですね。...

「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」が純資産残高500億円突破で、受益者還元型信託報酬発動!(運用コストが一部安くなる)

三菱UFJ国際投信のインデックスファンド「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」が、純資産残高500億円を突破したため、500億円以上の部分について受益者還元型信託報酬(500億円~1000億円は年率0.0949%)が発動します。これにより、「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」の運用コストが一部安くなります。ん? 一部って……?...

SBI証券、米国株の最低取引手数料を0に! 楽天証券・マネックス証券に追随

SBI証券は、7月22日(月)から、米国株の最低取引手数料を0に引き下げすると発表しました。言うまでもなく、今月に勃発したマネックス証券と楽天証券の最低取引手数料引き下げ競争への対抗値下げです。...

マネックス証券、米国株の最低取引手数料を楽天証券に追随値下げで0.01米ドルへ

マネックス証券は、7月22日(月)から、最低取引手数料を0.01米ドル(1セント)へ更に引き下げすると発表しました。マネックス証券は7月4日に0.1米ドルに値下げを発表しましたが(該当記事)、その翌日、楽天証券が0.01米ドルに値下げしたので(該当記事)、まさに「一日天下」でしたが、これでマネックス証券と楽天証券は同水準になりました。追い越されてもまた追いつく。この最低手数料値下げ競争、アツいですね!...

「インデックス投資ナイト2019」が無事終了しました! ほっ

2019年7月6日夜、東京カルチャーカルチャーで「インデックス投資ナイト2019」が盛況のうちに終了しました。...

2019年6月末の資産配分(アセットアロケーション)と主な投資商品、そして今後の投資方針

毎年2回、6月末と12月末に資産配分(アセットアロケーション)の把握をしています。この半年の間に、大きな上げ下げの記憶があまりないのですが、資産配分を数字で見ると果たしてどうなっているのでしょうか。...

楽天証券、米国株最低取引手数料を値下げしたマネックス証券を、わずか1日で追い越す!

楽天証券は、米国株の最低取引手数料を0.01米ドルにすると発表しました。昨日、マネックス証券が米国株の最低取引手数料を従来の50分の1の0.1米ドルにすると発表したのですが(該当記事)、わずか1日で更に10分の1の0.01米ドルに値下げして追い越したことになります。この手数料競争、激しい!!...

マネックス証券、米国株の最低取引手数料を50分の1に引き下げ!

マネックス証券は、米国株の最低取引手数料を5米ドルから0.1米ドルへ大幅に引き下げると発表しました。米国株投資家、米国ETF投資家が歓喜している模様!!...

SBI証券で新ポイントサービス開始。「Tポイント」で投信が買えるようになり、投信マイレージもTポイント化へ

SBI証券が、新ポイントサービスの開始を発表しました。「Tポイント」で投信が買えるようになり、投信マイレージも「Tポイント」に移行するとのことです。...

拙著「お金は寝かせて増やしなさい」など、Kindleストアで「プライムデー Kindle本最大70%OFFセール」実施中!

いま、Kindleストアで「プライムデー Kindle本最大70%OFFセール」を実施中です。さ、最大70%OFFってすごい……!拙著「お金は寝かせて増やしなさい」をはじめ、3,000冊以上が対象です。対象本のなかから、当ブログをご覧の皆さまにおすすめの本をチョイスしました。...

週末の「インデックス投資ナイト2019」に向けてブロガー名刺を新調

今週末(7/6)開催のインデックス投資家のお祭り「インデックス投資ナイト2019」に向けて、ブロガー名刺を新調しました。...